記事をパクッて紹介♪ 人気の国ランキング♪
シリアには2年、アメリカには1年住んだことがありますが、
理想は年に最低1回は日本に帰ってこれる海外暮らしなんです♪
やっぱりカナダは、魅力的。1度行った事があって、向こうに住んでいる友達もいて思うんだけど、とにかく良い印象しか受けないの(#⌒∇⌒#)
それぞれの国には、それぞれの問題があるだろうけど、この変わらぬ人気は、やっぱり良い国なんだな☆とおもうよね。
1、カナダ
「米国以上に自由な気風で知られ、各種調査でつねに好感度が高いカナダ。「医療費無料政策」を実現し、社会保障は手厚いながら、財政均衡を維持。また、フランス語圏のケベック州に見られるように、多文化共生にも積極的だ。」
2、スウェーデン
「社会科学の実験国家」とも呼ばれる北欧の福祉国家。新たな政策手法を貪欲に取り入れ、実践する。またイケアやエリクソン、H&Mなど、革新的な企業を次々に生み出している。」
3、オーストラリア
「国民の4人に1人が外国生まれ」で、多民族が共生するオーストラリア。かつての白豪主義の反省から、多文化を推進する取り組みが行政・民間を通して行われている。フレンドリーな国民性と、自然豊かな生活環境も好印象につながっている。」
4、スイス
「多くの国連機関が本部を置く「永世中立国」。その平和主義的なイメージに加え、欧州随一の高い生活水準も魅力。」
5、ニュージーランド
「南半球のスイス」と呼ばれる美しい自然景観を誇り、エコツーリズムを推進するなど環境保護にも熱心。」
5、ノルウェー
「ノーベル平和賞で有名な高福祉国家。女性の就労率が7割を超えるなど、世界で最も男女平等が進んだ国でもある。」
7、デンマーク
「世界屈指の経済・教育水準を誇り、レゴやロイヤル コペンハーゲンなど有名企業を有する。平和維持活動にも貢献。」
8、フィンランド
「国際学力ランキングでつねにトップに位置するフィンランド。ノキアやフィンランド航空など世界的企業を輩出。」
9、オーストリア
「音楽の都ウィーンやザルツブルクに代表される文化国家。アルプス山脈の雄大な自然も観光資源となっている。」
10、オランダ
「大麻、売春、安楽死、同性婚の「合法化」など、寛容な政策で知られる。移民にとっても暮らしやすい国だ。」
ヨーロッパ多し。
日本も沢山の歴史と経験から、しっかり学んで国を引っ張っていって欲しいですね。
日本は賢い人も多いし、道徳も文化も素敵だし、悲しい歴史もある。
でも、先に向かう色んな事が穴だらけって印象をうける。
特に311の後には、みんな思ったんじゃないかな?!
政治家さん見ても思うよね。温度差がありすぎる。
時間を無駄にしている事が多い気がする。
まぁ、人のこと言ってらんないけど。。。
自分から、自分の周りから、良くしていけばいいよね。
あとは、シリアが良い方向に向かうことを、、、、ただただ祈る。
また行きたい。asap.....
自分を大切にしないと、周りを大切に出来ない。
自分が幸せじゃないと、周りを幸せに出来ない。
まずは、自分から!!
LOVE&PEACE




