小樽での体験型アクティビティ

(体験順)

1 キャンドルづくり

キャンドルづくり体験は、わりかし色々な観光地であると思います。


次女はwebにもあるケーキのキャンドル。
わたしは通常のキャンドルにしました。
通常のは色が3色選べます。


2 小樽運河クルーズ

やっぱり小樽といえば小樽運河は外せない。

小舟に乗って40分間、ゆるり。


3  トンボ玉づくり


小樽ガラスのお店でトンボ玉づくりはマストだよね。

私も作って、さっそく職場に着けていってます。


4 天狗山のロープウェイ、スライダー

天狗山へ行ってロープウェイで山頂へ。

そこで、次女が楽しみにしていたスライダーに乗りました。

たまには、こういうアクティビティで童心に帰るのもよき。


小樽港に飛鳥Ⅲが着港したようです!

見えますでしょうか?



シマリスに餌やり


たくさんアクティビティをして小樽を満喫し、

帰りは札幌に途中下車しようかと思ったけど、暑さにグッタリで疲れてしまったので空港に直行。

こうして、2泊3日の旅は終演。

今回の旅行、次女がWebから行きたいところを積極的に探しておりまして。

昨年の広島は、とにかく学校の宿題のために原爆資料館と宮島水族館に行ければ、あとはママにお任せだったのですが。


歴史的建造物や神社仏閣などは興味ないお年頃。

体験もの大好きなので、白い恋人パークに行ってみたいと。

白い恋人のクッキー生地をやく体験は予約がいっぱいで断念。

30thのクッキーにデコレーションする体験に申し込み。


私も次女も、製菓会社の工場見学みたいなものを想像していたのですが、着いてみたら結構なテーマパークでびっくり。

猫の可愛いキャラクターもいて、メルヘンな感じでした。

(webサイトを改めてみたら、ちゃゆとテーマパークでした。体験のページしか見てなかった)


そして、出来上がったデコはこれ。

チョコペン、なかなか扱いが難しい🤨




そして、白い恋人関連のお土産を部活や職場に大量買いして小樽に向かったのでした。

(白い恋人って、配りやすいよね)


ここからは,写真をお借りします。


白い恋人を作っているISHIYAのお菓子の詰め合わせ。アニバーサリーバージョン。これは、家族用に。


こちらのトートバッグは、刺繍が可愛くて買ってしまいました。

旅先でトートバッグ買いがち。


ISHYAの白い恋人の仲間たち?

抹茶やチーズなど、色々な味のアソート。

職場用に。


次女と北海道にきました!

飛行機に乗ったことがなかった次女に、飛行機に乗りたいとせがまれまして。


昨年の広島も新幹線で行きましたし、その前は浅草1泊(受験生だったし)。

その前は、コロナだなんだで、旅行もあんまり行けなくて。


さて、白い恋人パークに行くため、札幌ではなく新札幌に降り立った私たち。

ここで、お昼ご飯を食べて行かないとだが、14時にクッキーデコ予約をしたためにあまり時間がない。

どうしようかと思ったら、目の前にイタリアンのお店。


わたしも次女もウニがだーいすき。

こちらに入りました。

カジュアルイタリアンのイタリア料理クッチーナ 新札幌duo店

https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010302/1004555/

北海道の食材を使うことにこだわりがあるそうです。

ウニはダブルに増量もできるとのことで、迷わずダブルに。

めっちゃ、美味しそうです2人でがっついてしまい、写真を撮り忘れました💦

ミニパスタにしてパチリ。

麺は細めでシコシコいい感じの歯応え。

ウニもトロッと絶品で美味しかった!

そのほかにも、サーモンといくらのピザとティラミス。



ティラミスは、私が大好きなスポンジしっとり系で、ピザもいくらの塩気が良いアクセントで美味しくて、あたり!のお店で大満足。

新札幌駅にこんないいお店があるとは。


大満足で、地下鉄に乗り換え、新さっぽろ駅から宮の台の白い恋人パークに向かうのでした。