こんなに寂しい日ってなかった 君がいた頃は

降りしきる雪の中を 独り凍えながら歩いた

街中カップルだらけで 少し嫉妬する自分がいる

前はこんなことなかったのにね


夜電気をつけて 部屋でぼーっとして

君に渡すはずのプレゼント・・・・


もう後戻りはできないから 辛くても

独りじゃないってずっと言い聞かせて

自分の気持ちを抑えてる

早く 早く 帰ってきて


(´□`。)




早く逢って言いたい あなたとの色んな事

刻み付けたい位 忘れたくないと

早く逢って抱きたい 全ての始まりがあなたとで

本当に良かったと心から思ってる


唇かんで指で触ってあなたとのキス確かめてたら

雨が止んで星がこぼれて小さな部屋に迷い込んだ


Ah テトラポット登っててっぺん先睨んで宇宙まで靴飛ばそう

Ah Ah あなたがあたしの頬にほおずりすると

二人の時間は止まる

好きよボーイフレンド


“形あるもの”みたい 感じてるあなたへの想いに

体が震える程あたしぐっときてるから


哀れな昨日おだやかな今地球儀は今日も回るけれど

只明日もあなの事を限りなく想って歌うだろう


Ah まつげの先に刺さった陽射しの上

大きな雲の中突き進もう

Ah Ah あなたがあたしの耳を熱くさせたら


このまま二人は行ける

好きよボーイフレンド


唇かんで指で触ってあなたとのキス確かめてたら

雨が止んで星がこぼれて小さな部屋に迷い込んだ


Ah Ah テトラポット登っててっぺん先睨んで宇宙まで靴飛ばそう

Ah Ah あなたがあたしの頬にほおずりすると

二人の時間は止まる

好きよボーイフレンド