「Song of the History」
1.
何処へでも行ける
何処へでも行けるよ
可能性を信じれば 何処へでも
そんな話しだ
きっと僕らは
立ち止まったままだろう
サビ
未来を描き出すと
怖くて途中でやめてしまう
それが大人になればなる度
増えるくらいなら
僕は子どものままでいたって
いいじゃないかって思ってる
他人(ひと)に馬鹿にされてもいいや
僕は僕だから
2.
僕の話しを
聞いてくれてありがとう
できれば君の話しも聞きたい
そんな話しだ
きっと僕らは
切り離せない仲だろう
サビ
錆び付いてる僕を
見守ることに慣れてる
それが意外なほど居心地良くて
抱き合ってしまう
君の子どものような笑顔
絶やしたくないから ずっと
魔法みたいな言葉 探してる
君と僕の仲
…
愛のメッセージが浮かばないほど
疲れ果ててしまっても
ah 君の仕草 その笑顔…
締め付けられる心地良い胸の痛み
サビ
暗い未来の話しなんて
今は棚の上に置いておこう
心の底から笑える話しに
切り替えていこう
大切なものたちの為に
今 僕らができることは何か
僕は僕なりで君は君なりに
イメージして歩き出すんだ
これからも共に
何処へでも行ける
何処へでも行けるよ
可能性を信じれば 何処へでも
そんな話しだ
きっと僕らは
立ち止まったままだろう
サビ
未来を描き出すと
怖くて途中でやめてしまう
それが大人になればなる度
増えるくらいなら
僕は子どものままでいたって
いいじゃないかって思ってる
他人(ひと)に馬鹿にされてもいいや
僕は僕だから
2.
僕の話しを
聞いてくれてありがとう
できれば君の話しも聞きたい
そんな話しだ
きっと僕らは
切り離せない仲だろう
サビ
錆び付いてる僕を
見守ることに慣れてる
それが意外なほど居心地良くて
抱き合ってしまう
君の子どものような笑顔
絶やしたくないから ずっと
魔法みたいな言葉 探してる
君と僕の仲
…
愛のメッセージが浮かばないほど
疲れ果ててしまっても
ah 君の仕草 その笑顔…
締め付けられる心地良い胸の痛み
サビ
暗い未来の話しなんて
今は棚の上に置いておこう
心の底から笑える話しに
切り替えていこう
大切なものたちの為に
今 僕らができることは何か
僕は僕なりで君は君なりに
イメージして歩き出すんだ
これからも共に
「神のお告げ」
「それくらいわかってるから」
心の中で何度も
でも嫌われたくないから
閉ざし続けたこの想い
全部吐き出すと
人々は離れてく
だから上手く帳尻合わせる
君のその心のなかの冷たさが
招いたことだと周りは気づかない
だけどそろそろだ
化けの皮が剥がされるのは
異変を感じ取りつつある
サビ
意味深な言葉を
並べて生きてきました
神のお告げなんて
信じようともせず
君はいつも見られてた
何をしていたかも
バレてるし よそ見ばかりね
心の中で何度も
でも嫌われたくないから
閉ざし続けたこの想い
全部吐き出すと
人々は離れてく
だから上手く帳尻合わせる
君のその心のなかの冷たさが
招いたことだと周りは気づかない
だけどそろそろだ
化けの皮が剥がされるのは
異変を感じ取りつつある
サビ
意味深な言葉を
並べて生きてきました
神のお告げなんて
信じようともせず
君はいつも見られてた
何をしていたかも
バレてるし よそ見ばかりね
「四十一度」
ありえない
そう思えてならない
流れる汗
不思議とする目眩
焼かれたアスファルト
あぁ 遠くがボヤけてみえる
陽炎…
サビ
四十一度
熊谷を抜いた
四十一度
あぁ 四十一度
…
売りにするのはいいけど
優先すべきは人命
「暑い」を超えた
観測史上最高気温
サビ
そう思えてならない
流れる汗
不思議とする目眩
焼かれたアスファルト
あぁ 遠くがボヤけてみえる
陽炎…
サビ
四十一度
熊谷を抜いた
四十一度
あぁ 四十一度
…
売りにするのはいいけど
優先すべきは人命
「暑い」を超えた
観測史上最高気温
サビ