載せるのが遅くなりましたが、4/24TONEツアーを終えた彼らは韓国へ無事に帰国したようで(^O^)/また来月12日にはドリームコンサートもあるんでしたよね?それまで、少しでも休息できれば良いですね。
※クレジットは画像内にあります。
こちらはとても可愛いイラスト~♪シアワセ色の花に包まれて帰ってきた彼らを待っていたのは、2人が打ち立てた怒涛の記録を伝えるニュース記事w
またまた同じような内容の記事ですが、良いものは何度でもupしたくなる(笑)ので貼り!
■日55万人を惹かれた彼らは“やはり東方神起” 2012年4月25日経済トゥデイ掲載※エキサイト翻訳により和訳
[経済トゥデイ チョ・へリョン記者]
東方神起が23日日本、大阪
京セラドームで開かれた日本全国ツアー‘東方神起ライブ ツアー2012トン(TONE)’大阪公演を最後に97日間の大長征を終えた。
総9都市、26回の公演に動員された観客数が総55万人. これにより去る2009年5月‘東方神起ライブツアー2009さらにシークレット コード(The Secret Code)’(9都市、21回公演、30万人)を通じて達成した韓国歌謡界‘最多観客動員’部分の歴史を新しく直して使って“やはり東方神起”という話を聞くようにした。
3年ぶりに開いた東方神起全国ツアーコンサートは転回売り切れを記録したし以後ファンたちの降り注ぐ追加公演要請とチケット購買過熱競争で東京ドームと京セラドーム公演を各々3回ずつ追加した。 しかしドーム公演追加にもチケットを手に入れることが出来ないファンたちの絶えない追加公演要請に視野制限席まで全部販売するなど東方神起は驚くほど熱い人気をもう一度立証した。
韓国を越えて日本列島まで飲み込む程の大きな‘チケットパワー’を誇示した東方神起. 日本最上アーティストで位置づけた彼らの影響力はいったいどこからくるのだろうか。
[写真=SMエンターテインメント]
デビューから 東方神起を近くで見守ってきたSMある関係者は彼らの舞台掌握力を最高に選んだ。東方神起だけが見せることができる舞台上のパフォーマンスと通常のグループと比べても陥らない歌唱力、一曲一曲に汗がいっぱいである彼らの情熱は舞台を見守る観客らに感動を伝える。
SMジャパンのナム・ソヨン代表は二人の絶え間ない努力の結果と説明した。“2年余りの間見えなかった東方神起が今までの姿より200%以上の能力を発揮するという評価を受けている”としながら首脳(頂上、正常)の位置でも怠惰なしで‘初めのような’努力を注ぐ着実さに人気の球を回した。
段階別で準備された現地化戦略もまた、一役をした。 最近‘韓流熱風’を乗って日本でデビューする通常のアイドル グループとは違うように東方神起の日本デビューは実際日本歌手らのデビュー過程と同じだったという話だ。
2004年1月日本デビュー記念シングル‘ハグ(Hug,英語バージョン)’発売以後2005年4月最初のシングル‘ステーウイード米トゥナイト(Stay with me tonight)’を発売して正式デビューしたこと。 公演やはり新人の姿勢で小さい規模のライブ ハウスから始めた彼らはもうドーム公演ワン版に追加公演全部売り切れ事態を起こすマンモス急歌手に成長した。
このような結果に対して日本のある音楽評論家は“K-POPという定規で彼らを分けるな。 東方神起は単に‘熱風’という単語だけで決めつけることができない程すごいグループ”と評した。
[京セラドームをいっぱい埋めた 真っ赤なペンライトの波(写真=SMエンターテインメント)]
このように熱い人気を得ている状況に対して東方神起二つのメンバーは“過去に比べて各自の魅力を最大限たくさん発揮しようとする努力をファンたちが感心に見てあげられたようだ”と分析した。
ユノ・ユンホは“相変らず不足した実力だが日本語で観客らとコミュニケーションしてお互いの感じを分けること、ファンたち交感しようとする私たちの姿を良く見てあげるようだ”としながら“今回の公演中チャンミンと10分以上対話をすることにだけ満たされる時間がある。その時間がファンたちに身近なことで近付いたようだ”と話した。
特にユノ・ユンホは計画になかった長い休息であったのにも数多くの観客が自分たちの公演を選択したとのことに対して“過去に比べて公演会場
に男ファンたちがたくさん目について家族単位の観客もくる”としながら“単に‘東方神起’を見るために公演会場を探すのではなく、楽しいショーを見にくるという心で一緒にするようだ”と自評した。
引き続きチェガン・チャンミンは“日本活動をしなかった去る3年の間私たちを待ったファンたちにあまりにもありがとう”としながら“3年ぶりに持つ公演だったので不安なこともあったが、このように多くの観客らを動員できたという事実が満たされる”と感謝の気持ちを伝えた。
長くなった休息期間が面目を失う程数多くの観客が彼らの公演を選択したとのことは東方神起の粘り強い努力とその間の姿が高く評価されたのだ。 韓国での人気を後にして‘日本で再開始’年今の席まで上がってきた東方神起. 変わりなしにかたいファンたちの愛とその愛に報いようと発展を怠らない彼らの情熱は日本を魅了させること充分だった。 チョ・へリョン記者 kuming@
他の記事(フォトニュース)画像としてあげられていたSMエンターテイメント提供画像を貼り!












