ふるさと納税をしたので、確定申告を2月にしたところ、3/14には還付金が振り込まれてました。

まだ、申請期間なのに、もう還付してくれるんだ!

嬉しい。

今回は約23,000の還付。

残りは住民税から差し引かれることと思います。


長男も個人事業主として、ちゃんと確定申告を済ませたようです。

(たいして稼いでないので、申告のみで納税は発生しない模様)


夫はあれほど言っておいたのに、ふるさと納税サイトから申告に必要な証明書類の発行の手続きをしておらず。

昨日、手入力にてやっと申告。

(電子発行しておけば楽なのに)

長男のギリギリを狙う習性は、やっぱりパパ似なのでは?


医療費も健康保険組合から確定申告用の電子データが発行されるようになって、本当に簡単になりました。

ただ、今年は歯科矯正の医療費がなくなったので、10万円は越えないかも。

長男は一浪したとは思えないほど、呑気な受験生でして。

私は二浪もあり得るのでは?と怯えてました。


まあ、マイペースなゆるキャラ?

大学はぶっちゃけどこでもいいよ、情報(どっちかというとハード系。UIは苦手)か電気電子系なら、というやる気のなさ?

なんとも応援しがいのない、

本気で高みを目指している人には怒られるであろう受験生だった長男。

そんな長男を受け入れてくれた、ありがたーい大学がありました!


受かったところに行けばいいと出願したのは3校。

一つは共テ利用。上位2科目優先型。

もう一つは、情報と数学、面接という変わった入試方式。

最後は普通の受験(英語、物理、数学)


さて、どれに合格したかというと。。。




はい、共テ利用のみでした。

長男曰く、情報は94点。あとは多分、現代文で受かったとのこと。

(長男は現代文の選択問題が大得意)

えー、予備校の意味なかったやつじゃないですか。


長男は私立理系コースなので、授業は数学、物理、英語がメイン。

情報は新課程で受けたので、予備校のテキストすらもらってない(妹の教科書をパラってみただけ)

予備校で得た知識は1ミリも使ってない。。。のか?

点数開示に申し込んだので、本当に現代文だったのか答え合わせが楽しみです。


変わった入試方式のは面接で失敗。

(今年は9人出願でした。去年は5人出願して合格者は1人)

うまく答えられずに黙り込んでしまった質問があったと落ち込んで帰ってきました。


普通の入試のは、やっぱり情報がないと長男には歯が立たない。

(だって、勉強の仕方がゆるすぎだもの。しかも、倍率が5〜8倍)


まあ、とにかく合格を一つもらって、授業料と書類を送ったので大丈夫でしょう。

書類に不備があったらどうしようと怯えてますが、何も連絡が来ないから大丈夫なのかな。

手続きが完了したら、なにか連絡がくるものですか?

よく分からない。。。


長男は、今夜、京都の友達の家に泊まりに行くと、夜行バスで出掛けて行きました。

土曜日までには帰ってきてもらって、入学式のスーツを買いに行きます。

(帰りのバスは予約してないから、いつ何時に帰ってくるかわかりません)


1月の食費は

171,395円でした。

12月の年末の買い溜めで221,539円を相殺して、

やっぱり月20万弱の食費なのは変わらず。

15万くらいが良いのですが、やっぱり外食や嗜好品を入れるとどうしても。。。


1月は年始を含めて、外食がいつもより多かったので、

2月は少なめになると良いなと思います。

3日少ないのだから、流石に減るとは思うのですが。