現在弊店が卸しになった飼料の件で、すったもんだがあることは皆様ご承知のことと存じます。
私どもが過去にどんぶり金魚発明者のことを「どんぶり先生」と表現したことについて、
それを実名と役職をわざわざつけて、
「○○○○の元○○・○○○○氏を【どんぶり親父】と勝美商店が表現している」
と、そして、中傷しているとわざわざ活字にして抗議された方がいらっしゃったと今日うかがいました。

ここで皆様気づいてほしいのは、私たちはその名前も役職もどこの大学だとかはっきり書いてはおりません。
それは、一応配慮をしているからです。

とり方は人それぞれで、どのようにも取れてしまう書き方で書いております。

しかし、抗議されて活字にされてしまった方は、何といちいちフルネーム・フル役職・フル大学名を明記し【どんぶり親父】と・・・。

どちらが配慮に欠け誹謗されているのか・・・。

抗議されている方も60近い年齢に達する方なので、まさかそのようなことは言わないかと思っていましたが、わざわざ
「○○○○の元○○・○○○○氏を【どんぶり親父】と勝美商店が表現している」と活字っちゃっていました。

どんぶり・・・親父?とは・・・・。
まぁ、別に親父の方が親しみがわきますし、面白いとは思いますが、
イメージ的に余程先生から下げているように感じられ、変にツボってしまいました。

これは乙です!!!

そういうわけで、
先生と親父のイメージを用意してみました。


これが私たちの「どんぶり先生」のイメージです。
どんぶり先生のイメージ こんな感じでちょっと威厳があります。


一方先方の言う「どんぶり親父」のイメージはこんな感じを受けました。
どんぶり親父のイメージ みもふたもありません。
もしくはこちら↓
どんぶり親父その2



名詞は換えただけでとんでもないイメージの差になるので言葉は大切にしないといけないと思いました☆



現在、私たちが普及を促進している飼料にまつわる裏話でございます。

P.S
どんぶり先生のイメージが好きになったので大喜利のお題にしておきました。
http://ameba-oogiri.jp/sp/post/post_boke?imageId=1260272
よろしければボケてみてください。
※表示されない場合は不人気で削除されてますので悪しからずご了承ください。



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