今朝方、ふぁいが夢に出てきた。
ふぁいの毛を撫でた。
手が触感を覚えていた。
そういや、今年は初盆だったな
遅ればせながら、お供えしよう
猫じゃらしに似た花と
大好物のマグロ
Android携帯からの投稿
しゃん・ちゃまシリーズ──と、私が勝手に言っている──も3回目となる。
日産センチュリー証券のイベントは、さっちゃん、まりにゃんを含む4人のキャンペーンガールからのコンビ出演だった。
『Crazy Cat』予約面会でこの二人が同じ日だったのは偶然であろう。
『ヨガ5』でこの二人が再び揃って出演した時、へえ~と思った。
可憐な乙女キャラと気丈なお嬢さまキャラ。
数いるメンバーの内、何故このニ人が何度もカップリングされるのだろう。
そして先月、『日本すっぴん協会』のウェブサイトに、またもや揃って出演した。
それをつらつら眺めていて、二人の共通点、
しゃんちゃまの秘密に気がついた!
──と、私が勝手に言っている。
以下、思い込みブログ──
▷▷▷▷▷
なお、著作権のことが心配なのですが、「日本すっぴん協会」さんのサイトから、写真を2枚使用させていただきます。
問題があればすぐ削除します。
▷▷▷▷▷
しゃん・ちゃまの2ショット写真って、意外と少ない。
柔らかで頼りなげなメグしゃんと、キリリとして勝ち気そうなルーちゃま。
でも、それはキャラを立てるために単純化された設定。
彼女たちの魅力は、もっと、深い、深い。
女性のすっぴんは男の夢である。
落胆する可能性が大きいのに、やっぱり見たい。
すっぴんイコール真実とは限らないのだけれど、表面だけ塗りたくる化粧は、やっぱりウソだと思っている。
男性と女性では美に対するこだわり方が違うのだ。
女性は作ろうとする→男性は本当の姿を見たいと思う→で、実際にすっぴんを見るとガッカリする→女性は怒る。
ならば、本当にすっぴんを美しくしてしまえばいいんだよ、
心と身体の健康で。
女性の健康美を追求する日本すっぴん協会さんのウェブサイト、まさにお宝画像というべき2人のすっぴん写真が公開されている。
http://suppin.info/spoken/sports-bijin/rumina-murakami
これがむちゃくちゃ可愛い!
妖精めぐしゃんのすっぴんは瑞々しくて正に「赤しゃん」
特徴的な目許は、すっぴんだと印象はかなり変わる。
握手会でこの写真を褒めると
「ああ、あのお化け写真……」
あれ?
妖精は自分のすっぴんが気に入らない?
本人が嫌がるならブログで紹介出来ないから確認すると、あっさり「いいよ」
これは噂話だが、ある心無いファンが、めぐしゃんにライバルユニットのイベント招待券を渡したら、めぐしゃんはその場で握り潰したという。
この話の真偽のほどは分からないが「いかにも!」という感じがする。
そのバカなファンは、めぐしゃんがヘラへラ笑って受け取るとでも思ったのだろうか?
めぐしゃんの魅力は、単に容姿が華やかなところではない。
内面に、自分の道を歩もうとする強い意志を秘めているところなのだ。
だから、その表情は柔和だが軟弱ではない。力強さを感じる。
本当に怒らせると、かなり怖いコかも知れない。
そして、るーちゃま。
この写真には度肝を抜かれた!
私にとって、るーちゃまは正真正銘のご令嬢。
気位が高くて、すぐ怒りそうなイメージがある。
実際、私は一度怒らせたことがある。
弁解したらすぐ機嫌を直してくれた……その話はまた後日(^_^)ゞ
ところがこの写真、素直なお嬢さんぶりがそのまま写し出されている。
いつも隙のないメイクとファッションに身を固めているから、
私はつい、当たり前のこと──このコがまだ若い娘さんであること──を忘れ、セレブを見る目でみてしまう。
そういえば、このコが本当に笑う時って、子供のようにあどけない表情になる。
これがしゃん・ちゃまコンビの妙味。
つまり、
可憐に見えて実は気丈なメグしゃん
気丈に見えて実は可憐なルーちゃま
相反するキャラは表裏一体、補完の関係にあるのだ。
書き割りのようなキャラ設定は導入部。
ウォッチングを深めるにつれ、思い描くキャラは反転し、また反転して元に戻る。
ああ、人間て深くて面白い。
私はそれを、美しくて気丈で可憐なprediaメンバーから学んでいる。
贅沢なことである。
《追記》
NHKーBS『ヨガ5』
好評なら続編制作もあり得ると聞いていたが、どうなったのだろう。
5人×4回の放送など、パイロット版みたいなものだ。
しゃんとちゃま『ヨガ5』編
どんな世代でも親しみ易い、健康美溢れるヨギーニたち。
上級者、初心者ともに参考に出来る親切な構成。
回を重ねるごとに、キャラがこなれてきて面白味が増していた。
ヨギーニたちと温水さんの相性もバッチリ!
5分間の清涼剤。
猛暑で体調を崩す、この8月こそ新作を放送して欲しかった。
このブログ、検索履歴を見ると「ヨガ5」で結構チェックされている。
興味のある方も多いのだろう。
ひょっとすると、制作関係の方の目にも触れるかも知れない。
お疲れサラリ一マン、ファイミルは訴える!
NHKーBS『ヨガ5』!
続編の制作
ぜひ、ぜひ
お願いしますっ!
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日産センチュリー証券のイベントは、さっちゃん、まりにゃんを含む4人のキャンペーンガールからのコンビ出演だった。
『Crazy Cat』予約面会でこの二人が同じ日だったのは偶然であろう。
『ヨガ5』でこの二人が再び揃って出演した時、へえ~と思った。
可憐な乙女キャラと気丈なお嬢さまキャラ。
数いるメンバーの内、何故このニ人が何度もカップリングされるのだろう。
そして先月、『日本すっぴん協会』のウェブサイトに、またもや揃って出演した。
それをつらつら眺めていて、二人の共通点、
しゃんちゃまの秘密に気がついた!
──と、私が勝手に言っている。
以下、思い込みブログ──
▷▷▷▷▷
なお、著作権のことが心配なのですが、「日本すっぴん協会」さんのサイトから、写真を2枚使用させていただきます。
問題があればすぐ削除します。
▷▷▷▷▷
しゃん・ちゃまの2ショット写真って、意外と少ない。
柔らかで頼りなげなメグしゃんと、キリリとして勝ち気そうなルーちゃま。
でも、それはキャラを立てるために単純化された設定。
彼女たちの魅力は、もっと、深い、深い。
女性のすっぴんは男の夢である。
落胆する可能性が大きいのに、やっぱり見たい。
すっぴんイコール真実とは限らないのだけれど、表面だけ塗りたくる化粧は、やっぱりウソだと思っている。
男性と女性では美に対するこだわり方が違うのだ。
女性は作ろうとする→男性は本当の姿を見たいと思う→で、実際にすっぴんを見るとガッカリする→女性は怒る。
ならば、本当にすっぴんを美しくしてしまえばいいんだよ、
心と身体の健康で。
女性の健康美を追求する日本すっぴん協会さんのウェブサイト、まさにお宝画像というべき2人のすっぴん写真が公開されている。
http://suppin.info/spoken/sports-bijin/rumina-murakami
これがむちゃくちゃ可愛い!
妖精めぐしゃんのすっぴんは瑞々しくて正に「赤しゃん」
特徴的な目許は、すっぴんだと印象はかなり変わる。
握手会でこの写真を褒めると
「ああ、あのお化け写真……」
あれ?
妖精は自分のすっぴんが気に入らない?
本人が嫌がるならブログで紹介出来ないから確認すると、あっさり「いいよ」
これは噂話だが、ある心無いファンが、めぐしゃんにライバルユニットのイベント招待券を渡したら、めぐしゃんはその場で握り潰したという。
この話の真偽のほどは分からないが「いかにも!」という感じがする。
そのバカなファンは、めぐしゃんがヘラへラ笑って受け取るとでも思ったのだろうか?
めぐしゃんの魅力は、単に容姿が華やかなところではない。
内面に、自分の道を歩もうとする強い意志を秘めているところなのだ。
だから、その表情は柔和だが軟弱ではない。力強さを感じる。
本当に怒らせると、かなり怖いコかも知れない。
そして、るーちゃま。
この写真には度肝を抜かれた!
私にとって、るーちゃまは正真正銘のご令嬢。
気位が高くて、すぐ怒りそうなイメージがある。
実際、私は一度怒らせたことがある。
弁解したらすぐ機嫌を直してくれた……その話はまた後日(^_^)ゞ
ところがこの写真、素直なお嬢さんぶりがそのまま写し出されている。
いつも隙のないメイクとファッションに身を固めているから、
私はつい、当たり前のこと──このコがまだ若い娘さんであること──を忘れ、セレブを見る目でみてしまう。
そういえば、このコが本当に笑う時って、子供のようにあどけない表情になる。
これがしゃん・ちゃまコンビの妙味。
つまり、
可憐に見えて実は気丈なメグしゃん
気丈に見えて実は可憐なルーちゃま
相反するキャラは表裏一体、補完の関係にあるのだ。
書き割りのようなキャラ設定は導入部。
ウォッチングを深めるにつれ、思い描くキャラは反転し、また反転して元に戻る。
ああ、人間て深くて面白い。
私はそれを、美しくて気丈で可憐なprediaメンバーから学んでいる。
贅沢なことである。
《追記》
NHKーBS『ヨガ5』
好評なら続編制作もあり得ると聞いていたが、どうなったのだろう。
5人×4回の放送など、パイロット版みたいなものだ。
しゃんとちゃま『ヨガ5』編
どんな世代でも親しみ易い、健康美溢れるヨギーニたち。
上級者、初心者ともに参考に出来る親切な構成。
回を重ねるごとに、キャラがこなれてきて面白味が増していた。
ヨギーニたちと温水さんの相性もバッチリ!
5分間の清涼剤。
猛暑で体調を崩す、この8月こそ新作を放送して欲しかった。
このブログ、検索履歴を見ると「ヨガ5」で結構チェックされている。
興味のある方も多いのだろう。
ひょっとすると、制作関係の方の目にも触れるかも知れない。
お疲れサラリ一マン、ファイミルは訴える!
NHKーBS『ヨガ5』!
続編の制作
ぜひ、ぜひ
お願いしますっ!
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