作詞シリーズ -6ページ目

「PARADISE NIGHT」

1.
妖しげなピンクのスカート
フリフリ フリフリ
僕を誘ってるよ

あっという間に君の虜
スケベな 心が
欲を満たすべく暴れる

What do you want me?
woo… 欲しい
I then gently? oh…
こんな妄想を抱いて

サビ
絶妙なタッチでCome here.
もっと もっと もっと
もっと 触って!

心は雨が降り止まず Blue.
もし もし もし
もし 良かったら

愛とかそんなもの必要ないから
今日は僕と踊りませんか?

さぁ ベッドの上ででも
uh… パラダイス ナイト
寂しさを埋めて…

2.
妖しい光を放つ宿へ
フリフリ フリフリ
僕を手招きする

ポカンとしてればいいものを
スケベな 心が
止めるはずのギアを狂わせる

The messing up me.
woo… おいで
Is there money?oh…
シャワー浴びてる間にGood bye.

サビ
絶妙なテクでCome here.
もっと もっと もっと
もっと 囁いて!

涙は最初に流したきり出ない
もし もし もし
もし 流したら

愛とかそんなもの必要ないから
今日は僕と踊りませんか?

さぁ カラフルな街並みを
uh… バスローブ着て
眺めながらルール違反



ちょいと
I invite any time.
woo… イイね
Give me money.oh…
愛を売る君達へ

サビ
絶妙なタッチでCome here.
もっと もっと もっと
もっと イカせて!

絶妙なテクでCome here.
もっと もっと もっと
もっと こっちおいで!

嗚呼 いつかしたら気づくだろう
欲のための優しさに
カッコいい台詞 決めちゃって

Ah…
「愛とかそんなもの必要ないから
今日は僕と踊りませんか?」

さぁ 君だけの快感を
uh… 見つけて幸せ感じよう
パラダイス ナイト
寂しさを埋めて…

次はあの人と…
oh…

「HANABI」

1.
余計なことを考えるから
想いはいつも煮詰まる
皆同じだろうと防線張って
逃げ道ばかりで向き合わない

口にした悲しみの数
幸せが舞い込むとは限らない
割りに合わぬ日々を
ジョーク言えるほどの器はない

人生を花火に例えよう
何色の光が上がるかな
赤 青 緑 黄
大きな花を咲かせたい

今はダメでも
いつかはきっと大きく

サビ
華麗に散る光の粒
君も見ているかな
もう戻らぬ恋だから
せめて言わせて「ありがとう」

絶望の果て 君が迷い込む
時が経てば新しい温もりに出逢う
その手の大きさ 温もりは
ちょうど良いですか?

2.
秘密を抱え生きていく
想いはいつも心の内に
皆同じだろうと壁つくって
見透かされてる事実に喝いれる

口にした言葉を探られ
人間性を疑わられるまでに
割りに合わぬ日々と
思い込むその繰り返しばかり

「人生なんて辛いだけだ」
その見方も間違いじゃない
赤 青 緑 黄
信号機のようなデジャヴ

また赤信号
足止めをくらうよ



嘘をつかずに正直に
思いの丈を話すなら
君を見つけたときの
衝撃はずっと続いてる

サビ
華麗に散る光の粒
君との関係も散りゆく
もう戻れぬ恋だから
最早 聞く気もないだろう?

地平の果て 僕は探してる
このまま見つけられず骨になろう
君の手の大きさ 温もりは
もう感じられない

最後の一発 上空へ
何度も輝きを見せてくれ
最後と言わずに
もう一度 もう一度

「祈り」

君の灯火だろう
瞼の裏に焼きついてる
きっと今もどこかで
見守ってくれてるんだね

靖国(ここ)で会おう
友との儚い約束
未来に平和を望みながら…

サビ
優しい風が吹いた
背中をそっと押してくれた

一度きりの命だけど
来世があるなら
何になれるだろう?





さようなら
君に捧げたこの人生(おもい)

肉体(からだ)は消えても
この魂だけは消えない

見守ることになるけど
また君のもとに…