作詞シリーズ -4ページ目

NEW ALBUM 「I change with the times」 新曲あり

「I change with the times」
1.寸前
2.四十一度
3.We will work hard together
4.結び目
5.誓いのような詩
6.PARADISE NIGHT
7.HANABI
8.I change with the times
9.行進曲
10.Song of the History
11.別れのその先に
12.処方箋
13.祈り

1.「寸前」

1.生きることは両手縛られてるもんだ
身動きとれず真っ逆さまに落ちていく
oh You and me. You and me.
cry…

出口見つからず頭は血だらけ
眼を瞑ってればそりゃそうなる
oh 血を出せば冴える脳ミソ
「Do not you think it's a tool that of humans?」

サビ
哀れ 哀れ 生きてるなんて
もう止めてしまおうか 終えようか

人格もなにもあったもんじゃない
今さら始まったことでもない
Ah…
全て聞こえないフリ
そしたらまた明日が来る


2.愚痴ることは自分の首締めてるもんだ
もう身動きとらず落ちていこうか
oh You and me. You and me.
cry…

出口探して頭を打って
目を開けたら垂れた血
「It's the bloody so why?」
Crazy…



Ah
生きてるよ
今でも
Oh
辛いだろ
でも
招いたのは僕?
いったい何がどうなってるの

サビ
止まれ 止まれ この命
さぁ 飛び立とうか 空の果てへ

息切らして生きたって良いことない
今さら始まったことでもない
Ah…
条件はなんだ?
終わらせるための

立ちはだかるのはなんだ?
なぜ離さない


2.「四十一度」

ありえない
そう思えてならない

流れる汗
不思議とする目眩
焼かれたアスファルト

あぁ 遠くがボヤけてみえる
陽炎…

サビ
四十一度
熊谷を抜いた

四十一度
あぁ 四十一度



売りにするのはいいけど
優先すべきは人命
「暑い」を超えた
観測史上最高気温

サビ
四十一度
熊谷を抜いた

四十一度
あぁ 四十一度

鉄板で焼かれたみたいさ
あぁ 暑い 暑い

四十一度


3.

「We will work hard together」

1.
君が何を考えているか
見当がつかない
きっと 幸せに満ちている
なんてことはないだろう

だって
表情が物語ってる

目の前で起こる様々な事
一つずつ整理しても
なかなか追いつかないよ
それは間違いないだろう

終始
緊張の波に呑まれる

サビ
消し去りたい 消し去りたいよ
何も残らず 真っ白に

もう今は覚えてなくたって
良いと思ってる

そう それでいい
それでいいんだ

2.
どれだけ傷ついても沈んでも
流れ行く時は同じ
きっと神も仏もいない
みんな口に出さないだけ

ずっと
やるせない思い抱えてる

自分の意志は曲げられない
「一つも譲れないんだ」
そう言えた日が懐かしい
折れて折れて これでもかと

いつも
人に良い顔を見せる

サビ
俯いては いられないよ
逆転のチャンスを待とう

さぁ 越えて行け 越えて行け
消しカスからでいい

そう まとまり合い
また 大きくなる




痛めるのは弱いからではない
それだけ素直な自分がいるからさ

サビ
消し去りたい 消し去りたいよ
何も残らず真っ白に

中心はここ 総てはここから
何も怖くない 真っ白からだ

新しいドアはそんなに
重くはない

さぁ あとは
君の気持ち次第



迷いを消して 越えて行け


4.「結び目」

1.何気なく話したら
心のわだかまりが
不思議だね 取れていくんだよ

誰に対してでもそうじゃない
君にしか出せない顔がある

サビ
口にした言葉に
深い深い 愛が込もってる
それが僕の君を好きな理由

誰に言われてもダメだったことが
君の「頑張れ」の一言で変わった

繋がってるんだね


2.いらない荷物がある
それは邪気のある甘え
さぁ 取っ払って 愛を伝えよう

君以外には盲目でいたい
君といれるのは僕しかいない

サビ
僕が上手くできない
心 踊る 仕草一つ 一つ
それが僕の君を好きな理由

Sometimes only two people only,
such as do not know.

Only with you.

Secret with you …



転がった魂
拾い集めるきっかけを
いつもありがとう

想像以上の「生きてて良かった」

サビ
口にした言葉に
深い深い 愛が込もってる
それが僕の君を好きな理由

数えきれないほどあるんだよ
君のその照れ笑いも含まれる

ぶつかって ぶつかって
またぶつかって ぶつかって
悪い予感しかしないこともあるけど
負けない想いがある
君と僕はそんな想いも

繋がってるんだね


5.「誓いのような詩」

何もわからない苦しみが
知らぬ間に影を潜めてる
「もっと早く気づければ」
そう思ったときには
もう遅いんだ

夢も希望も奪い去ってく
自由を謳う気にすらなれない
いつも吠え面をかいていたけど
こればっかりには
向き合えない

挫けたり後悔したり
それは逃れられない現実
でも一筋の光のような君が
そばにいてくれたら…
なんて考えたりしてる

サビ
寂しさに ここで打ち勝とう
もう隙は見せない
充分なほどの 味方がついてくれてるから

何処かに 消し去ろうとした
過去の想いに目を向けて
一つずつを笑い飛ばしてやろう
思いっ切り



散らばった愛とか夢を
拾い集めて作った
「希望」という名の大きな城
まず最初に君に来てほしいな
ここから見える景色を
君にも見届けてほしい

くだらないことばかりだ
でも何かを信じていよう
答えはそう簡単には
見つからないけど…

君と見つけることにするよ


6.「PARADISE NIGHT」

1.
妖しげなピンクのスカート
フリフリ フリフリ
僕を誘ってるよ

あっという間に君の虜
スケベな 心が
欲を満たすべく暴れる

What do you want me?
woo… 欲しい
I then gently? oh…
こんな妄想を抱いて

サビ
絶妙なタッチでCome here.
もっと もっと もっと
もっと 触って!

心は雨が降り止まず Blue.
もし もし もし
もし 良かったら

愛とかそんなもの必要ないから
今日は僕と踊りませんか?

さぁ ベッドの上ででも
uh… パラダイス ナイト
寂しさを埋めて…

2.
妖しい光を放つ宿へ
フリフリ フリフリ
僕を手招きする

ポカンとしてればいいものを
スケベな 心が
止めるはずのギアを狂わせる

The messing up me.
woo… おいで
Is there money?oh…
シャワー浴びてる間にGood bye.

サビ
絶妙なテクでCome here.
もっと もっと もっと
もっと 囁いて!

涙は最初に流したきり出ない
もし もし もし
もし 流したら

愛とかそんなもの必要ないから
今日は僕と踊りませんか?

さぁ カラフルな街並みを
uh… バスローブ着て
眺めながらルール違反



ちょいと
I invite any time.
woo… イイね
Give me money.oh…
愛を売る君達へ

サビ
絶妙なタッチでCome here.
もっと もっと もっと
もっと イカせて!

絶妙なテクでCome here.
もっと もっと もっと
もっと こっちおいで!

嗚呼 いつかしたら気づくだろう
欲のための優しさに
カッコいい台詞 決めちゃって

Ah…
「愛とかそんなもの必要ないから
今日は僕と踊りませんか?」

さぁ 君だけの快感を
uh… 見つけて幸せ感じよう
パラダイス ナイト
寂しさを埋めて…

次はあの人と…
oh…


7.「HANABI」

1.
余計なことを考えるから
想いはいつも煮詰まる
皆同じだろうと防線張って
逃げ道ばかりで向き合わない

口にした悲しみの数
幸せが舞い込むとは限らない
割りに合わぬ日々を
ジョーク言えるほどの器はない

人生を花火に例えよう
何色の光が上がるかな
赤 青 緑 黄
大きな花を咲かせたい

今はダメでも
いつかはきっと大きく

サビ
華麗に散る光の粒
君も見ているかな
もう戻らぬ恋だから
せめて言わせて「ありがとう」

絶望の果て 君が迷い込む
時が経てば新しい温もりに出逢う
その手の大きさ 温もりは
ちょうど良いですか?

2.
秘密を抱え生きていく
想いはいつも心の内に
皆同じだろうと壁つくって
見透かされてる事実に喝いれる

口にした言葉を探られ
人間性を疑わられるまでに
割りに合わぬ日々と
思い込むその繰り返しばかり

「人生なんて辛いだけだ」
その見方も間違いじゃない
赤 青 緑 黄
信号機のようなデジャヴ

また赤信号
足止めをくらうよ



嘘をつかずに正直に
思いの丈を話すなら
君を見つけたときの
衝撃はずっと続いてる

サビ
華麗に散る光の粒
君との関係も散りゆく
もう戻れぬ恋だから
最早 聞く気もないだろう?

地平の果て 僕は探してる
このまま見つけられず骨になろう
君の手の大きさ 温もりは
もう感じられない

最後の一発 上空へ
何度も輝きを見せてくれ
最後と言わずに
もう一度 もう一度


8.「I change with the times」

1.
捨てきれぬ夢 ぶら下げ生きていて
やりきれぬ世間を睨んでる

季節の始まりはいつも鬱っぽい
また気づいたときにゃ Blue…

大きな空に一発
花火が上がったよ
この心の狭間の
刺さった痛みが消えてった

サビ
I change with the times.
それが生き抜く秘訣でさ
「生まれ変われたら…」
その期待はまだ早い

I live with the times.
その様子じゃ疲れたかい?
見返りを求めたら
やり切れなくなっていく

痛み知るより目を瞑ろう…

2.
はちきれそうな夢 目一杯 吐き出して
諦めるしか生きられない?

大人に近づくに連れ 夢も現実化
緑の青年が羨ましくもなる

大きな空に二発目
花火が上がったよ
余韻に浸ってる間に
三発目の光がチラつく

サビ
I change with the times.
それほど哀しい事 ないね…
「願い事よ 叶え!」
そう想うのが精一杯

I live with the times.
遮るモノから身を乗り出そう
「人生の成功法」
そんな表紙にゃ 注意しな

自分の描く人生を送ろう…





たまに想うのは
「天才」っていない
誰もが何かの才に恵まれてる
長けた人がいても
ほんの少しの差だよ

サビ
I change with the times.
すすり泣いてたあの日々も
「生まれ変われる」
その時がほら 目の前に

I live with the times.
その様子じゃ疲れたかい?
恋をした少年の
周りが見えなくなっていく

そんなやる気でまだ生きよう


I change with the times…





大きな空に まだ光る
花火の残像が
季節の変わり目を物語ってた

僕もあなたもまだ生き続けるよ
死ぬまでにどんな
時代が来るのだろう
あの未来からの
青い来訪者はもういますか?


9.「行進曲」

1.「そういえば上手くいかない」
なんて 漠然とした想いが
渦巻いてる

両手に掴んでた何かを
探し求めて
ずっと迷ったままだ

一体なにがどうなってるの?
この先どうなっていくの?
予想はできても
真相は謎で

予定通りにいかなくても
切り替えてやり直そう

サビ
一日の流れというリズムが
早すぎて追いつかない
遅すぎてせっかち

どう想えるかは僕も君も
気分しだいで決まる

さぁ 何もなくても
残ってなくても
その握り拳 空に突き上げろ


2.想像以上に日常は
酷く 難しく想えてきて
やる気が萎んでる

謎が解けてもまた次が…
また解かなきゃ
僕がおかしいの!?

こうやって皆 生きてるの?
なんで前向けるの?
現実は残酷
そして進む

同じような毎日のようで
きっと動き出してる

サビ
信じていれる確かなものは
何もなかったとしても
答えを急がずに

慌てなくていい 僕も君も
今日があり明日もある

さぁ 素直な自分
さらけ出してさ
その握り拳 空に突き上げろ





今ならこの心の隅々を
上手く言葉にして伝えられそうだ
何処かで待ち望んでた
君という光
その光を受けながら
精一杯進もう

サビ
一日の流れというリズムが
早すぎて追いつかない
遅すぎてせっかち

どう想えるかは僕も君も
気分しだいで決まる

「この方が良い」と思うなら
やってみよう

さぁ 素直な自分
さらけ出してさ
その握り拳 空に突き上げろ


10.「Song of the History」

1.
何処へでも行ける
何処へでも行けるよ
可能性を信じれば 何処へでも

そんな話しだ
きっと僕らは
立ち止まったままだろう

サビ
未来を描き出すと
怖くて途中でやめてしまう
それが大人になればなる度
増えるくらいなら

僕は子どものままでいたって
いいじゃないかって思ってる
他人(ひと)に馬鹿にされてもいいや

僕は僕だから

2.
僕の話しを
聞いてくれてありがとう
できれば君の話しも聞きたい

そんな話しだ
きっと僕らは
切り離せない仲だろう

サビ
錆び付いてる僕を
見守ることに慣れてる
それが意外なほど居心地良くて
抱き合ってしまう

君の子どものような笑顔
絶やしたくないから ずっと
魔法みたいな言葉 探してる

君と僕の仲



愛のメッセージが浮かばないほど
疲れ果ててしまっても
ah 君の仕草 その笑顔…
締め付けられる心地良い胸の痛み

サビ
暗い未来の話しなんて
今は棚の上に置いておこう
心の底から笑える話しに
切り替えていこう

大切なものたちの為に
今 僕らができることは何か
僕は僕なりで君は君なりに

イメージして歩き出すんだ

これからも共に


11.「別れのその先に」

1.
「寒くなってきたね」
君が囁く
身体寄せ合ってたって
そんな言葉かけられたって

僕と君の信条は崩壊したまま

当てのない愛情ばかりがウロつく
出口は何処だ?
確かめたいことばかりだよ

他に明るい話しがあれば
乗っていってしまいそうなんだよ

サビ
ありふれた毎日のようだった
いや その気持ちは忘れない
これからも ずっと
あの時の君の笑顔は

忘れない 決して
でも ダメだ
もう君を愛すことはできない


2.
愛の歌を
僕が呟く
隣にいた君は
もういないから… サヨナラ

二人だけの隠し事は残されたまま

冬の寒さに負けそうになるよ
涙を流しそう
けど もう決めたことなんだ

また新しい人に出会い
恋をすればするほど忘れていく

サビ
悲しみの涙のように
空から粉雪が舞いおちる
やがて それは
溶ける 君との「思い出」

忘れよう 君を
もう ダメだよ
君を探すことはできないから



さようなら
別れのその先に
何がある
何が見える

サビ
ありふれた毎日のようだった
そう この気持ちは忘れたくない
これからも ずっと
あの時の君の笑顔を

消えても いつか…
でも ダメだ
もう君を愛すことはできない

歩み出してほしい

君のその道を


12.「処方箋」

1.粉になったこの想いを
いつまで飲み込み続ける?
きっと蝕まれていく
気づかぬ間に

不思議なんだ
今の僕は僕なのか
飲み込み続けた結果
僕が出来上がったのかな

クラクラしてる重い頭
入れ替えたい脳内
それでも刺激は欲しがってる

サビ
ちょっとやって、
そっぽ向いて、
知らない 知らない

それくらいがちょうど良いんだ

いい加減な
自分勝手な
僕も何処か 居て 居て

野蛮人で生きていくことにさえ
きっと憧れてる

処方箋なんて
もう いらない いらない

2.粒になったこの想いは
いつも味方になっている
やがて暗闇に打ち勝って
光が差す

いつまでが
味方の期限かわからない
その恐怖に怯えても
すがる事しかできなくなった

クラクラしてる重い頭
きっと自分に酔った分
恐怖の反動もあるのでしょう

サビ
ちょっと待って、
そっちじゃないって、
知らない 知らない

誰かに人生(みち)を聞いて生きてるよ

悲しみも
喜びも
僕の後を 追って 追って

「生きる意味」を問いかけてくる
一歩 間違えたら…

引きずり込まれる
処方箋(ヤク) いらない いらない





キラキラ光る目の前
目を瞑ってもお星様が見えるんだ
なぁ いったい これなんだい?

サビ
ちょっとごめん、
それじゃなかった、
知らない 知らない

何が起こったのかわからないんだ
Ah…

野蛮人で生きていくことにさえ
きっと憧れてる

処方箋なんて
もう いらない いらない





コントロールされてる
Not aware of everyone.
Goodbye.


13.「祈り」

君の灯火だろう
瞼の裏に焼きついてる
きっと今もどこかで
見守ってくれてるんだね

靖国(ここ)で会おう
友との儚い約束
未来に平和を望みながら…

サビ
優しい風が吹いた
背中をそっと押してくれた

一度きりの命だけど
来世があるなら
何になれるだろう?





さようなら
君に捧げたこの人生(おもい)

肉体(からだ)は消えても
この魂だけは消えない

見守ることになるけど
また君のもとに…

「別れのその先に」

1.
「寒くなってきたね」
君が囁く
身体寄せ合ってたって
そんな言葉かけられたって

僕と君の信条は崩壊したまま

当てのない愛情ばかりがウロつく
出口は何処だ?
確かめたいことばかりだよ

他に明るい話しがあれば
乗っていってしまいそうなんだよ

サビ
ありふれた毎日のようだった
いや その気持ちは忘れない
これからも ずっと
あの時の君の笑顔は

忘れない 決して
でも ダメだ
もう君を愛すことはできない


2.
愛の歌を
僕が呟く
隣にいた君は
もういないから… サヨナラ

二人だけの隠し事は残されたまま

冬の寒さに負けそうになるよ
涙を流しそう
けど もう決めたことなんだ

また新しい人に出会い
恋をすればするほど忘れていく

サビ
悲しみの涙のように
空から粉雪が舞いおちる
やがて それは
溶ける 君との「思い出」

忘れよう 君を
もう ダメだよ
君を探すことはできないから



さようなら
別れのその先に
何がある
何が見える

サビ
ありふれた毎日のようだった
そう この気持ちは忘れたくない
これからも ずっと
あの時の君の笑顔を

消えても いつか…
でも ダメだ
もう君を愛すことはできない

歩み出してほしい

君のその道を

「誓いのような詩」

何もわからない苦しみが
知らぬ間に影を潜めてる
「もっと早く気づければ」
そう思ったときには
もう遅いんだ

夢も希望も奪い去ってく
自由を謳う気にすらなれない
いつも吠え面をかいていたけど
こればっかりには
向き合えない

挫けたり後悔したり
それは逃れられない現実
でも一筋の光のような君が
そばにいてくれたら…
なんて考えたりしてる

サビ
寂しさに ここで打ち勝とう
もう隙は見せない
充分なほどの 味方がついてくれてるから

何処かに 消し去ろうとした
過去の想いに目を向けて
一つずつを笑い飛ばしてやろう
思いっ切り



散らばった愛とか夢を
拾い集めて作った
「希望」という名の大きな城
まず最初に君に来てほしいな
ここから見える景色を
君にも見届けてほしい

くだらないことばかりだ
でも何かを信じていよう
答えはそう簡単には
見つからないけど…

君と見つけることにするよ