土曜日に、パシフィコ横浜で開催されているYCCS(横浜キャンピングカーショー)2026に行って来ました



我が家のあるさいたま市からなら首都高で一直線なんですが、、、

案の定渋滞にハマりまして、、、

それでもパシフィコ横浜に着いたのは10時半過ぎ。くるま旅クラブのプレミアム会員の特典で入場は無料です

入って一番に向かったのはお世話になっている東和モータース販売のブース。おなじみのヴォーンを初め、私が購入したクライン108の展示車もありました

キャブコンのベース車と言えばカムロードが大多数を占めていましたが、最近はいすゞのトラビオがベース車に加わり、こちらを採用するビルダーも増えているようです。

中には日産のアトラスがベースになっているキャブコンも

軽キャブコンはダイハツのハイゼットトラックの一人勝ちに近いですね

そして今年の注目モデルはこれ。韓国第2の自動車メーカーKIAが販売を手がける電動自動車PBVをベースとするバンコンです。
キャンピングカーはエンジン停止中にも電装品を使う機会が少なくないので、走行用の大容量のバッテリーを持つ電気自動車は相性がいいと思うんですが、実際のところはどうなんでしょうかね

いよいよ秋競馬で最初のG1レースの日を迎えました。今日行われるのは電撃の6ハロンと呼ばれる1200mのスプリント王決定戦、スプリンターズS。さっそく予想をお届けします。
◎フリッカージャブ
○パンジャタワー
▲ワールズエンド
△スターアニス・ピューロマジック・ルガル・アイサンサン
以上です。今夏に入って鞍馬S~北九州記念~セントウルSとスプリント戦を一気の3連勝で勢いに乗る4歳馬フリッカージャブが本命です。道悪も北九州記念を重馬場で制しており、適性は問題無しと判断しました。
相手にはキーンランドCを2年連続で連対したパンジャタワーと、春に京王杯SC~安田記念を連続で好走したワールズエンドを中心に、オークス敗退の休み明けで距離を半減させて来たスターアニス、夏に重賞を3連続連対して来たピューロマジック、1200~1400mでは大崩れの無い一昨年の勝ち馬ルガル、最後に1400mの愛知杯を勝ち、マイル戦でも勝ち鞍がある アイサンサンを穴馬として狙ってみたいと思います。
その3といっても昨日の続きです
※ここからは一ファンの邪推になりますので、テキトーに聞き流して下さい
神宮前~須ヶ口間だけを準急にしても、急行のままで走るより1駅(二ツ杁)多く停車になるだけで大して変わらないようにも見えますが、やはりこの時間にそれなりの乗降が見込めるのが一番大きいんでしょうね
逆に急行のままで二ツ杁を通過してしまうと同駅での運転間隔が開き過ぎてしまうのかも知れませんし
それにしても神宮前~名古屋間の列車本数の何と多いこと
名古屋駅ではこれだけの本数を上下1線ずつで捌いているんですから、それも驚きですね
月曜日に阪神競馬場で行われた神戸新聞杯では、断然の1番人気に推された二冠馬ロブチェンが、ゴール前の接戦をハナ差で制して秋シーズンの復帰戦を飾りました。そのハナ差の2着には3番人気のアルトラムスが入って枠連や馬連・馬単は比較的平穏に収まりましたが、そこから半馬身差の3着には何と11頭立て11番人気(早い話が1番人気のなかった馬)のシートゥサミットが飛び込んで、3連複が14,410円、3連単は33,530円という波乱の決着になったんですが、、、

3連単でゲットしちゃいました
久しぶりの万馬券です
といってもロブチェンから5頭へ1着流しの20点買いで、しかも買っていたのは100円だけでしたが
しかし写真判定をしている間のドキドキ感は心臓に悪いですよね
台風25号の接近に伴い、昨日は中山競馬が中止となりましたが、その代替競馬を今日開催します。出馬表は変更されないので、競馬新聞はそのまま利用出来ますのでご参考に
ただし地方競馬騎乗等のため一部の騎手が変更になっていますので、その点はお気をつけ下さい








