すごすごと引き下がって、別を当たろうと思っていたら、

「チケット探してるんですか?」と声をかけられました。


「はい」と私。


何言われるんだろう?とちょっと構え気味で立っていると


「チケット余ってるんで、よかったらどうですか?」だって。


「へっ?」顔を見回すマキさんとアタシ。


「えっと。。。にに2枚ですか?」

「はい。そうです。でもいい席か全然わからないんですけど」


「いいですそんなぜんぜんっっ!!」


というわけで、改札を抜けて2分後、道が見えました。


えーうそー本当に?と信じられない思いでいっぱい。

だってそんなまさか、先行予約でも一般発売でも取れなかったチケットなのに。

本当に入れるの?え?ほんとに?と現実とは受け止められない私達。

ずっとうわ言のように「本当に?」を繰り返してました。


でもまだ半信半疑。中に入るまでまだわからない。

というか、信じて入れなかった時はショックが大きすぎる。


声をかけて下さった女性の方は、bBで当てたらしい。

そんな話をしながら、ご友人を待って、18時半にはホールへ歩き出しました。


本当に入れるのか、それでもずっとドキドキしてました。


入口からすんなり入れた時にはじめて、

あぁ本当に見れるんだーと鳥肌が立ち、胸をなでおろしましたね


で、金額も2人で1万円でいいよ、って言ってくださったのです。

(1枚8888円のチケットです)

なんて欲のない人なんだろう・・・

お礼を言いまくって、じゃあお互い頑張りましょう、って別れました。



朝にペテン師が米米の話題をふってくれなければ、

そしてマキさんが一人で行こうと思ってますと言ってくれなければ、

アタシの仕事が定時で終わらなければ、

そして、あの時駅で女性に会ってなければ、声をかけてもらってなければ、

私はチケットを手に入れることができなかったんですから。

本当に偶然と奇跡の連続ですよ。


いや、でもうん、きっとそういう運命だったんだ、うんうん。


ってわけで、無事アトノマツリに参加できることとなったのでした!





いやー長いいきさつだったよ(笑)

定時5分前に仕事の依頼!

「ピンチヒッターなんていません!」ガチャンッ

と電話を切りたいとこだけど、

ここは職場、これは仕事、お金になるのこれは・・・

シゴトシゴトシゴトシゴト。。。。。。



わかったよ!10分でかたつけてやるわさ!



心当たりの人に電話→OK→企業に電話、詳細決定→仕事を頼んだ人に電話


で、本当に10分で完了!最短の道だったな。うん、よしよし。

(ちなみに、普段はこんなに簡単にコトは運びません)


マキさんも同じ時間に終わったので一緒に大阪城ホールへ。



途中の電車の中で今後の動きについて計画。

立見席が出ているだろうけど、多分一番奥なので時間のロス。

その前にそのあたりのチケット持ってる人に声をかけて値段を交渉して・・・

それで折り合いがつかなければ立見席に向かおう、ってことで落ち着きました。


もうね、会場に向かうまで気が気じゃありませんでしたよ。

こうやって無理やり仕事を終わらせて帰ってきたけど、

本当に入れるかどうかもわからないし、

これからの動きによって中に入れるかどうかも決まるし、

バカなことやってんなーって。



で、駅に到着。

改札を抜けて、紙を持ってる人をさがします。


「『チケットあります』だって。交渉してみますか?」とアタシ

「そうしましょう、声かけてみます」とマキさん


「チケットゆずってもらえるんですか?」

「はい、1枚ですけど」



( ̄Д ̄;; ガーン! 1枚じゃ意味ないよ・・・




ってことで、さらに長くなったので続く・・・

(こっそり記事を下に置いておきます)



マエノマツリが終わり、アトノマツリ当日。


楽しかった興奮を押し殺しながら出社。

なぜなら私は米米のコンサートに行ったことを

会社の人々にひた隠しに隠していたから。

(なんとなーーく恥ずかしくて)


で、隣に座っているペテン師がひとこと。

「小雪さん、マキさん(仮名)ねぇ、昨日米米のコンサート行ってきたんですって!」


「アタシも行った」


即答。

ひた隠し計画、早くも敗れたり。

だって嬉しくて。

同じ楽しさを分かち合えるひとがこんな近くにいるなんて思ってもみなくて。


「えーーそうなんですか?」とその偶然に2人ともびっくり。


実は、いつもは遅い時間まで仕事してるマキさんが

「今日は定時で帰ります」って早々に帰ってたので、

こりゃーなんかあるな、まさか米米?

いやいやあんな清楚でかわいくてきっちりしたお嬢さんがまさかそんな・・・

と思ってたのです。


ほんとまさかそんな、でびっくり!

見かけとのギャップありすぎ!


で、本当は話をして盛り上がりたいところだったけど、

お互い忙しくて「またあとで」って別れたんです。


で、お昼すぎに仕事のことで話しかけられた時に


「実はアタシ、今日のチケットは持ってないんですけど、

会場に行ってみようと思ってるんです」なんてマキさんが言うじゃないの!


「え・・・アタシも行きたい。誰かと行くんですか?」

「いや一人です」

「じゃ一緒に行きましょう!」


・・・ってここではまだ半分冗談でした。


でもアタシの心は決まったので、

「迷惑じゃなかったら一緒に行きましょう」と紙にしたため本気度をアピール。

ラブレターばりにハートを描いて、PCに貼っておきました。

(席になかなかいないので)



じゃ是非行きましょう!と返事が返ってきたので、

単純なアタシはもう舞い上がっちゃって、

月初+前日は定時あがりで仕事いっぱい にも関わらず

モクモクモクモク仕事して、人に迷惑かけないとこまで仕事を片付け、

誰にも文句は言わせまいと立ち上がろうとすると、1本の電話。

定時5分前。


「明日仕事に穴があいたんで、ピンチヒッターを頼みたいんですけど・・・」


と企業担当者より稲妻のひと言。


あぁ?明日?今頃言ってくんなよー!


どうなるアタシ?

ってわけで、長くなったので続く・・・

(長文&駄文です。もう酔ってるからこれ以上はムリだぁ)


1日だけ復活します。

というのも、エヘヘ、幸せなことが起きたのだ!




米米クラブのライブ(マエノマツリ編)に行ってきました!

「極少数のチケット申込み」に当たったのだー!

いやーもうだめってあきらめてたけど奇跡っておこるんだねー。

きっと底辺なテンションを見かねた神様がくれたプレゼントだねー。



当たったのは前日、つまり昨日。

急に誘って行ってくれる人といえば、りんちゃんしか思い浮かばないので

早速誘うと「行くー」と快い返事。



ドキドキする暇もなく、当日。

もちろんチケット引き換えも当日。



見えにくい席です、と最初から聞いていたので正直期待してませんでした。

場所はいわば舞台袖のような席。一番端。

全体像は見えない。

でももんのすごく近い。

いや、アリーナの後ろの方よりは断然よかったです。

この席気に入りました。

通路側でかなりはみ出してたけど文句言われなかったし。



さて。



内容を書きたいところですが、

これから行く方もいらっしゃるやもしれないので、さわりだけ。

(でもネタバレになってしまうかも。曲名は書きませんが)



ひと言で言うと

まぁ、最高でした



1曲目が始まった時は、まだ余裕で座っていた私。

周りも座ってたしなぁ。

でも2曲目のイントロが始まった途端、即立ち→踊る。

毎朝聴いていた曲がかかったんだもんね、テンションも上がる上がる。

踊りもバッチリ。アタシすごい、アタシ最高(←バカ)


それからはノンストップで踊りまくり。

ユウキさんと東京のオフ会で歌った曲がかかったり、

変わらないネタも多々あってよかった。

でも、相変わらずいい意味で裏切られました。


ボーナスショータイム(アンコールのことをこう呼ぶ)前の

最高潮の盛り上がりの時には、もう我を忘れてました。

体が自然に動いてたよ。

みんなの踊りもぴったりだし。

この人たち・・・本当に好きなんだなぁ。

そんな人たちと一緒に踊るって楽しいなぁo(^▽^)o




で、プログラムが進んでいくにつれて気になったこと。



それは靴。



私はもちろん仕事帰り。

ドレスコードがスーツなので、もちろんヒール靴。



脱ぐべき?でも大人の女性としてそれはどうなの?って葛藤したけど、

えーい悩むくらいなら脱げーって脱ぎましたよ。

バカだよねぇ、裸足で踊るオンナ。殿方が見たらひくだろうな。

(と考えながらも、実はほとんど気にしちゃいない)


途中で

「悩みはここに置いていって、また明日から幸せに生きようぜぃ」

と言うトークがあり、あぁそうしよう、と本気で思いましたね。

できる気がしました。このテンション維持していければ。

底辺な気持ちもボチボチ上向きになったし。


最後の最後まで踊って、アドレナリン全開で終了しました。

途中、昔の曲を聴きながら、色々思い出したりもしたけど、

もうそんなことどうでもよくなった。

どあーしあわせー。



あーアトノマツリ編も行きたいよー。

いやいや欲を言えばきりがないのでやめておこう。

行けたことに感謝しよう。


明日からは特別な日になりそうですわ。

一身上の都合で、

というととっても大層ですが、

ブログをお休みすることにしました。



生きてると色々ありますね(笑)



とはいえ私は元気ですので、

心配・・・する人はいないかもしれませんがご心配なく。



また近いうちに気が向けば復帰しますし、

遅くても雪山までには帰ってきます、多分。



ではみなさん、また会う日まで(^o^)丿

そしてお疲れ、アタシ!(自画自賛)

bow姉さまのところからうばってきたバトン。

仕事中に見てもんのすごーーくやりたくなったのを抑えるのに必死でした。


では早速いってみましょう。うずうず。



【はじめに】

下の単語を聞いて、思い浮かぶ
「繋がる言葉」を書いてください。
何かのフレーズとか、
映画や曲のタイトルでもかまいませんし、
咄嗟に浮かぶイメージでも、
ウケ狙いでもご自由に。
きっと、性別・性格・世代・
育ってきた環境・家族構成・
センス・好きな食べ物・
好きなタイプ・コンプレックス・
トラウマ・性癖など様々なことが
浮き彫りになることでしょう。
よければバトンをお渡しいただくときに、
設問を増やしてみてください。

例)
たらちねの→母
荒野の→七人
鉄腕→ダッシュ
レッド→バロン
エスパー→伊東
こわい→父親
のんきな→お父さん
レオパレス→21
完全無欠の→ロックンローラー


って感じらしい。


いっきまーす!



小さな→約束

夜の→お菓子

イエロー→モンキー
東京→ドンピカ(米米の名曲)
スター→オブインディア(というおいしいカレー屋さんがある)

怪傑→ぞろり

紅白→まんじゅう

日清→戦争

アメリカン→ハーレー

ブルー→もしくはブルー(本の名前)

雨の→大阪城

大きな→くりの木の下で、あなたーとわたしー♪

ホワイト→キャニオン

お笑い→ネットワーク

電気→グループ

ジョン→トラボルタ

幸せの→黄色いハンカチ
大阪→ストラット♪(ウルフルズの名曲)

少年→探偵団

マイケル→ジャクソン

宇宙→戦争

さすらいの→旅人

博多→に行ってみたい ラーメン食べたい

シティ→ボーイズ(あぁ大好き)

電子→手帳

ガラスの→仮面

赤い→スイートピー

山口→達也

デヴィッド→ベッカム

田中→眞紀子

ホテル→くちびる

電動→自転車

青い→珊瑚礁

山田→花子

ミスター→鈴井貴之(と書きたいところだが、どうでしょうはいつも見逃してしまう)

白い→恋人(食べたいなぁ)

ジョージ→クルーニー

横山→やっさん
笑福亭→仁鶴

週刊→anan

レオナルド→ディカプリオ

恋の→から騒ぎ

スーパー→TESCO

ハウス→食品

日本→旅行

夢の→北海道永住

ジェット→機

天使の→ほほえみ

悪魔の→ささやき

優しい→時間

悲しき→性

愛の→バタフライ♪

ラブ→マシーン

チキン→ジョージ(ライブハウスの名前)
ムーン→サルトキック

わがまま→言いたい放題

地獄の→黙示録

適当な→答え

くさい→台詞

浪速→区

桂→小枝
ワン→ツーフィニッシュ(もしくは、泣ける漫画)

名探偵→コナン(以外に何があるってのさ!)

ラスト→ナイト

海の→家

壊れた→パソコン

鈴木→その子

双子の→サイファ(漫画です)
星の→瞳のシルエット(これも漫画・年齢がばれるね)
エレキ→ギター

ふぅ、面白かった、でも疲れた。

ちなみに「田中」が最後まで迷いました。

個人名しか浮かばないよ~

今週の水曜日に、たーさんと飲んできました。


「飲みにいきたい」という文字を見つけすぐさまくらいついてしまった私。


やっぱり家より外で飲むほうが数倍おいしかったです。



大変だった諸事情の話や、他にも他愛のない話を延々と・・・



また私の方が飲みすぎてしまった感はありましたが

変なこと言ってなかったかしら・・・どきどき


またいきましょうねぇ。

会社のテストが終わったよ!

いやー大変でした、ってほどでもない。なぜなら勉強してないから。

朝5時半に起きて勉強して始業前にテスト。

久々に普段使わない頭使ったら、めっちゃだるかった。


あーーー体内時計狂ったーーー

しんどかったので熱をはかると37.5度!

知恵熱?


今週末は讃岐うどんツアーなのに。こんなんでいけるのかしら?


あー書きたいこといっぱいあったけど、

今日はおとなしく寝まーす。

最近のよいことわるいことを覚書として。


【よい】

☆来年1/26~1/28の3日間、富山スキー&寒ブリツアーに今年も誘ってもらえた!

 (もちろん参加、即答)

☆飛空挺をようやく手に入れる(FFⅢの話です) 


【わるい】

★同じ部署・同じ仕事の人が9月末と11月末で2人もやめる(=私の負担が相当増える)

★今週は会社のテスト、来週は300人を前にして恐怖のスピーチ(逃げたい・・・)

★米米のチケット、またしても取れず(プレリザーブ&一般全てだめ・・・)

こちとら解散コンサート&8TH OF ACEを見てかなり盛り上がってんのにサ

あと、これはよいのかわるいのかわかりませんが、

先週食欲が激減して胃が小さくなったのであとは意図的に量を減らしていたら2キロやせました。

(まぁ元々太いので見た目は全く変化なし)


しかし、これ前に書いたかもしれんけど、

高校ん時も夏バテで同じ状態になったけど、1週間~10日で6キロ落ちたもんです。

基礎代謝が悪くなったんか、やっぱ全然落ち方が違うなぁ・・・若いっていい(笑)


ちなみに今もよっぱらーです。宅飲みにはまってもた。

うぃー宅飲みが続いております。

今日は大好きな柚子小町。さらっと爽やか。

うーんでもジュースみたいだ、ほんとにアルコール7%もあるんかいな。



底辺だったテンションはいくらか上がりました。

こういう時は雪山を1本暴走するだけでガッとテンション上がるのになー

なぁんて思っても今はそんなことできないので、過去の雪山記事を読んでました。


おや、書いてない日があるやん・・・


と今さらながらに気付いたり。

よっしゃ、ここは自分を奮いたたせるために、

今思い出す限りではありますが、いっちょ雪山の記事を書こうじゃないの♪


ってわけで、GWの白馬の様子でございますよ♪




☆5月2日 出発


腰の痛みがピークになっていて、車での移動がほんとに辛い。

(当時の記事→★)

さすがの相方も「席そっちで大丈夫?かわろか?」と心配してくれる。

ありえん、いつもの彼女はそんなに優しくないのだ。

この調子じゃ明日は滑れないだろうから、

持ってきた本で時間つぶすかーと思いながらうウトウトする。




☆5月3日 白馬47&五竜


腰の痛みがちょっとマシになったので皆と一緒に行くことに。

しんどくなったら休めばいいやーと思って。


滑ってる間はやっぱり痛い。

リフトの間はかなり痛い。

やめようかな、でもあともう1本、と滑ってると徐々に痛みが薄れていく。


慣れ?

テンション?

それとも気持ちの問題?


まぁ全てでしょうな。


しっかしみんなは「ほんまに腰痛いんか?」

「うそついてんちゃうんか?」

「みんなに優しくされたいだけちゃうのん?」

とか言うしさぁ、酷いよね。ふん。


もう最後のスキーだと思うと、どうでもいいやー、怪我してもいいやー

って気が楽になってフニャフニャ滑ってたらTさんがひとこと。


「お前いつもよりうまいんちゃう?」


!!!

きゃー褒められたぃ きゃっほい!!!

いつもよりってのが微妙だけどっっ!!


「力が抜けてていいよ、いつもお前は力いっぱいやからな」だって。


Tさんに褒められたのなんて、2年前の志賀高原以来だよー。

うひょー

すっかりご機嫌で腰の痛みも忘れるやぁねぇ。

でもなぁ、みんな相変わらずうっまいんだよなー。

いつもながらについていくのに精一杯。でもついていけずに待たせてる。



夜はイオンで好きなものを買って宴会♪

私はもずくをズルズル~、みんなの「欲しい」目線が突き刺さるよ。





☆5月4日 白馬47&五竜


腰はだいぶラクになった♪けど足が・・・痛いっす。

本日は五竜の方を攻める。

ベースに降りる直前はただの1本道(もはやゲレンデではない)

小回りでないと対応できない。

足が痛いアタシにとってはきつかった。


下の方ではパラグライダーをしてる人がいた。

佐紀さん元気かなー、なぁんて思いながらベースで休憩。

ハーゲンダッツを食べようと思ってたのに閉まってるし・・・


がっかりしながら店を徘徊してると、かっこいいゴーグル発見!

しかも半額以下!

でもなぁ。。。いまのゴーグル使えるし、と思いながらもつい買ってしまった。

買ってから持って帰るのに荷物になる、と気付くアタシ。頭悪っ。


夕方には平らだったバーンもコブコブ。

コブは苦手だよ。人も多いし、足も痛いし。

で、珍しく2本に1本は休憩しちった。

でも全然問題なし。だって雪の上にいられるだけで幸せだもんね。




☆5月5日 栂池


この日は栂池。

シーズン最後にして初めてのゲレンデ♪楽しみ♪


Tさん曰く

「ここは斜度的におもんないから、ハイシーズンの時は来いひんしよぉ滑っときや」
だって。


実際滑ってみると、確かに斜度は初心者レベル。

オープンしていたコースが初心者のコースばっかりだけだったのかもしれんけど。


でもねぇ、斜度がないところ限定でしか暴走できないアタシにとっては

とーーっても楽しかったよ。

ほとんど同じコースしか滑らなかったけど、小さい段差を飛んでみたり

小回りで攻めたり大きく滑ったり。

ここなら相方に抜かされることもないし!快感!!


ほんと飽きずに半日ずうぅっと滑ってた。

最後だと思うとさびしかったけど、そんなの振り払うように滑ってた。


最後はゴンドラで下りるつもりが滑ってゴンドラの途中駅まで行けると聞きつけ

皆は滑って帰る気満々だったけど、

春スキー3日目で足が痛い私は断固拒否。



・・・できず。



みんなに「ぴよる(=ビビルと同意語)ん?」「え?まさかゴンドラで帰るとか言う?」

「最後やで」って言われるとさぁ、行かないわけにはいかんでしょ。


しかしねぇ、失敗っす。

足がもうパンッパン!

滑ってこけて滑って休憩しての繰り返し。

楽しくなーーい!

さすがにもうええやろ、と思ってしまいましたよ。


そして、とうとう、今シーズン終了~。


あーー楽しかった。今シーズンも怪我もせず滑れてよかった。

(実際はこの後、足の親指の爪が2本ともべろんと取れるのですが)

幸せ。





・・・以上です。

けっこう覚えてましたねー。


柚子小町もボトル1本を飲み干してしまいました。よっぱらー