ぎるどら3
さてさて、近々作ると言っておいて、やっぱり放置してしまった(笑)ギルドラを作った。
前回は、後、頭部を残すのみだった。
さて、続きを再開だ。
頭部作りで一番気をつけたいところは「ライトユニット」(目が光るヤツね)の取り付けだ。
上歯パーツに取り付けるのだが、これがギッチギチでねーww
「本当にこうはめるの?」と取説で何度も確認したし、
何時壊れるのかと冷や冷やさせられた所だった。
ここを過ぎれば、パーツ数も少なく、サクサクッと組み上がっていきます。
んで、
完・成!!
ほんと、サクッと組みあがったww
今回はどうせなので、「ギルドラゴン」として組んでみた。
何とも雄大な姿である。
暫くの間魅入られて、ポケ~っとしていたな。
カバーで隠れていて、目立たない頭部ですが、
下にはしっかりと、厳ついドラゴンの顔がある。
目が光ると、また味かあるんだよな~。
コックピット部はただスペースが有るだけだ。(笑)
何も引っかかる物が無いので、パイロットは威勢良く、何処か遠くへ飛んでいってしまうww
頼みのカバーの方も、パカパカ簡単に開いてしまうのでパイロットは乗せない方がいいです。
いや、ホントに。(笑)
それにしても、ほんと、カッケーなー。
いじっていて飽きないね。
影狐との比較。
全然サイズが違いますww
総評
いや、ホントに組んでて楽しかった!!
久々にゾイドを組んだな~って気分になれました。
最近のパーツ過多気味のゾイドに嫌気が差してきている人は組んでみると良いかも知れません。
そうでなくても、ビームスマッシャーがギュルギュル回転し、口・羽・尾が連動し動く様は
かなり迫力満点でした。
暗がりで光らせるとまた味があって良いです。
ただ、置くスペースがね。(泣)
逆に言えと、ディスプレイする所を作っておけば、良いアクセントが加わると思います。
このアクセントを生かすも殺すも自分次第ですが。
あと、「ビームスマッシャーの回転が遅いな~」と思う人は(私も含め)
「高速化改造をするとかなり良いのでは?」と思います。
もう、想像しただけでワクワクしてしまうww
さて、次は何を作ろうかな~。
!!?
コイツはっ・・・・






