ミステリーホラーのコチラを観ました。


ガチのホラーではなく、ミステリ要素があるので、私でも大丈夫でした。

映画を観てから原作で復習するのにハマってるので、午前中に映画を観て、午後に原作読みました。

(これは、電子書籍があってよかった)


本の方が怖い場面多めで、映画はマイルドにしてあることがわかりました。

文字なので読めるけど、映像になったら怖い😱ってところがあって。


SF要素もあって、物語は複雑な方。

最後は主人公は負けてしまったようです。

一番、性格悪そうなのが勝ったので、ちょっと悔しい。


これは珍しく夫も行きたいというので、夫婦2人で行きました。

(夫は映画館があまり得意ではない)




感想はもう少しトリック要素強めの方が私は好みなので、ちょっと物足りなかったかな。。。

あと、犯行の動悸がちょっとね。


もしかしたら、原作だと尺の関係で映画には入れられなかった要素があるのかもしれない。

だから原作も読んでみようと思ったのですが、電子書籍がなくてなかなか読めず。

やっと文庫本を買って読む時間ができて読破。


概ね原作は網羅されていたのですが、主人公の女性の婚約者に何があったのかは小説の方がハッキリ書いてあったので納得。


ところで、小説のカバーは二重になっていました。

2020年発刊当初なのかな?そのカバーの上に、映画用のカバーが被さっていて、ちょっとお得な気分。


2泊3日で熊本市内に出張に行きました。

合間を見て熊本城へ。


なんか、モクモクしてた。

そういうパフォーマンスの時間だったらしい。


6階建を頑張って登りました。

中は展示が沢山あったのですが、あまり時間がなくてじっくり見られなかったので、公式アプリをダウンロードしてみました。

展示を見ながら読み取らないとなのですが、

テキストはアプリからも見られます。



くまもんは至るところにいました。