★ ディナーカロリー ★
今回は7月13日にオープンしたばかりの、オシャンティーな焼肉屋、「kintan」へGO!

場所は恵比寿神社の横にあり、鶏白湯スープが絶品の「おおぜき中華そば店」の対面。

ブランドショップのような外装の店内に入ると、肉がズラリと並ぶ、デブランドショップが!
デブランド=まさにデブの遊園地とも言える肉宝庫ですが、今宵はここでデブトレーニング。

そんなデブトレ実施メンバーは、デ部として部活動を一緒にしているお馴染み"はあちゅう"、
そしてラーメンはもちろんのこと、いろいろな意味で肉食家な、ラーメン王"石神秀幸"さん。

会社後輩でスイーツ男子な兄(右)と、commで活躍中の弟(左)の、イケメン"山敷兄弟"。

さらにアメブロ芸能人ブログで大活躍、あいのり出身で笑顔がキューティーな"桃"ちゃんに、
同じくあいのり出身、スーパーファンキーで底抜けに明るい"クロリサ"という豪華メンバー♪


【ドリンクメニュー(クリックで拡大/フードメニューはHP参照)】
今回の目標は、DEBUとして誰よりもカロリー取って太るという、絶対に負けられない戦い!

【モヒート オレンジ/ウォーターメロン/グレープフルーツ/キウイ(各750円)】
浮ついた気持ちなど微塵もなかったですが、、このモヒートを前にしたら浮ついちゃうYO!

【モヒート ウォーターメロン(750円)】
なんともカラフルなモヒートに心奪われますが、自分が頼んだウォーターメロン=スイカは、
スイカならではの爽やかさが全面に押し出された、まさに夏らしいジュース感覚な一杯♪

【国産牛のレバーパテ(オープン記念サービス)】
ドリンクでいきなりテンション上がり、オープン記念サービスのパテでさらに上がり・・・

【kintanピンチョス3種盛り(コース内)】
いよいよここから、カロリーも上げていくべき怒涛のミートフル&ハートフルなコース開始!


今回は、3種類あるコースの中から、最上ランクのセレブコース(@8800円)をオーダー。
するといきなり出てきた前菜から、量は少ないながらオシャンティーで、ひとくちの口福♪

【松阪牛の塩ユッケ(コース内)】
このセレブコースは、すべて松阪牛を使っているセデブなものですが、ユッケも松阪牛!

いわゆる東京都に許可された合法ユッケですが、今では食べられるお店が少ないので貴重。
松阪牛のザブトンを使ったユッケは、適度な塩ダレで肉の旨味が引き出され、これは技アリ♪

【チョレギサラダ ゴマ油/オリーブオイル (コース内)】
しかし、どれもひとくちサイズで、しかも2つのサラダで痩せちゃう危機を感じたので・・・

【熟成金舌 2人前 (コース外/1480円×2)】
ガマンできないDEBUとしてはここで追加オーダーとして、熟成金舌(熟成されたタン)を!

じつはこのお店、赤坂と白金の金舌、および前にTV撮影で使った星遊山@汐留の姉妹店。
なので、名物タンもウマイだろうと思って食べてみたら、むっちりとした肉質の中に旨味が♪
40日間熟成させているようですが、静龍苑をほうふつとさせる塩ダレのほうが印象的かな。

【松阪牛のカルビ/松阪牛の赤身モモ(コース内)】
そしてここからが、いよいよ松阪牛づくしコースの本領発揮! この肉盛りを前にすれば・・・

オンザライス・プロフェッショナル的には、必然的に白米の日本昔話盛りを緊急招集し・・・

OTR(=On The Rice)で攻めたくなるのが、日本に生を受けたJAPAN-DEBUたるもの!

さっそくRTR(=Rolling The Rice)も活用しながら口に運ぶと、うほっ♪ デブリシャス!
お上品すぎるカットは気になりますが、カルビのジューシーな脂は白米と相性バツグン。

【松阪牛のサンカクバラ/松阪牛の肩カルビ(コース内)】
特上カルビとして出すお店もあるサンカクバラは、キメ細かい霜降りっぷりなので・・・




ぶわっと溢れ出るサンカクバラの肉汁に、サンダンバラ(三段腹)なDEBUとしても満足♪

友人たちがお腹いっぱいになってきたので、すかさず奪取することも忘れず、肉丼祭りやー!

【松阪牛のスープ(コース内)】
オイリーになってきたところ、サッパリさせてくれる気が効くミニスープも、嬉しいところ。

本当は7人で2テーブルだったところ、テーブルが固定されていてくっつけられなかったので、
お店に相談し、7人1テーブルで座ったら、なんだか中華の円卓のようになりましたが・・・

逆にそれが、気の置けない気軽な仲の自分たちには、にぎやかな感じで良かったかも(笑)

店員さんがドヤ顔で持ってきてくれたイチオシの肉は、霜降りを通り越して、純白の逸品!

【松阪牛のトモサンカク(コース内)】
どうやらこれは稀少部位のトモサンカクですが、1人1枚というありがたみを感じながら・・・

もちろんOTRで合わせてみると、出るわ出るわの肉汁! それでいてサラッとした高貴な脂♪

【松阪牛の炙り(コース内)】
逆に白米と合わせてバランスを取らないと、一般的にはキツイかもな~とも思っていたら、
ラストに松阪牛の炙りを卵黄&白米ボールと合わせるという、期待どおりのものが登場!

ザブトンの薄切りを鉄板でサッと炙り焼きし、卵黄にくぐらせたあと、白米ボールと一緒に。

これには思わず桃ちゃんのステキなスマイルもこぼれてしまうほど、誰しも幸せになれる味♪


DEBU的には、肉汁が浸みた卵黄もオカズとして狙いをつけ、卵かけごはんでフィニッシュ!

【松阪牛の炙りだし茶漬け(コース内)】
とは言え、〆炭水化物は別腹なので、さいごに松阪牛のザブトンを使ったお茶漬けを。

これはポットに入った上品な出汁を、肉と白米の上からかけて食べるというものですが・・・

出汁と合わせてお茶漬けスタイルにすることで、〆にふさわしいサッパリとした口当たりに♪

友人のお茶漬けもGETし、人一倍に〆炭水化物しながらも、〆デザートもこれまた別腹。

ジュースに液体窒素を入れて凍らすパフォーマンスは、夏場のミストシャワーですが・・・

【マイナス196℃で作るkintanジェラート(コース内)】
そうして出来上がったキン冷えなマンゴーシャーベットで、豪華コースを、これにて完食!

そんなわけで、ここぞとばかりに「顔がより太って見えるDEBUポーズ」も伝授しつつ・・・

美女3人+イケメン3人という華やかな会に迷い込んだ豚(自分)も、楽しめたのでした(笑)
ここは肉質で勝負というより、ステキな雰囲気とステキな料理の見せ方で、まさに会合向き。
そうは言っても自分は花より団子なので、誰よりもカロリーを摂取して無事に勝利しました☆
<今回ご一緒した皆さん(50音順)>
*石神秀幸さん (神の舌を持つ男)
*クロリサさん (クロリサと呼ばれて) ←今回記事!(コレも)
*はあちゅうさん (はあちゅう主義。) ←今回記事!
*桃さん (桃オフィシャルブログ) ←今回記事!(コレとコレも)
*山敷兄弟
(すでにアップされている3人のブログ記事も、かなり笑えます。笑)
今回は7月13日にオープンしたばかりの、オシャンティーな焼肉屋、「kintan」へGO!

場所は恵比寿神社の横にあり、鶏白湯スープが絶品の「おおぜき中華そば店」の対面。

ブランドショップのような外装の店内に入ると、肉がズラリと並ぶ、デブランドショップが!
デブランド=まさにデブの遊園地とも言える肉宝庫ですが、今宵はここでデブトレーニング。

そんなデブトレ実施メンバーは、デ部として部活動を一緒にしているお馴染み"はあちゅう"、
そしてラーメンはもちろんのこと、いろいろな意味で肉食家な、ラーメン王"石神秀幸"さん。

会社後輩でスイーツ男子な兄(右)と、commで活躍中の弟(左)の、イケメン"山敷兄弟"。

さらにアメブロ芸能人ブログで大活躍、あいのり出身で笑顔がキューティーな"桃"ちゃんに、
同じくあいのり出身、スーパーファンキーで底抜けに明るい"クロリサ"という豪華メンバー♪


【ドリンクメニュー(クリックで拡大/フードメニューはHP参照)】
今回の目標は、DEBUとして誰よりもカロリー取って太るという、絶対に負けられない戦い!

【モヒート オレンジ/ウォーターメロン/グレープフルーツ/キウイ(各750円)】
浮ついた気持ちなど微塵もなかったですが、、このモヒートを前にしたら浮ついちゃうYO!

【モヒート ウォーターメロン(750円)】
なんともカラフルなモヒートに心奪われますが、自分が頼んだウォーターメロン=スイカは、
スイカならではの爽やかさが全面に押し出された、まさに夏らしいジュース感覚な一杯♪

【国産牛のレバーパテ(オープン記念サービス)】
ドリンクでいきなりテンション上がり、オープン記念サービスのパテでさらに上がり・・・

【kintanピンチョス3種盛り(コース内)】
いよいよここから、カロリーも上げていくべき怒涛のミートフル&ハートフルなコース開始!


今回は、3種類あるコースの中から、最上ランクのセレブコース(@8800円)をオーダー。
するといきなり出てきた前菜から、量は少ないながらオシャンティーで、ひとくちの口福♪

【松阪牛の塩ユッケ(コース内)】
このセレブコースは、すべて松阪牛を使っているセデブなものですが、ユッケも松阪牛!

いわゆる東京都に許可された合法ユッケですが、今では食べられるお店が少ないので貴重。
松阪牛のザブトンを使ったユッケは、適度な塩ダレで肉の旨味が引き出され、これは技アリ♪

【チョレギサラダ ゴマ油/オリーブオイル (コース内)】
しかし、どれもひとくちサイズで、しかも2つのサラダで痩せちゃう危機を感じたので・・・

【熟成金舌 2人前 (コース外/1480円×2)】
ガマンできないDEBUとしてはここで追加オーダーとして、熟成金舌(熟成されたタン)を!

じつはこのお店、赤坂と白金の金舌、および前にTV撮影で使った星遊山@汐留の姉妹店。
なので、名物タンもウマイだろうと思って食べてみたら、むっちりとした肉質の中に旨味が♪
40日間熟成させているようですが、静龍苑をほうふつとさせる塩ダレのほうが印象的かな。

【松阪牛のカルビ/松阪牛の赤身モモ(コース内)】
そしてここからが、いよいよ松阪牛づくしコースの本領発揮! この肉盛りを前にすれば・・・

オンザライス・プロフェッショナル的には、必然的に白米の日本昔話盛りを緊急招集し・・・

OTR(=On The Rice)で攻めたくなるのが、日本に生を受けたJAPAN-DEBUたるもの!

さっそくRTR(=Rolling The Rice)も活用しながら口に運ぶと、うほっ♪ デブリシャス!
お上品すぎるカットは気になりますが、カルビのジューシーな脂は白米と相性バツグン。

【松阪牛のサンカクバラ/松阪牛の肩カルビ(コース内)】
特上カルビとして出すお店もあるサンカクバラは、キメ細かい霜降りっぷりなので・・・




ぶわっと溢れ出るサンカクバラの肉汁に、サンダンバラ(三段腹)なDEBUとしても満足♪

友人たちがお腹いっぱいになってきたので、すかさず奪取することも忘れず、肉丼祭りやー!

【松阪牛のスープ(コース内)】
オイリーになってきたところ、サッパリさせてくれる気が効くミニスープも、嬉しいところ。

本当は7人で2テーブルだったところ、テーブルが固定されていてくっつけられなかったので、
お店に相談し、7人1テーブルで座ったら、なんだか中華の円卓のようになりましたが・・・

逆にそれが、気の置けない気軽な仲の自分たちには、にぎやかな感じで良かったかも(笑)

店員さんがドヤ顔で持ってきてくれたイチオシの肉は、霜降りを通り越して、純白の逸品!

【松阪牛のトモサンカク(コース内)】
どうやらこれは稀少部位のトモサンカクですが、1人1枚というありがたみを感じながら・・・

もちろんOTRで合わせてみると、出るわ出るわの肉汁! それでいてサラッとした高貴な脂♪

【松阪牛の炙り(コース内)】
逆に白米と合わせてバランスを取らないと、一般的にはキツイかもな~とも思っていたら、
ラストに松阪牛の炙りを卵黄&白米ボールと合わせるという、期待どおりのものが登場!

ザブトンの薄切りを鉄板でサッと炙り焼きし、卵黄にくぐらせたあと、白米ボールと一緒に。

これには思わず桃ちゃんのステキなスマイルもこぼれてしまうほど、誰しも幸せになれる味♪


DEBU的には、肉汁が浸みた卵黄もオカズとして狙いをつけ、卵かけごはんでフィニッシュ!

【松阪牛の炙りだし茶漬け(コース内)】
とは言え、〆炭水化物は別腹なので、さいごに松阪牛のザブトンを使ったお茶漬けを。

これはポットに入った上品な出汁を、肉と白米の上からかけて食べるというものですが・・・

出汁と合わせてお茶漬けスタイルにすることで、〆にふさわしいサッパリとした口当たりに♪

友人のお茶漬けもGETし、人一倍に〆炭水化物しながらも、〆デザートもこれまた別腹。

ジュースに液体窒素を入れて凍らすパフォーマンスは、夏場のミストシャワーですが・・・

【マイナス196℃で作るkintanジェラート(コース内)】
そうして出来上がったキン冷えなマンゴーシャーベットで、豪華コースを、これにて完食!

そんなわけで、ここぞとばかりに「顔がより太って見えるDEBUポーズ」も伝授しつつ・・・

美女3人+イケメン3人という華やかな会に迷い込んだ豚(自分)も、楽しめたのでした(笑)
ここは肉質で勝負というより、ステキな雰囲気とステキな料理の見せ方で、まさに会合向き。
そうは言っても自分は花より団子なので、誰よりもカロリーを摂取して無事に勝利しました☆
<今回ご一緒した皆さん(50音順)>
*石神秀幸さん (神の舌を持つ男)
*クロリサさん (クロリサと呼ばれて) ←今回記事!(コレも)
*はあちゅうさん (はあちゅう主義。) ←今回記事!
*桃さん (桃オフィシャルブログ) ←今回記事!(コレとコレも)
*山敷兄弟
(すでにアップされている3人のブログ記事も、かなり笑えます。笑)
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