セプテンバー・ソングワイル/セプテンバー・ソング先だって、初代007、ショーン・コネリーの「ロシアから愛を込めて」が再放送されたらしいですが、ここで恐いタチアナの上官ローザを演じていたのがロッテ・レーニャ。「私のメロディはいつだって、耳に響くときはレーニャの声で響くのだ」。ベルリンで書かれたシアターソング。今でも多くのミュージシャンからフォローされています。クリックよろしくお願いします ↓