お出かけしましょ。

お出かけしましょ。

仕事やお出かけ、時として趣味など、毎日のできごとを気ままに綴って行きますので、よろしくお付き合い下さい。

午後になると今度はキャンプジャパンの駐車場の特設ステージでイベントが行われました。
 

 

先ほどまでイベントステージに出演していた上々軍団と、ラッキィ池田さんもこちらにやって来てくれました。

 
 
キャンプジャパンに参加している子供たちも加わって、「妖怪体操」!!
 
 
続いて登場して来たのは、ギネスブック芸人のチェリー吉武さん。何でもギネス記録を​20個以上​(←クリックして確認してみて下さい)持っているんだとかびっくり
 
 
カラダを張ったパフォーマンスを披露してくれました。ちなみにこれは頭の上からウズラの卵をヘソまで無事に運ぶ(落とす?)というもの。場内大爆笑でした笑い泣き

この後も色々と行われましたので、また明日お見せしたいと思います。
いよいよ3歳牝馬3冠レースの最終戦、秋華賞を迎えました。さっそく予想をお届けします。

◎カレンブーケドール
○サトノダムゼル
▲ダノンファンタジー
△コントラチェック・クロノジェネシス・ビーチサンバ・フェアリーポルカ

以上です。オークス2着、紫苑S3着のカレンブーケドールが本命です。今日の京都コースは道悪になりそうなので、持ち前の先行力を活かして頑張って欲しいですね。

相手には1800mで3戦3勝の新星サトノダムゼルと、2歳女王でトライアルのローズSを勝ち上がって来たダノンファンタジーを中心に、春のフラワーC勝ちのコントラチェック、クイーンCを勝って桜花賞とオークスでともに3着のクロノジェネシス、阪神JF3着、クイーンCとローズSがともに2着のビーチサンバ、最後に紫苑Sで2着に入って出走権を手にしたフェアリーポルカを狙います。

※東日本・北日本では台風19号の通過により甚大な被害が発生しています。復旧・復興に時間がかかる可能性は高いと思いますが、諦めずに頑張りましょう!!
​​​​ピットウォークが終わる頃には、メインスタンド裏にあるステージでもイベントが行われています。
 

 

上々軍団と、キャンピングカーマイスターでくるま旅作家のさいばしんさんのトークショー。話があっちこっち飛んだり滑ったりしながら、キャンピングカーの魅力をたくさん伝えるコーナーでした。

 
 
その後はお隣にある特設リングへ移動。振付家のラッキィ池田さんが登場!!覆面レスラー「振り付け仮面」に扮して​観客の皆さんと踊ってました。

この後は再び駐車場に戻りましたが、ここでパパ痛恨の忘れ物!!この後リングにプロレス界のレジェンド、藤波辰爾さんが登場していたのでした!!びっくり
WEC6時間耐久レース2日目、昼前にはサーキット側でピットウォークが行われます。こちらにも参加して来ました。
 

 

参加者には1人1本のリストバンドが手渡されます。これを手首に巻いて、集合場所に向かいます。

 
 
コース脇の一般道から中に入ります。
 
 
ピット内に入りました。ここで自由解散になり、あとは時間いっぱいまでここで過ごします。
 
 
さっそく見つけたのが、富士スピードウェイのイメージガール、クレインズの14期生3人がお出迎え。左から柊みずほさん、城戸ひなのさん、相田美優さんです。
 
 
今回(に限らず!?)のWECに参戦するチームは全部で30チーム。それぞれのブースにはドライバーを初め、実際にここで走るレーシングカーも間近に見ることができます。
 
 
こちらはアストンマーチンレーシングのブース。
 
 
こちらはガルフレーシング。残念ながらトヨタのブースは黒山の人だかりで近づくこともできませんでしたえーん
 
 
オーロラビジョンも設置されているので、左下端に自分が写るようにして撮ってみましたカメラ爆  笑​←これも自撮りといえるのでしょうか​

​ピットウォークが終わったら、スタンド裏で行われるイベントにも行こうと思います。​
WEC2日目、6時間耐久レースの予選の日です。この日のサーキットイベントはサーキットサファリとピットウォーク。さっそくサーキットへ向かうことにしましょう。土日は周辺の駐車場とサーキットを巡回する無料のシャトルバスバスも運行されますので、それに乗って行くことにします。
 

 

バスがやって来ました。まだ朝イチなので、それほど混むこともなく10分程度で着けます。

 
 
朝のサーキットイベントの目玉はサーキットサファリ。サーキットコースを走りながら、真横をレーシングカーが駆け抜けて行くのを楽しむイベントで、クルマの運転ができない子供にもレースの雰囲気を楽しめるイベントになっています。

サーキットコースに観客を乗せた観光バスバスが入って来ましたびっくり!!すぐ横をレーシングカー🏎が猛スピードで駆け抜けて行きますその対比が面白いですね笑い泣き
 
 
その後は一度駐車場に戻り、こちらで別のイベントを楽しみます。MC​カラオケは昨日も活躍した上々軍団。​
 
 
ここで披露されるのは、静岡市を拠点に活躍している「足久保太鼓」。
 
 
まずは小太鼓から始まります。
 
 
大小3種類の太鼓を打ち鳴らし、さらに手振り鉦や笛も混じったパフォーマンスは圧巻でした。

この後は再びサーキットの方へ向かいます。
キャンプジャパンとWEC6時間耐久レースの2日目が始まりました。
 

 

この日は富士山富士山を隠す雲曇りもなく、くっきりと姿が見えていました。

 
 
昨日のうちに続々と到着していたキャンカーの面々を見て回ります

こちらはフルコンと呼ばれるカテゴリーに入る「ブリーズ」というモデル。全長10mにもなろうかというボディは見ごたえ十分ですびっくり
 
 
一方こちらはベンツをベースにしたウィネベーゴのViaというモデル。どちらもアメリカのビルダーによる製作なので、居住区画の一部がスライドアウトするようになっています。そして何と言っても車体がデカい!!さすがは大きいモノ好きなアメリカのキャンパーと思いました爆  笑
 
朝食を摂ったらサーキットの方でイベントがあるので、それを見に行こうと思います。
​キャンプジャパン初日のイベントも全て終了し、あとは車内で寝ることになるワケですが、ここで気になるのが周辺のお風呂事情​​温泉さすがにサーキットに温泉はないので近隣の日帰り温泉に行こうと思っていたんですが、そこへやって来たのが10kmほど離れたところにある「須走温泉 天恵」の送迎マイクロバスバス
 

 

キャンプジャパンが行われているP2駐車場まで毎時ジャストに迎えに来てくれます。これに乗って天恵に行くことにしました。

 
 
この日は金曜日でしかも行ったのが夜8時過ぎだったので、入浴料も700円ですみました爆  笑
 
 
こちらは水着着用の混浴ゾーン。ここも同一料金で利用することができます。今回は駆け足訪問だったので利用しませんでしたが、機会があれば利用してみたいですねウインク
 
お湯に浸かってサッパリしたところで、キャンプジャパンの駐車場に戻ります。
マイカーで富士スピードウェイのサーキットを走れるという感激の体験を終えて、今回キャンプジャパン用に割り当てられたP2駐車場へ戻って来ました。
 

 

富士山富士山も多少雲曇りはかかっていますが、姿はくっきりと見えています。駐車場所もある程度自由に選べるので、この位置に停めることにしました(キャンプジャパン開催期間中は駐車場所がキープされるので、外出しても元の位置に停められます)。

 
 
そうこうしているうちに、下にある東ゲートから、次々にキャンカーがやって来ます。見たことのあるモデルが大半ですが、中にはこんな自作の!?キャンカーも来ていました。

この時間になると上の方からレーシングカー🏎のエンジン音も聞こえてきます。この日は練習走行が行われているので見に行こうかとも思いましたが、残念ながら場内シャトルバスバスの運行は行われていないため、パスすることにしましたショボーン
 
 
駐車場の一角には大型トラックを用いた特設ステージが設置されています。ここでもイベントが行われるみたいですね。
 
 
そして夕方から始まった上々軍団によるオープニングイベント。
 
 
キャンピングカー業界の有名人でもあるナッツRVの荒木社長も交えてのトークイベントでした。​

こんな感じで、ゆったりと時間が流れて行きますウインク
いよいよ富士スピードウェイのサーキットを走るパレードランの時間になりました。先導車の誘導に従ってコースに進入します車DASH!DASH!


ついにやって来ました‼️憧れのサーキットデビューです音符


車内からの眺めはこんな感じ。レーサーの皆さんもこんな光景を見ているんですかね?


ここで撮影タイムカメラ自分のクルマはもちろん、自分自身とクルマで撮影カメラしてもらうことも可能です。パパも撮ってもらっちゃいましたが、ここにアップはしませんてへぺろ


前後左右、色々な角度から撮ってみます。こういう機会は滅多にあるものではないので、ついつい欲張りになっちゃいますね笑い泣き


後ろにはWECの表示も出ていました。


せっかくなのでACクラブのボードも掲出しちゃいましたニヤリこれからコースを1周半して、パレードランを満喫して駐車場駐車場に戻ります。


時間にしてわずか10分足らずでしたが、感激ものの体験でしたルンルン

この後は、キャンプジャパン用に確保されたP2駐車場を中心に、各種イベントを楽しみたいと思います。
「道の駅ふじおやま」からクルマで10分ほど走ると、富士スピードウェイの東ゲートに着きました。ここから中に入るんですが、、、



全く他の車が見当たりませんえー



せっかくなので記念撮影カメラ



その後は無事に中に入り、所定の場所まで進みます。パレードランの待ち列に合流するのも無事に済ませ、しばらく待機します。前にはサイクルキャリアをぶら下げたバーストナーエレガンスの巨大な車体がびっくり



事前に送られて来ていた「パレードラン参加証」と、ついでにACクラブのメンバープレートも掲出してみましたニヤリ

夢のサーキットデビュー(笑)まであと少しですウインク