名鉄は迷鉄である(その3)その3といっても昨日の続きです昨日のブログで取り上げたこの列車、普通→急行→準急→普通と目まぐるしく種別が変更されて行きますが、ではなぜこのように複雑な運行形態にするのかが疑問になりますね※ここからは一ファンの邪推になりますので、テキトーに聞き流して下さい神宮前~須ヶ口間だけを準急にしても、急行のままで走るより1駅(二ツ杁)多く停車になるだけで大して変わらないようにも見えますが、やはりこの時間にそれなりの乗降が見込めるのが一番大きいんでしょうね逆に急行のままで二ツ杁を通過してしまうと同駅での運転間隔が開き過ぎてしまうのかも知れませんしそれにしても神宮前~名古屋間の列車本数の何と多いこと名古屋駅ではこれだけの本数を上下1線ずつで捌いているんですから、それも驚きですね