ずっと待ってました。
この巻で今家の最後の白文鳥さえきひなこが
ついに昇天しました・・
年取って少しずつ体が不自由になって、
その辺がとってもリアルで良いですよ。
文鳥飼いだったら当たり前のあるあるネタ。
何度見ても素晴らしいです![]()
ひなこ、自力で排便できなくなって、
今先生が介助をしたりして。
そういう事もあるんだなぁと・・
いずれ我が家もこうなるかも知れないし、
とても参考になります。
お嬢も今年で6歳なんで、
最近、というかずっとはまってるシリーズです![]()
そもそもはドラマになったのを見て読み始めたのが
きっかけで、はまってしまいました。
上方出身の澪は訳あって江戸へ来た。
食文化の違いに戸惑いながらもひたすら料理人として
精進していく。
そんな彼女の腕を妬んだ名料理屋「登竜楼」が
悪質な嫌がらせを仕掛けてきて・・
澪の作る料理は決して凝ってるものではないけれど、
どれも美味しそうで食べてみたいと思わせてくれます。
次で物語は大団円だそうなのですが、
どんな終わり方になるんだろう、楽しみです![]()
時代小説は面白い![]()
このシリーズは人殺しもないし、
色んなお料理が出てきて楽しいです![]()
新しい植物です![]()
こんなパキラが欲しかったんです。
大きな鉢に植え替えなくちゃ![]()
あたらちいのでちゅね
からしたらだめでちゅよ![]()
大事に育てなくちゃ。
パキラは縁起が良いらしいから![]()
毛皮反対の絵本です、読んで下さい
http://moru.art-studio.cc/art/book.htm
にほんブログ村

