「はぐれ育児☆純情派」筆者の亭主です。


ついに嫁が馬脚を現わしました。(5月30日の日記をご覧下さい)「つむじが4つ」については、彼女には話したことがあるだけです。しかも、その事実は私が幼少の折に他人から指摘された話を語っただけで、私本人ですら現認はしておりません。



自分のつむじなぞ自分で見ることなどできません!..ヒロシです


会わせ鏡で見ようとしても簡単には見られませんよ。(挑戦したこと有り)また、彼女の日記にあるように、現在完全なスキンヘッドにしているので、もはや確認は不可能です。 (当分スキンヘッドを続けるつもりです)


いや、待てよ。スキンヘッドと言えば、髪を剃り上げるにあたり、おおまかなカットを彼女に頼んだのですが、その時見たかな?あるいは、スキンヘッドにする前の寝ている間に見られたかな?でも、「確かにつむじが4つあった」という報告も受けていないしなー。


まあ、いいでしょ。たとえ、生まれてくる子供につむじが4つあったとしてもその話題に一切触れないことにすれば。

嫁のブログに書かれていました、「お小水」は英語でなんと言うか?国際結婚をして、USAに在住のMさんの御子息は「ピピ」と言っていたそうですが、私がUSAへ出張していた時に教わったのは、「ピス(piss)」でした。改めて辞書を引いてみても、そうありました。さらに、車でロングドライブ中に小用をたすために車を停めるのを「pisstop」というそうです。前述の御子息が言っていた「ピピ」は、間違って覚えたか、あるいは俗語として存在するかのどちらかでしょう。確認する手立ては、今ありませんが。


サッカーの師匠のお嬢さんがカナダでの短期ホームステイから帰国し、私にもお土産を買ってきてくれた、とのことで、今日頂戴しに行って来ました。ホームステイを体験したのは、3兄弟の長女であるお嬢さんですが、土産話も聞かせてもらった後、父親である師匠が言うに、「こいつは人見知りがひどく、他の仲間が来ても自分の部屋にこもってしまうのだが、S(やはり古い仲間)とお前だけは、部屋にこもらず、普通にできるんだ。お前はやはりすごい。」と褒められてしまいました。


私は別にいつも普通に接しているのですが、そういったことが背景にあったとは露知らず、ますますそのお子様達が大好きになってしまい、特別大サービスで、パソコンでの写真印刷方法、ホームステイ先への英文メールの添削、など調子に乗ってやってきてしまいました。(英語は特別習ったわけではありません。海外出張が多い時期があり、その中で実践的に体得したものであります。したがって、決してレベルは高くありません。)


さて、私どものところにもコウノトリだかアホードリだかがやってきて、帝王切開まであと26日とのことですが、リスクが同じ、あるいは少ないなら、自然分娩を望みますよ。やはり、人間の体にメスを入れるのは不自然な行為である、と思いますね。  「自然に生きたい」


「はぐれ育児☆純情派」著者の旦那です。


彼女は数ヶ月前から実家に帰っていて、まあ、これは良い病院が近くにあるので安心だろうという判断に基づくものですが、やはりだいぶ退屈していると見えて、ブログが毎日書かれていますね。私のほうは、好きなサッカー以外は皆三日坊主なので、今のところ2~3日おきくらいのペースでしょうか。


最近の彼女のブログに「木久蔵ラーメン」(今度は間違えないぞ)がしばしば出てきます。きっかけが無くて彼女には話したことがないかも知れませんが、以前私が福島市内の事業所へ約5年拉致監禁されていた頃、住んでいたアパートの近くに「木久蔵ラーメン」を看板に掲げていたラーメン屋がありました。本人の写真もあったような、なかったような、あまり詳しくは覚えてはいませんが、


1、味はなかなか良く、休みの日の昼飯を食べに、足繁く通ったものです。(ただし、冷やし中華はダメでした。禁断の「氷」が入っているのです。邪道です。)

2、漫画が結構ありました。これにも誘われましたね。「こち亀」はここで全巻読みました。

3、なぜだかレトロなおもちゃがたくさん置いてありました。売り物ではなかったようです。


今改めて考えて見ると、本当に木久蔵師匠のお墨付きをもらっていたのでしょうかね?福島まで師匠がラーメンの監査に出かけるとは思えませんが、どうでしょう?また、師匠の「日本ラーメン党」でしたか、(違っていたらごめんなさい)どういう活動をしているのでしょうか?福島店のレシピは木久蔵ラーメン総本山のものなのでしょうか?謎はますます深まります。


今日は私の誕生日です。毎日出勤前にe-mailのチェックをしていますが、嫁からバースデーカードが入っていました。会社では、「誕生日だ」と言っても「そうですか」で終わってしまう。嫁の優しさが身に染みます。(のろけですか?)そんなわけで今夜は一人で近所の居酒屋で呑んでました。少々酔ってます。


さて、「愚妻のブログを検証する」ために私もブログを始めたわけですが、少しも検証してませんね。嫁のここ数日のブログでは、事実とかけはなれたものはありません。私がブログを始めたことが抑止力になっているのでしょうか?前に述べたように、少々酔ってますので、明日あたり、嫁のブログの初期のものについて検証したいと思います。


今日歯医者に行きました。以前右下の奥歯が割れてしまい、その歯科で抜いてもらったのですが、歯が無いとかみ合わせの問題で、その上の歯も抜けてしまうそうなんです。今日はその対策として先生からいくつかの提案を頂き、奥歯一本を入れ歯にすることにしました。(今日は型取り)48歳にして、入れ歯というのはなんだか寂しいものですな。

昨日嫁の誤字(林家菊蔵)を指摘しましたが、なんと私も間違っていました。


×喜久蔵 -> ○木久蔵


お詫びして訂正いたします。 お恥ずかしい限りです......

「はぐれ育児☆純情派」の筆者の亭主です。


昨日書き込みしたものを見たところ、インデントがめちゃくちゃでした。なかなか難しいものですな。(実は某社で技術系の仕事をしてます。)今回もどうなるかわかりませんが、とりあえず書きます。


ここ二~三日の女房のブログは、格別誇張された表現も無く、真実に基づいています。今日の書き込みにある、お出かけの話は、私にとってもなかなか楽しいものでした。しかしながら.....


笑点に出ているのは菊蔵ではなく、喜久蔵ですっ!!






まあ、コンピュータで文章作っているとおかしな間違いはいくらでも経験するものです。私の家のお隣の御夫婦が持ちまわりの自治会班長さんなのですが、必要があって写真入りの文章を作成して回覧してもらう

よう御願いしてあったのです。ところが、今日その文章を読み直してみたところ、かなりおかしな文章になっておりました。幸い班長さんがまだ回覧していなかったので、すぐさま訂正版と差し替えて頂きました。

「あの文章が回覧されていたら.....」と思うと赤面します。


ステーキはうまかったですが、少々食べ過ぎました。ダイエットが必要なのに....今、夫婦そろって、でかい腹抱えてます(汗!)


彼女のブログを読んでいる途中、携帯にメールがあり、「M君のお母さんと話してたら、M君はNコーチ(私)の練習が一番いいと言っているそうだ」とありました。今、とてもご機嫌モードです。

そもそもブログなどという精神的な継続が必要なシステムはあまり性に合いません。(早い話が三日坊主) 「サッカー」の同志であり、良きライバルの一人である愚妻が始めたので、これに対抗すべく私も始めてみました。後先のことを考えずに行動するタイプなので、気が向いた時のみアップ、ということをここでお断りしておきます。(誰も見に来ないか...)



「愚妻のブログについて」

今のところ、概ね事実に基づいた内容であります。双子を妊娠中、というのも事実です。

開始した時からのものを順に振り返ってみると、


【4月14日 ブログ開始】

継続できるかどうか自分に問いかけていたようですが、彼女ははっきり言って飽きっぽい。まあこれはこの位にしておきましょう。私も同類ですから。


【4月29日】

私がサッカーを楽しみに行く旨書かれていました。「嫁よりサッカーよね。」あたり前じゃないですか!


最近海外の監督だか誰かが言った、私に感銘を与えた言葉。「サッカーは生死に関わる問題ではない。もっと大事なものである。」いやー、これにはしびれました。世のサッカーマンが漠然と心の中に抱いている感情を極めて簡潔に表現しています。


古いところでは第三回(だったかな)ワールドカップブラジル大会のように、サッカーが原因で死んだ人間は数多くいます。(自国開催で優勝できなかった。試合に敗れた瞬間、町は静まりかえり、二人が短銃自殺したそうである)また、地区予選の結果がもとで戦争が起こったこともあったそうですね。てなわけで改めて「嫁よりサッカー」

                                     >>>>  今日はここまでにしておこう。


    

「はぐれ育児☆純情派」の筆者の亭主です。自分の日記というよりも彼女のブログでの歪曲された事実を客観的に正したいと思っています。どうぞよろしくお願いします。

「はぐれ育児☆純情派」筆者の亭主です。


今、彼女は出産準備のために実家へ帰っており、父君のPCを使ってブログを書いています。私の日記に付け加え、彼女のブログの中で歪曲された事実を明らかにしたいと思います。


今日は自己紹介まで。明日よりよろしくお願いします。