あちゃー。

 

 

 

令和 8 年度税制改正大綱において、

 

不動産小口化商品について、実際の取引価格をベースとする相続税評価額に改正する内容が含まれており、この改正が実現した場合には、2027 年 1 月 1 日より、従来見込ま れていた不動産小口化商品の相続税や贈与税の税務面におけるメリットが大幅に減少または消滅する可能性がある

 

とのことで、

 

売上高・売上総利益に占める不動産ファンド事業の影響が大きいことから、

 

2025/12/22ストップ安!

 

 

 

 

インフレ時代となり、名目上、売上高が伸び、利益も上がるはずと思い、

 

その分、期間損益の変更などを意図したFPGの商品が伸びると思っていましたが、

 

先回りされフタをされた感じですね。

 

 

 

有価証券報告書の中でリスクとして法的規制(税務その他関連する法令)は上げられていましたが、

 

まさかこのタイミングでしたかぁ。

 

 

 

追記

 

そういえば、少し前に、金融庁から節税保険と指摘されていた件がありましたね。

 

 

 

 

 

節税に対してどんどん厳しくなってきています。

 

今後、富裕層が反乱を起こすときが来るのか。