夜食べるだけでストンと痩せる!
食べる時間を変えるだけで
やせ体質に導いてくれる
食材を4つ紹介します。
1つ目 バナナ
バナナに含まれるアルギニンには
成長ホルモンを活性化させる働きがあり
この働きでアンチエイジングや
脂肪燃焼効果が得られます。
一般的に成長ホルモンの分泌が
最も盛んになる時間帯が22時~2時ですね。
このタイミングに合わせるのが重要です。
2つ目 ヨーグルト
バナナにつづき朝食べがちなヨーグルト
ヨーグルトも実は夜食べた方がいい食材なのです。
それは消化力が落ちる就寝時に
整腸作用のあるヨーグルトで
腸内環境を整えることで
便通をスムーズにしてくれます。
3つ目 はちみつ
寝る1時間前のハチミツダイエットが
話題になるほど
睡眠前に糖質を摂取しておくことで
肝臓に適度な糖質が蓄えられ
就寝時にアンチエイジング。
脂肪燃焼効果のある成長ホルモンが
分泌されます。
大さじ1杯のハチミツを
お湯で溶かして飲むだけなので
手間もいらず簡単ですね。
4つ目 納豆
納豆に含まれる強力な血栓溶解酵素
’ナットウキナーゼ’
ナットウキナーゼの持続時間が
血栓ができやすいと言われる
睡眠後6~8時間に対し
食後10~12時間働き続けます。
つまり夕食に納豆を食べることで
寝ている間に
血液をサラサラにしてくれる効果が
得られるのです。
血液がサラサラになると
女性には嬉しいことばかり!
むくみや冷えの改善
疲労回復
くすみやシミ、しわにも効果的
これらみんな
朝良く食べるものですよね。
体にいいものばかりですが
ちょっと食べる時間を変えただけで
もっと効果が得られちゃう。
ぜひ試してみるべきですね。![]()
うちは前にお伝えした
食べてますよ。
私よりも子供たちが気に入って
明日も明日もって
よく食べてます。
美容にも健康にもいいので
親子で頂いてます。![]()
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最後まで読んで下さってありがとうございます。
素敵な一日になります様に。





