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梅仁丹のブログ

ソーシャルワーカーになりたい社会福祉士の日々思うこと


今年に入って

仮面ライダーのカードゲームにはまってます。


アーケードゲームで、
好きな仮面ライダーカードを3枚選んで戦わせるというゲームなんですが、


先日、小学生以下の大会があるということで5才の息子をつれて出場してきました。


で、この大会の様子、感想ですが、



子供は親の選んだカードを使って、ゲームしているときも親がすぐ側で子どもを見守って。


親の言いなりでゲームしてるの?って感じでした。


時に子どもが親の顔をみながら、様子を伺ったりして。


そんな中、
自分の好きなカードを選んで出場したうちの子は、おそらく親の考えたカードを使った子にほとんど何もできずにボコボコにされて完敗。



これって、
子供の大会ではないの?




なんか色々なことを考えさせられました。




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今日、


厚労省のページを見て、


ざっと居支の報酬改定をみたところ、


変更点は、


加算単位の減と追加、運営基準減算、居宅介護支援費の件数40以上→60未満への変更ぐらいで、


思ったより大きい変化はありませんでした。





気になる点として…、


昨年から決まるだろうと思われていた


「介護予防支援」の委託件数、介護支援専門員一人当たり8件の上限が撤廃されるのは、


実務に影響があるかと思います。



居支の事業所が予防の利用者を無制限に受けるとは思えませんがねー。






しかし、


いろんなサービスの報酬単位をざっとみたところ、


マイナス改定が多くて、


プラス改定(1.2%)には見えないのですが、


なんででしょう?






また、文書を見て勉強しようと思います。



今日は

市民後見人養成研修の講師をさせていただきました。



市民後見人養成のモデル事業となっている市からの依頼であり、 担当時間は3時間で、演習と講義をしました。



第三者後見人が不足している現状があり、今後市民後見人が必要とされるのは必然ともいえます。


しかし
一般の市民が後見事務という人の財産を預かり、また法律行為を行うことは、責任としては大きいものですし、被後見人としてもリスクがあります。


それを無くすためには、このような研修の継続や市民後見人をバックアップできるような機関の設置は必須です。


今後も興味深いテーマでありますので勉強をしていきたいと思います。



今日の講義ですが、

ケーブルテレビ業者のかたが取材に来ていて、1時間半ほどカメラを向けられていました。


ただでさえ緊張しいなのに、なおさら緊張しました。


貴重な経験をさせて頂きました。


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