ま、大した目標もなく過ごしているなら…何を基準に満たされるとか満たされないとか言うのも変な話なんだけど、
野望と言いますか、達成感に満たされないという事は、人間として、とても虚しいわけで、
人というのはどこか自分の存在や居場所というものを
密かに認めて欲しいだとか探していたりしているのかなと思うな。
そんな中で少しでも達成感だとか自己満足に浸れる時があるならは、それは幸せと呼ぶのも過言ではないと思う。
望めばきりが無いわけで、しかしながら、望まなければ発展もないような気がする。
仕事が生活の糧にしか、なって無いことに気付いた事を虚しく思う春の夜なのでありました。
心が満たされないのではなく、満たす器がないのが現実なのかもな。
夢を持とう。未来に希望を託そう。