私はprediaオンリーなので、他のユニットのことは知らないが…
prediaのワンマンに関して言えば、楽しくなかったことがない!
↑『Crazy Cat』…predia名物、美しいフォーメーション
今日のワンマンは二部制、会場は私の大好きなマウントレーニア。
ー部は2階の最前列、二部は下手の3列目、どちらも見やすかった。
一部でこの席を選んだのは訳がある。
↓これ!
白い花はあかねん、赤い花は玲ちゃん。
生誕祭のこの光景が見たかった。
良いんだよな~
一斉に咲くサイリュームの花(〃'▽'〃)
あかねんは感激で涙ぐんでいた。
マネージャーさんの最後の日も号泣していたというし、突っ張りキャラは卒業かな?
もともと感受性の強いアーティスト。
何があっても不思議じゃないけどね。
新曲『Crazy Cat』と『シルキーレイン』
これから何度も観て、眼と耳に焼き付き、頭の中でリフレインしていくことになるだろう。
さて、『Crazy Cat』
愛猫家ファイミルに言わせれば、この曲のコツは
「猫背を美しく見せること」
猫のマネというと、まずは手首を曲げたニャンニャンポーズを連想するが、
猫がもっとも美しいのは背中の線、
──あの「しなやかな丸み」にあるのだ。
今回、印象的だったのは、桜っちょ。
背中を丸めてクニュクニュ動く小柄な姿は、
まさに「ワガママ小猫」
ダイナミックに踊り過ぎると虎になる。
猫になるって、けっこう難しいのだよ。
ひょっとすると、この曲、桜っちょの代表作になるかも知れない。
私はかつて、生後1カ月の、手の平に乗るような子猫8匹と暮らした。
そして性格と容姿の違いから8つの名前を付けた。
猫は個性の宝庫、魅力の宝庫なのである。
さてさて、これから11匹の猫ちゃん達が、この曲をどうこなし、どんな魅力を見せるのか。
キャットマニア・ファイミルは楽しみで堪らない!
(=^..^=)
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春である。
prediaの春である。
明日はいよいよマウントレーニアでワンマンparty(ライブ)。
去年の春、どうしてたかな?
とメンバーのブログを辿ってみたら、4月15日が6thワンマンだった。
(まだワンマンに番号を振ってたんだなぁ)
会場は新宿BLAZE…
…そうか、悔し涙から一年経つのか。
ドレスコードは
「チェリーブロッサム」だった。
ファイミルは
『花見酒で酔っ払う羊』
のイラストでプリントTシャツを作り
(正確に言うと妻を拝んで作ってもらった)
勇んで出かけたのだった。
↓コレね
で、この日、お披露目になった曲が偶然にも『Sparkring』
ほら、このヒツジ、スパークリングを飲んでる!
で、メンバーとの握手会(この頃は全員握手が定番だった)にて
「ほら、羊がスパークリング飲んでるんだぜ!」
とTシャツを指差し、
「へえ~」とか
「ふ~ん」とか
「すごいね~」とか
言ってもらったのであった。
あはは。
今回のライブ、学生時代の友人YBを誘ってみた。
このYB君、昔はなかなかのカメラ小僧だった。
よく野外イベントにバイクで出かけては、研究発表用のポジフィルムで写真を撮ってきた。
そして同期の連中で発表会の練習の後、
スクリーンにアイドル…堀ちえみちゃんとか工藤夕貴ちゃんとか…のスライド写真を映し、
「う~ん、草原を駆ける少女のようだ」
などとコメントを言い合った。
莫迦だね、俺たち…σ(^_^;
さて、そのYBと電話で話したところ
「人ごみがダメで、ライブは行かないことにしてるんだ…」
まあね、50を過ぎると若者のライブに混じるのはキツいんだよ。
私もprediaでなければ、とても気力が湧かない。
その電話から10分ちょっとでメールが来た。
早速、prediaを調べたらしい。
「松本ルナさんと桜子さんがいいですね」
へえ~
「湊あかねさんは大島優子に似ているような」
いやいや、あかねんはずっとパンチが効いてるよ。
やっぱり実物を見なきゃあ。
prediaの目標は、ライブ会場を満席にして、勢いをつけてメジャーデビュー!
でも、アイドル界はファンの取り合い。
激戦が続いているらしい。
私はつくづく思うのである。
「自分が千人いればいいのに」
そしてファイミルが一万人いれば、武道館も射程に入るのに。
でも、私がprediaに見る夢は、いつも言うように「お茶の間のアイドル」
子どもたちに、年配の人たちに、prediaの素晴らしさを見せてあげたい!
(≧∇≦*)
さて、そんな訳で、明日が待ち切れない!
prediaと私の歴史はまだまだ続く
(*゚▽゚)ノ
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prediaの春である。
明日はいよいよマウントレーニアでワンマンparty(ライブ)。
去年の春、どうしてたかな?
とメンバーのブログを辿ってみたら、4月15日が6thワンマンだった。
(まだワンマンに番号を振ってたんだなぁ)
会場は新宿BLAZE…
…そうか、悔し涙から一年経つのか。
ドレスコードは
「チェリーブロッサム」だった。
ファイミルは
『花見酒で酔っ払う羊』
のイラストでプリントTシャツを作り
(正確に言うと妻を拝んで作ってもらった)
勇んで出かけたのだった。
↓コレね
で、この日、お披露目になった曲が偶然にも『Sparkring』
ほら、このヒツジ、スパークリングを飲んでる!
で、メンバーとの握手会(この頃は全員握手が定番だった)にて
「ほら、羊がスパークリング飲んでるんだぜ!」
とTシャツを指差し、
「へえ~」とか
「ふ~ん」とか
「すごいね~」とか
言ってもらったのであった。
あはは。
今回のライブ、学生時代の友人YBを誘ってみた。
このYB君、昔はなかなかのカメラ小僧だった。
よく野外イベントにバイクで出かけては、研究発表用のポジフィルムで写真を撮ってきた。
そして同期の連中で発表会の練習の後、
スクリーンにアイドル…堀ちえみちゃんとか工藤夕貴ちゃんとか…のスライド写真を映し、
「う~ん、草原を駆ける少女のようだ」
などとコメントを言い合った。
莫迦だね、俺たち…σ(^_^;
さて、そのYBと電話で話したところ
「人ごみがダメで、ライブは行かないことにしてるんだ…」
まあね、50を過ぎると若者のライブに混じるのはキツいんだよ。
私もprediaでなければ、とても気力が湧かない。
その電話から10分ちょっとでメールが来た。
早速、prediaを調べたらしい。
「松本ルナさんと桜子さんがいいですね」
へえ~
「湊あかねさんは大島優子に似ているような」
いやいや、あかねんはずっとパンチが効いてるよ。
やっぱり実物を見なきゃあ。
prediaの目標は、ライブ会場を満席にして、勢いをつけてメジャーデビュー!
でも、アイドル界はファンの取り合い。
激戦が続いているらしい。
私はつくづく思うのである。
「自分が千人いればいいのに」
そしてファイミルが一万人いれば、武道館も射程に入るのに。
でも、私がprediaに見る夢は、いつも言うように「お茶の間のアイドル」
子どもたちに、年配の人たちに、prediaの素晴らしさを見せてあげたい!
(≧∇≦*)
さて、そんな訳で、明日が待ち切れない!
prediaと私の歴史はまだまだ続く
(*゚▽゚)ノ
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ブログを書き始めてから、更新回数の目標を決めていた。
108回…煩悩(ぼんのう)の数である。
「煩悩」というのは仏教用語である。
解説書を読んでも難しくて解らないが、平たく言えば
「人間が生きてく上での悩みや苦しみ」
のことで、それが108個あるらしい。
だから、除夜の鐘は108回つく。
煩悩を払って新年を迎えるためだ。
しかし、悩みや苦しみというものは、有って当たり前。
無くなったら「人間」じゃないモノになってしまう。
だからこそ、煩悩とどのように付き合っていくかが大切になってくる。
さて、そんな訳で(どんな訳だ?)
私のブログは目標回数まで、あと10回となった。
そこで今回は、私のステキな煩悩について。
↓今、「私の煩悩」と言って思い浮かぶのは、このコである。
この一年半、
私が一番注目してきたコ。
一番見ているから
「らしいな~」と納得したり、
「ナゼだぁ~」と怒ったりする。
一番好きで、一番嫌いなコ。
そして、
とにかく幸せを願っているコ。
…ホント、人の心は複雑で悩ましい。
しょせん、タレントさんとファンだから、微かな接触・僅かな情報から、どんな人なのかを推察する。
難儀なことである。
↑これは「セクシーなポーズ!」
とリクエストして撮った。
あは~、と微笑んでしまうイイ写真だが、
セクシー…では、ない(´▽`)
「子煩悩」という言葉がある。
この場合、煩悩は悪い意味ではなく、「理屈抜きでとにかく可愛い」という意味になる。
しかし、このコは私の娘ではないから「子煩悩」は使えない。
ならば、新語を造ってしまおう。
今の私は
「ルナ煩悩」 であり
「predia煩悩」なのである ( ̄∇ ̄)
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108回…煩悩(ぼんのう)の数である。
「煩悩」というのは仏教用語である。
解説書を読んでも難しくて解らないが、平たく言えば
「人間が生きてく上での悩みや苦しみ」
のことで、それが108個あるらしい。
だから、除夜の鐘は108回つく。
煩悩を払って新年を迎えるためだ。
しかし、悩みや苦しみというものは、有って当たり前。
無くなったら「人間」じゃないモノになってしまう。
だからこそ、煩悩とどのように付き合っていくかが大切になってくる。
さて、そんな訳で(どんな訳だ?)
私のブログは目標回数まで、あと10回となった。
そこで今回は、私のステキな煩悩について。
↓今、「私の煩悩」と言って思い浮かぶのは、このコである。
この一年半、
私が一番注目してきたコ。
一番見ているから
「らしいな~」と納得したり、
「ナゼだぁ~」と怒ったりする。
一番好きで、一番嫌いなコ。
そして、
とにかく幸せを願っているコ。
…ホント、人の心は複雑で悩ましい。
しょせん、タレントさんとファンだから、微かな接触・僅かな情報から、どんな人なのかを推察する。
難儀なことである。
↑これは「セクシーなポーズ!」
とリクエストして撮った。
あは~、と微笑んでしまうイイ写真だが、
セクシー…では、ない(´▽`)
「子煩悩」という言葉がある。
この場合、煩悩は悪い意味ではなく、「理屈抜きでとにかく可愛い」という意味になる。
しかし、このコは私の娘ではないから「子煩悩」は使えない。
ならば、新語を造ってしまおう。
今の私は
「ルナ煩悩」 であり
「predia煩悩」なのである ( ̄∇ ̄)
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