腐女子嫁。

毎年9月にオットは1週間の夏休みを取って、二人でお互いの実家に行った後旅行するのですが、今年は私の実家の方で法事があった関係で7月に夏休みを取りました。

で、その頃ちょうど腐女子原稿wが佳境だったので、なかなかブログにUPする時間がとれませんでしたあせる
先日ようやく脱稿しましたので、これから少しずつUPしていきたいと思います音譜


今年は開通したばかりの九州新幹線0に乗ってみたかったので九州方面へキラキラ
1泊目は福岡で中継泊して、2日目に由布院へ。(福岡での食べ歩きはまた別記事でUPします)


由布院へは学生の頃以来なのですが、相変わらず女の子好みのいい温泉地ですよね~ドキドキ
今回は「友里 」というお宿に宿泊しました。



腐女子嫁。

二期倶楽部やアルカナイズのように、敷地内に独立した離れが点々とある造りのお宿です。
こういうタイプのお宿大好きですラブラブ


腐女子嫁。

私達が宿泊した棟はこちらアップ
7月の半ばでしたが、由布院ではまだかなりアジサイが綺麗に咲いていました。



腐女子嫁。

部屋付きの露天風呂からは庭とその向こうに広がる山。
この日は降ったり雨止んだりくもりのお天気だったので見晴らし的にはちょっと残念だったのですが、晴れていたらきっと綺麗な山々が見えるのでしょうね~ラブ

お湯の温度がちょうどよくて、いくらでも浸かれましたラブ


腐女子嫁。


腐女子嫁。

洗面所と内湯アップ
内湯は温泉ではないようでしたので入りませんでしたが(笑)
洗い場が内湯にあるので、温泉に入る前に身体を洗う時に寒くなくていいですねにゃ



腐女子嫁。

ロビー横のラウンジでは、コーヒーや紅茶などセルフサービスで頂けます。
どこかで見たことあるようなデザイナーズ家具たちです。



腐女子嫁。

お食事は、決して悪くはないのですが……。
こういった部屋付き露天風呂のあるお宿にしてはリーズナブルな値段設定だったので、コストを考えたらこんなものかなと普通に納得出来るというか。
料理長さんの手はしっかりかけられてる感じはしました。
悪くはなかったのですが…料理のお味に食べる量が左右されやすい私は完食は出来ませんでしたごめんなさいあせる


腐女子嫁。

朝食は正直ちょっと…。
オムレツにかかっているデミグラスソースは明らかに既製品だし、これならケチャップでも添えてくれた方が良かったかなー苦笑
ワカメスープもすごくしょっぱい…泣
あと、朝食の時に、コーヒーか紅茶かを聞かれなくて問答無用にコーヒーを持って来られて「えー」みたいな(笑)
このクラスのお宿では正直あまり考えられない事態だナァ…と(笑)
紅茶をお願いしたら、嫌な顔もされず持って来て頂けたのですが。


お宿のハード面はとてもまったりとして気持ち良くて、スタッフの方も感じ良かったですドキドキ
お食事についてかなり辛口な表現をしてしまいましたが、お値段を考えれば妥当かなと思いますし、味覚の波長が合う方でしたらCP的にもかなりオススメです。


今まで極力wwwに記事を書く時はネガティブな事は書かない主義だったのですが、こういった旅ブログって私自身他の方のブログを見る時って、「そこに実際泊まった人の本音が聞きたい」ので、どなたかのご参考になればと思って、かなり正直に書かせて頂きました。

総合的には結構満足で、最後にオットとお宿を出る時に「いいお宿だったね」と気持ちよく次の目的地へ出発しました。




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ちょうど数日前の「ヒルナンデス」で紹介されているのを見て、羽田空港で買ってきました音符

今日から我が家はオットの夏休み。
お互いの実家に帰省してその後旅行してきますニコニコ

いつもANAなので第2ターミナルなのですが、これを買いに第1ターミナルに寄る為に少し早めに羽田空港に行きました(笑)


これ、作ってるのコロンバンなんですねビックリマーク
原宿で飼ってる蜂が、明治神宮や代々木公園で花の蜜を集めているそうですニコニコ


まずはプリン本体だけをちょっと食べてみたのですが、めちゃくちゃ卵とミルクが優しい…!!!!ラブラブ!

なんか絵本に出てきそうな味というか(どんな味ですか・笑)


カラメルの代わりにプリンの底にはちみつが入っていますドキドキ
国産はちみつらしい、くどくなくて癖のないさらっとした優しい甘さです。


私はプリンはほろ苦いカラメルの入ったクラシックな焼きプリンが好きなのですが、これは底のはちみつを食べた瞬間、なぜプリン本体があの味だったのか がわかったような気がしました。

このはちみつに合わせて、プリン本体は卵とミルクと砂糖の比率や焼き加減を試行錯誤したんだろうな~と思わせる納得のマリアージュでしたドキドキラブラブ



腐女子嫁。


本日はLirica♪さん とジョエル・ロブションでランチしてきました音譜

こちらを訪れたのは数年ぶりなのですが(とりあえず、このブログを開設してからは初のようですので前回は3年以上前ですね。)ファブリックやお皿などのコーディネートが少しマイナーチェンジしていたような気がしました。

以前より黒が多くなった気がします。
こういうコーディネートも落ち着いた雰囲気でいいですね音譜
↑↑テーブルの上には何とも涼しげなオブジェがドキドキ


今回は、事前に予約すれば、夜のコースをランチタイムに頂けるという事を知って、あの懐石風のコースを頂く事にしましたぺこ
あまりのお皿の数の多さに、「フルは流石に食べられないかも…」と思い、少しお皿を減らした方のコースにしました(笑)


腐女子嫁。

「ロブションブランドのキャビア缶」
なんと缶詰めが1つドオォォォンと出てきました(笑)!!
何というか、てっきり、キャビアが一杯詰まった缶を開封してそのまま供されたのかと思って、ホールスタッフの方の「どうします?お料理の説明しましょうか?」(要らないでしょ?w的なニュアンス)と言われたので、「うん、別に説明要らないかな~」と思いつつ、「じゃあ一応お願いしますw」と答えたら、「『一応』…?」とニヤリとされ…なんとこのキャビアの下にはコンソメゼリーとオマール海老とカリフラワーのムースが隠されていたのでした(笑)!!

お皿を下げに来たスタッフの方にも「どうでした?この缶」と言われたので「この缶可愛いですね。欲しいですw」と言ったら「これは、こういったキャビア缶が商品化してるのではなく、『食器』なのでダメですw」と言われ、「取られないうちに下げちゃいますねw」と言われました(笑)
たぶんこの一連の流れがこのお料理のパフォーマンスなんですね(笑)

いいキャビアらしく、まったくしょっぱくなく、コンソメゼリー、オマール海老、カリフラワーのムースと渾然一体となって、シャンパンにすごく良く合って幸せでしたラブ




腐女子嫁。

「特選生ウニ3変化
コーヒーの香るロブション風ピュレと共に・
桜エビの香るフランとフヌイユのヴルーテ・
自家製海藻塩でマリネしてからキュウリと大根のロールにのせて」
ウニをテーマ食材に3種のお料理で頂きます。

左から時計回りに(↑に書いてある順です)ジャガイモの温かいピュレの上に乗ったウニ
フヌイユ(茴香)の香りがいっぱいに広がる一皿
大根のロールにはキュウリの他にクスクスも入っていて、意外とクスクスの主張が大きい感じ

実はウニはそれほど得意な食材ではないのですが、どれもクセがないバランスに仕上がっていて、美味しく頂けましたドキドキ


腐女子嫁。

パンのワゴンキラキラ
可愛くデコレーションされてて小麦畑のよう…というかパン自体がバジルやドライトマトで色々な色に仕上がっているので、お花畑のようでしたニコ



腐女子嫁。

「卵 卵黄のみをほうれん草と共にラヴィオリにし、舞茸を添えて」
うずらの卵黄のラヴィオリです。
優しいお味で、これがおめざに食べられたら幸せだろうな~ラブと思わず妄想(笑)
周りの緑の泡はハーブのソース。パセリの味がメインかな…?



腐女子嫁。

「フォワグラ プランチャで焼き、ブラックチェリーのジュビレとアーモンド添え」
プランチャ(鉄板)でシンプルにソテーしたフォワグララブ
ちょっと見たことないくらいの厚みで、ナイフで切るとトロトロで至福~ドキドキラブラブ
相変わらずのフォワグラ厨ですw
ブラックチェリーのジュビレがすごくフルーティーでフレッシュで…一口食べた瞬間に「キルシュ」という単語が頭をよぎりました。
相変わらずフィーリングで喋っていますが、サクランボ(のリキュール)がドイツ語でなぜ「キルシュ」という音なのか、なんだか分かったというか…(笑)



腐女子嫁。

「ゴルゴンゾーラピカンテ ロワイヤル仕立てにし、ルバーブのコンポートと香ばしいアーモンドをのせて」
これは食器がなんだかものすごく雰囲気があって、まるでプラネタリウムのような一皿。
一見冷製のお皿のようですが、実は温かいロワイヤル(茶碗蒸し)です。
テーブルに置かれた瞬間、ルバーブの甘い香りが漂ってきましたにゃ
ロワイヤル仕立てなので、ゴルゴンゾーラの味や香りは優しく仕上がっていますが、でもしっかりゴルゴンゾーラでした。


腐女子嫁。

「的鯛 しっとりと蒸し上げ、古典デュグレレを現代風の表現で」
デュグレレとは伝統的なフランス料理のソースで、エシャロットのみじん切りを白ワインとともに煮詰めたものだそうです。
それを現代風に、という事で、的鯛の上に乗っている、まるでホタテに見えるベージュの丸いプレートのようなものが、そのデュグレレを固めたものなんだそうです。
的鯛の下に敷いてあるエアーのソースは、魚の出汁とクリームで作ったものだそう。
さっぱりと優しいお味。
そして左端の緑の枝は、実は皿の絵ではなく、イタリアンパセリのピュレと葉っぱで描かれていて、ちゃんとこのお料理の一員なんですにゃ



腐女子嫁。

「特選和牛ロース肉 グリエにし、旬野菜と共に」
シンプルだけど、シンプルだからこそ、素材の良さと絶妙な火入れ具合が際立って、しみじみと美味しい一皿でしたラブ
りりかさんが「ものすごーーく上品なバーベキュー」と仰ったんですが、私も同じ事考えてましたw(・∀・)人(・∀・)
野菜が本当に甘みが引きだされてて美味しい!!
もしうちでバーベキューやる時は、シェフに是非来て頂いて焼いて頂きたいキラキラとか思ってしまいました(笑)

余談ですが、りりかさんも私も、このお皿がお盆に乗ってやってきた時、横向きに置くんだと思っていました(笑)


腐女子嫁。

「スペルト小麦 リゾットにモリーユ茸と金箔をあしらって」
金箔がかなりでろ~んと乗せてあって、見た瞬間「豊臣秀吉www」とか思ってしまいました(笑)
小麦がぷちぷちとした食感で、お米とはまた違った感じで面白かったですニコ



腐女子嫁。

そして、またしてもスーパー別腹タイムの私達です(笑)
今回は皿数の多いコースだったので、完食出来るか不安だったのですが、一皿一皿のポーションがかなり小さくて、メインが終わった時点で結構お腹に余裕があった私達(笑)
「やっぱり今日もフロマージュいっちゃおうかな~にゃ」と思っていたら、メニューには書いてなかったのですが、このコースにはフロマージュが付いているんだそうです。

20種類のフロマージュの中から私が選んだのは、左から、ヤギのフレッシュチーズ、ブリー、ミモレットです。
ヤギのフレッシュチーズは、ヨーグルトに似た感じで、はちみつをかけて頂きました音譜
ワゴンで運ばれてきたミモレットが大きなホールで、まるでジャック・オ・ランタンのように可愛くて、りりかさんも私もすっかり一目惚れでした(笑)


腐女子嫁。

「フレーズソースをアールグレイのジュレにのせて」
アヴァンデセールです。
苺のソースという割に、何やらスライム状?ゼリー状?にぶよんとした赤いのが乗ってるな~と思ったら、スプーンでつつくと、表面のぶよんが破れ、中からトロっとしたソースが。これ、どうなってるんでしょう?
下のアールグレージュレと一緒に頂くと、なんだかロシアンティーの冷製デザートを頂いているような感じでした。



腐女子嫁。

「ポワール クーリを忍ばせたピスタチオのブリュレ、わらび餅とマリネを添えて」
洋梨をテーマ食材にしたデセール。
メニューを見て、「わらび餅…!?」とびっくりしたのですが、洋梨のわらび餅で二度びっくりです。
さっぱりしていて美味しく頂きましたドキドキ



腐女子嫁。

そして、〆のカフェで、別料金になるのですが、フレッシュハーブティーと工芸茶があると言われ、「フレッシュハーブティーは、フロマージュのようにワゴンで運んできて選んで頂きますよ^^」と言われて興味津々で、りりかさんがハーブティー、私は工芸茶を選択しました。
そして運ばれてきたハーブティーのワゴン……
植木鉢!!!!
ガチで生えてます!!!!
まさにフレッシュ!!!!(笑)

あまりに予想外のワゴンに、酔うと笑い上戸になる私は、スタッフの方に「そんなにおかしいですか?」と突っ込まれるほどウケてしまいましたにひひあせる


腐女子嫁。

工芸茶はジャスミンティーでした。
可愛くお花が開いてくれたのですが、水位的に写真では上手く撮れませんでしたあせる



腐女子嫁。


プティフール。
手前はピスタチオのパンナコッタです。まさかこんなプチデザートまで出てくるとは…!て感じです。


お皿の数は多かったのですが、最後まで美味しく頂けましたドキドキ
調子に乗って、りりかさんと、「今度はフルの方も食べてみたいですねにゃ」と言い出す始末(笑)


東京は素敵なレストランが沢山あるので、なかなか同じお店をリピートすることは少ないのですが、このジョエル・ロブションと、あと「名前を言ってはいけないあのレストラン」(ハリー・ポッターですか…!笑)の2軒だけは何度もリピートしてしまいますにひひ


りりかさん、今回も楽しいひと時をありがとうございましたラブラブ




腐女子嫁。

GWの話になりますが…オットと長野県へ花桃を見に行って来ました車音譜

花桃…こんなに綺麗なのに意外と知られていない花樹です花
去年だったかな?「はなまるマーケット」の冒頭トークで、岡江さんが「家の近所に、1本の木なのに三色の花が咲いてるこんな木を見つけたんですよー。これが何なのかわかる視聴者の方教えてくださいね」ってご自分のプライベート写メを披露されてて、「岡江さん!それは花桃よービックリマーク」と思わずTVに向かって叫んだものです(笑)
かくいう私も、結婚してこちらに来て初めて知ったのですがにゃ

電力会社社長であった福沢桃介(福沢諭吉の娘婿)が、ドイツのミュンヘンで華麗に咲く三色の花桃を見かけ、その美しさに魅せられ3本の苗を購入し帰国、木曽の発電所庭に植えたのが始まりと言われています。

東日本ではちらほら見かけますが、長野県の花桃がちょうどGW頃に見ごろになりますラブ
花桃自体がマイナーな為、何気に穴場スポットです(笑)>花桃見物




腐女子嫁。

群生の規模としては昼神温泉エリアが大きいのでオススメですが、今回はこの日宿泊した温泉宿との動線もあって、駒ヶ根の花桃の里に行って来ました。

案内看板に沿って山道を入っていくと、いきなりそこだけ隠れ里に迷い込んだような花桃の里が花

規模は小さめですが、その分、観光バスや屋台や歌謡曲のBGMが流れたりしていないので、まったり別世界を味わえるかも。



腐女子嫁。

腐女子嫁。

腐女子嫁。

本当に可憐…ラブラブラブラブラブ
特に、枝垂れの八重の花桃が好きなので、将来マイホームを持ったら植えてみたいなぁと思ってるんです。
でも洋風に使うのは難しいかなはてなマーク



腐女子嫁。

白、ピンク、赤と三色の花なので、地面に散った花びらも当然三色キラキラ
色とりどりで綺麗ドキドキ






腐女子嫁。

腐女子嫁。

腐女子嫁。

その他のお花もちょうど花盛りといった感じで、春ですねえラブ
この辺りの土は栄養がいいのか、すごく立派なスミレキラキラ
野生のパンジー?みたいなのも咲いていました。

そして、春の最後の時期に咲く、濃いピンクの八重の桜桜
もこっちもこっち と咲く感じが可愛いナァ~ドキドキと毎年思っていたのですが、今年お友達に「この桜って桜餅みたいに見えない!?」と言われ、それ以来この桜を見るたびに「桜餅…www」と思うようになってしまいました(笑)




腐女子嫁。

今年もガーデナーにとって一番嬉しい季節がやってきましたラブラブ



腐女子嫁。

ヒヤシンスの満開は少し前ににゃ
今まで過去2度水栽培で咲かせる事が出来なかったオレンジのヒヤシンスヒヤシンス
今年こそはキラキラと思って、オレンジの球根を求めたのですが、今年は1球売りのものを見つけられなくて、3球入りを購入したので、1つを水栽培にして、のこり2球は地植えにしてみました。

水栽培の方は咲き始めるところまでいったのですが、結局満開にならずに咲きかけのまま萎れてしまいましたガクリ
地植えでやっと初めて咲かせることに成功したのですが、右側の球根は途中で成長が止まり枯れてしまいましたあせる
奥の赤いヒヤシンスは3球ともバッチリ育ってくれたので、オレンジはやっぱり難易度が高いのかしら…はてなマークあせる

花の重さで茎が曲がってきたので、毎年夏に朝顔を這わせているオベリスク を使って支えてみました。
なんとなく鳥かごっぽくてカワイイような…?にひひ


腐女子嫁。

↑少し前の、ヒヤシンスが満開だった頃のベランダの様子ですにゃ


腐女子嫁。


今年は初めてラナンキュラスを植えてみました音譜
球根を買ってきてからネットで植え方を調べたら、「湿らせた砂やバーミキュライト固く絞った水ゴケの中に入れて2~3日かけてゆっくりと水を吸わす」とかなんとか面倒な事が色々書いてあって、なんだか面倒だなぁぼーと思ってそのまま植えてしまったのですが、ちゃんと育ってくれましたにひひ音譜

腐女子嫁。

今年のメインコンテナは、ネット通販で購入したパンジーが、見本と全然色が違ったり、5球植えたアンジェリカが2球しか芽が出なかったり…で色々と残念な感じの1鉢になってしまいましたあせる


腐女子嫁。

しかも、左の→紫のチューリップ、「ブラックヒーロー 」という黒いチューリップ(本当は、限りなく黒に近い濃い紫)なのですが、西向きの我が家のベランダでは日照時間が足りないせいか、なんとこんな色に……苦笑
アンジェリカのピンクもまだらに出てしまって……苦笑

これはこれで可愛いのですが、カラーコーディネイトを計算して寄せ植えたはずが、今年はどれも予定外の色になり、ちょっと全体的にしまりのない感じになってしまいました苦笑あせる
自然相手はなかなか思い通りにはいかなくて、それがガーデニングの面白いところでもありますね。