10月14日、三回忌法要を行いました。
お客様にもお志しを頂戴し、心より感謝申し上げます。



近々、墓地に納骨を行うことになったのですが、早急に解決しなければならない問題が一つ。
墓誌が満員問題不安

私が生まれる前年まで土葬だった都合上、墓誌にある最後の一柱以外は、墓地整備時に区画内の一箇所にまとめて埋葬した、と。聞いております。
焼骨格納のカロートは弟含めて2柱だけなので余裕がありますが、墓誌は手を入れなければなりません。
1)基部から取り外して
2)裏面に篆刻して
3)表裏逆に再設置
+カロート開封/再封費用で売り上げ2ヶ月分溶けました。
お金バイバイ💲💲💲👋
葬儀費用の精算がやっと終わった所なのにえーん

ちゃんとするのって本当にお金がかかります悲しい
一番のネックは10月の多雨。
石の外したり付けたりする工事、最低でも曇りが3日続かないと、後から角度がズレてくるので無理無茶は言えません。
石屋さんも案件が溜まりすぎて明らかに苛ついてるのを電話の声で感じますガーン

いつかはやらねばならなかった工事ですが、まさか夫で行うことになるとは…

なので御遺骨が墓地に移動するのは、もう少し後になりそうです(-_-;)

https://amzn.asia/d/fdwMCBm

スメルチ配合スイミー・大型水亀用沈下性フードが出来ました。

※鯉用スメルチ配合スイミーは現在増産中です💦

前回鯉用は瞬殺完売だったので宣伝する暇も有りませんでした不安


水亀類はお腹の中にパラサイト系を飼育してしまっているケース、とても多いです。

だからといって亀自体即座にどうこうなる問題ではありませんが、その飼育水を介してパラサイトの感染が広がるケースはとても多く見受けられます。

例)

・ペットの犬猫が飼育水を飲んで感染。

・ゴキブリやネズミ等が飼育水を口にして、パラサイトが移動し、糞から食材等に付着。

・飼育水を捨てた(外に撒いた)所、野鳥や昆虫類の体内に入って遠地へ感染。


条虫・線虫等、共生型パラサイトとして当たり前の循環ではありますが、人の手で飼育している以上、その感染サイクルは断ち切るのがマナーでもあります。

勿論、駆虫が完了すると亀はとても成長が良くなります。


宜しければ上記リンクよりご注文ください

鯉用スメルチ入りスイミーは、後日チャーム様でも取り扱い始まるそうですニコニコ


孵化から1ヶ月と3週が過ぎた、飴ちゃんを初期飼料にした子供たちです。

チーン…?
滝汗ワア、カワイーイ………
伊藤が適当に抜いてった自宅ストック組だそうです。
何とまぁ、良く出来た当歳達でしょう…。
色々な常識が木っ端微塵にされて、絶対良いはず!と息巻いてた私が一番ドン引いてます。
統計を取ろうにもこの子らの成績が良すぎて、取り敢えず例外扱いにしないと、中央値がめちゃくちゃなことになってしまうのです💦
とりま、桜錦/江戸桜/江戸錦は大豊作、という所で…。

☆飴ちゃん、継続生産決定です☆
季節商品から定番商品に格上げされます✨

旧金魚坂・現SKADI JAPAN様の鯉用スイミーに、スメルチをガッツリ配合した新スイミーの宣伝を…と思っていたのですが。
ブログを書く前にAmazon委託分が全完売した模様です不安
在庫が再チャージされたら、今度こそブログでお知らせ致します。
m(_ _;)m

とりとめない感じで恐縮ですが、チビちゃんズはめちゃくちゃ元気に育成中ということで締めさせていただきます🙇