fanの思いも、期待も裏切らない2人が・・・信頼する人達(スタッフ)と共に作り上げた舞台。。。何度も何度でも見たくなる、他の人にも見せたくなる、自慢したくなる舞台(2人)ですよねv(^-^)v
■2人の東方神起、ファンも増えて観客も増えて~日本で人気UP,理由は? 2012年4月25日enews24掲載※エキサイト翻訳により和訳
[enews24オ・ミジョン記者]
誰もこういう結果を予想することができなかった。 5人で2人でメンバーが減ったのにかえってファンが増えた。 ツアー公演は韓流歌手史上最大の55万人の観客を動員した。 グループ東方神起の話だ。
東方神起は1月18日横浜アリーナで始まって4月23日大阪京セラドームで終わった日本ツアーツアー'東方神起ライブ ツアー2012 ~トン~(LIVE TOUR 2012~TONE~)'で何と55万人の観客をかき集めた。 公演26回は転回売り切れたし、ファンたちの要請に視野制限席まで販売された。 それこそマンモス級人気を誇示したのだ。
東方神起は2009年三メンバージェジュン ユチョン ジュンス脱退する前5人のメンバーで'東方神起ライブツアー2009The Secret Code'を開く当時25万観客を動員した。 2人の東方神起は人気が下落したという予想を破って今回のツアーで2倍を越える観客を動員した。 二つのメンバーチェガン・チャンミン、ユノ・ユンホもびっくりした結果だ。
また、東方神起の日本公式ファンクラブ ピギストゥは2人組で改編した後既存会員たちを整理して新しく会員を受け始めたがすでに17万人の会員を突破して人気を誇示した。 5人の東方神起が活動する当時会員数が14万人であったのを勘案すればかえってファンが増えたわけだ。
2人の東方神起がこのように日本で熱い人気を得ている理由は何だろうか。東方神起の二つのメンバーは"二つのメンバーが残って熱心に努力している点ためであるようだ"と分析した。5人のメンバーで3人が出て行って2人が残ったが5人が舞台に立つ時と同じように熱情的なパフォーマンスを見せて活動をした点が功を奏したということだ。
この二メンバーは流ちょうな日本語実力で日本ファンたちに近く近付いて呼吸している。この点やはり日本ファンたちの気をひくのに充分だった。ユノ・ユンホは"不足した日本語だが熱心に努力する姿を見たこと"としながら"日本語で話して観客とコミュニケーションした。その点も良く近付いた"と話した。
SMエンターテインメント関係者やはり二人の情熱のためにこういう結果を得たと評価した。SMジャパンのナム・ソヨン代表は"2年余りの間見えなかった東方神起が生まれ変わって自分の能力の200%を発揮すると評価を受けている"として二つのメンバーの努力に人気の球を回した。
二つのメンバーの努力の他に、新しい公演技法を使って"観るに値した公演だ"といううわさを広めたのも今回のツアーの興行に大きい影響を及ぼした。
実際に東方神起は今回のツアーで2人の舞台というものが面目を失うほどよく構成された公演を見せてファンたちの目を楽しませた。 特に今回のツアーで使われた3Dマッピング技法は二つのメンバーが数人で複製される映像を製作、メンバーが舞台をぎゅっと満たすような感じを伝達した。
メンバーユノ・ユンホは"過去に比べて公演に男ファンたちもたくさん来られて家族単位観客も来られる。単に私たちが好きでだけでなく楽しいショーを見にくると考えて公演に来られるようだ"と話した。
実際に今回の公演には男観客と家族単位観客が大挙目についた。 ファンクラブが17万人であるのに55万人の観客が動員されたことはショー自体に興味を感じて来た観客も多数あったという証拠だ。
55万人を動員した大規模ツアーを終えた東方神起はしばらく休息を取った後韓国で新報を発売して活動に突入する予定だ。写真= SMエンターテインメント提供
ぶっちゃけ海外アーティストや滅多に公演をしないようなアーティストならば、首都圏での単発公演であればある程度の動員は出来ると思います。ただ、地方での連日公演や超大型会場での連日公演で満員にするのは今のご時世本当にスゴイことだと思います。
