エヌビディアさま、

 

ダウ工業株30種平均指数に

 

おなーりー

 

 

時代の移ろいと言えばそれまでですが、


まさかインテルさまが落ちるなんて

 

21世紀初頭に誰が想像したでしょう

 

マイクロソフトさまとご一緒に覇道を歩まれるものと思っておりました

 

 

 

 

ダウ工業株30種平均指数に投資できるインデックス投資信託としては、

 

NZAM・ベータ NYダウ30 by 農林中金全共連アセットマネジメントさん

 

 

 

たわらノーロード NYダウ by アセットマネジメントOneさん

 

 

 

iFree NYダウ・インデックス by 大和アセットマネジメントさん

 

 

 

 

インデックス投資をする個人投資家によるアメリカ株式投資は、

 

NYダウというより、S&P500や全米株式、

 

少し尖らせてNASDAQ100、SOXなどが流行ですけどね。

 

 

 

銘柄組み入れられるというニュースになり、時間外取引で2.2%上昇したそうです

 

 

 

 

ダウ工業株30種平均指数(組入採用・除外)の動きを抑えておいて損はないかと思いました。

 

 

 

なお、投資信託で投資する際の手数料が高いと言う場合には、

 

個別株で投資するのも有りかもしれません。

 

 

PayPay証券では米国個別株に1,000円単位で投資できるため、

 

2、3年分の手数料を我慢できるのであれば、X.Y%単位で複製できそうですが、

 

取り扱っていない銘柄(シャーウィン・ウィリアムズ、11月4日時点)もあることから、完全な複製はできません。

 

何かしら近い業種や好みの銘柄を入れざるを得ません。

 

あと少しの所に手が届かない、こそばゆい感じがしますが、

 

個人投資家の悲哀、已む無しですね。