Eurovision2014を見ていたら、オーストリアのコンチータ・ウルストさんがぶち抜きで優勝しました。
ファイナリスト10を順番に見ていて、すごい照明効果だなぁ、とか、舞台効果のえげつなさとか、さすがEurovisionだと気持ちよく浸り、最後にコンチータ・ウルストさんを聴いたのですが、
なんか気が付くと、心地の良いEurovisionの世界から、
新宿2丁目に強制連行されたような不思議な気持ちになってしまいました・・・。
特に1:50あたりから入るサビの部分は、凄い。
これは最早「攻撃」以外の何物でもありません!!!コンチータ・ウルストさん、おめでとうございます!
