「ピンポーン」とドアチャイムが鳴ります。同じ 町内のAちゃんとMちゃんが遊びに来ました。娘を誘いに来たのですが、私がいるのを発見して、「おじさん、新しい公園に行こう!」やれやれノンビリタイムも終わり。出掛けてきますか。とりあえずはお昼ごはんまで。
公園はつい最近新しくこの町内に作られたもので、そんなに大きいものではありませんが、近所の子の集いの場所になっています。「おじさん、名前呼び鬼ごっこしよう!」とせがまれます。
「名前呼び鬼ごっこ」とは私の考案した遊びです。
①じゃんけんでもなんでもよいから、最初の鬼を決める。
②私の合図で鬼じゃない子は逃げ始める。鬼はその場で10数えたら他の子を追っかけ始める。誰かを触ったら、鬼はその子に代わる。
③鬼が誰にも触っていなくても、偉そうに公園のベンチにふんぞり返っている私が、逃げている誰かの名前を呼んだらその瞬間からその子が鬼になります。
子供達の動きを見ながら子供達の名前を呼ぶタイミングを工夫していくと、彼らは結構面白がって駆けずり回ります。今日はあとからたくさんの子供達が集まってきて大騒ぎでした。
Android携帯からの投稿
公園はつい最近新しくこの町内に作られたもので、そんなに大きいものではありませんが、近所の子の集いの場所になっています。「おじさん、名前呼び鬼ごっこしよう!」とせがまれます。
「名前呼び鬼ごっこ」とは私の考案した遊びです。
①じゃんけんでもなんでもよいから、最初の鬼を決める。
②私の合図で鬼じゃない子は逃げ始める。鬼はその場で10数えたら他の子を追っかけ始める。誰かを触ったら、鬼はその子に代わる。
③鬼が誰にも触っていなくても、偉そうに公園のベンチにふんぞり返っている私が、逃げている誰かの名前を呼んだらその瞬間からその子が鬼になります。
子供達の動きを見ながら子供達の名前を呼ぶタイミングを工夫していくと、彼らは結構面白がって駆けずり回ります。今日はあとからたくさんの子供達が集まってきて大騒ぎでした。
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