第5話「少女は、闇に落ちる。」

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

大正義妹、大室花子。

 
 
 
 
 
 
 
見上げる身長差が尊い。
 
 
 
 
 
 
 
 
ちゃんといただますしててえらい。
床に足ついてなくてかわいい。背もたれに腰ついてなくてかわいい。
店員さんが戻り切る前に食べようとするの待ちきれなくてかわいい。
 
 
 
 
 
 
 
 

撫子に宿題を教えてもらう後輩ムーブの結衣がなんか面白い。

ふだん見れないもんなー

 
 
 
 
 
 
 
 
撫子「君は分からないところない?」
京子「テストの範囲ですかね(ドヤァ」
 
出そうで出ないボケに笑ったw
 
 
 
 
 
 
 
 
2024年、映画「大室家」来るらしいっすね。
本編より人気な三姉妹ってマジですか^^; すごい楽しみ~
 
 
 
 
 
 
 
 
服屋で選びっこする綾乃と千歳。千歳だけは鼻血の生々しさのせいか、なぜかわざわざ3次元の人間に変換して捉えてしまって「実際にいたら結構きついかもなあ~」とイマイチ萌えられない。。真面目で服に無頓着なメガネ女子が、初めて友達に自分にあう服を見繕ってもらう。それはきっと不安定ながら温かい質感をともなう経験、なのだが。いや、同級生に対するツンデレとそんなじれったい友人を生暖かい目で見守る姫女子という日頃の二人の割と一直線な関係性を念頭に置くと、綾乃からお姉さんのごとくリードして女の子友達同士ならではの楽しい時を過ごしている「今」は尊いといえなくはない・・か・・・??まあこんな風にこねくり回さないと2人に「萌え」を見出せないとは修業が足らん!!っちゅーことタランチュラ。
 
 
 
 
 
 
 

 

OP結衣「お茶の子さいさいす~いすい♪ 茶茶を入れてごめんなさいっ

 

 

 

ほんまかわええ///。。なんすか、その間の抜けた歌声は。

あの普段クールでめったに相好を崩さない結衣先輩が・・まさかそんなかわいらしいお声で歌いよるとは思わんじゃないすか。そう、ここなんだよなぁ~。ごらく部の他の三人は普段の喋り声と歌声がほとんど変わらない。それはそれで声優さんの技量の高さを褒めるべきところなんだろうけど、こと結衣(の声優さん)に関しては喋り声と歌声の雰囲気がかなり異なる。意図的なものかは分かんないけど、逆にこのギャップがキャラのリアリティを増しててすごい好き。初めて一緒にカラオケに行った友達の歌を聞いて「(あ、声普段とちがうタイプだ・・てか歌うま)」っていうあの新鮮味ね。日本人にはよくあるパターンだと思う。しかもなんか「さ」とか「す」とか「ちゃ」とか「っ」とかもうすべての音がかわいいし。ウリウリしたくなるわ結衣にゃんマジで。ほんと聞いてみて欲しい!歌詞の意味不明なキャッチーさと相まってすごい癖になるから~↓↓↓

 

 

 

 

☆前回の記事↓↓