おめぐブログの第二回

↑目病みはほぼ完治、
ペシャンコだったお腹はポッコポコ
猫じゃらしで遊ぶ姿を撮ろうとしたけど、元気過ぎて――
失敗!
失敗!!
やっと写った!
でも猫パンチは捉えきれず
実はこのブログ、殺人的な酷暑を避難して、エアコン付けた寝室で書いている。
寝室は あっき・けいた にとっては「結界」
――過去、この部屋に閉じ込められ、拿捕された経験があるから、私が居ると警戒してドアから先に入ってこない――私の自業自得である(汗)
おめぐは捕まることになんの抵抗感もないから平気で入ってくる
「三つ子の魂~」ってえ諺は、猫の場合、生後一ヶ月を差すのかも知れない?
それでも、あっきは生来の甘えん坊、今は妻の膝元に来て「なーぉん、くぅ~ん」と訴え鳴きをしている
撫でろや、かまえや、と言っているらしい。
おめぐを見慣れてくると、その身体のデカさに驚く
「(ハイジの)ヨーゼフみたいだねぇw」
一緒に写ると――
あっき、デカっ!

あっき・おめぐ・けいた、並んで食事の図――横並びじゃなく縦並び!
↓

なんか、何処かの列島地図みたいだw

かつての愛猫 ふぁい・みる もそうだったけど、自分は立派な成猫のくせに、仔猫が近寄ると怖がって(?) 後退る。
仔猫が面白がって突っ掛かると、すごすごと逃げていく
猫族って、弱いものイジメをしない種族なんだね

とは言え、おめぐに縄張りを荒されて――
ペーパータオルに八つ当たり

だったらパパに甘えなさいよ~
パパの膝、空いてますよ~
……

ふんっ、それとこれとは別だね(# ̄З ̄)









