珍しく、出資馬3頭が更新されました。

 

 

・5歳馬牡馬

ケガ明けなので、「多少の息の荒さや筋肉のハリが物足りない」とのこと

昨年も6月から12月、今年も3月から10月と半年の長期休養があり、コンスタントに出走できていればと思わずにはいられない馬です。

牡馬なのでまだ6歳、7歳と稼働はするかもしれませんが、馬が充実する時期に勝負できていない点で、勿体ないです。

 

 

・4歳馬牝馬

8月のレースで蹄を痛めたと北海度に帰り、まだ「蹄を気にする」とのこと

調教が進むと身体が硬くなるとデビューも3歳2月で、そこから3戦して半年の長期休養、さらにまた8月から休養中であり、コンスタントに出走できていればと思わずにはいられない馬です。

ファンドの運用期間として実質稼働期間という点で、勿体ないです。

 

 

・2歳馬牡馬

9月の初レースから在厩で調整されていますが、「レース間隔は詰まっているので時計はこれくらいで大丈夫」とのこと

前々走はまだしも前走は騎手のミスと思われ、直近の調教が調整にしかなっておらず調教が十分でない点で、勿体ないです。

 

 

 

「もったいないオバケ」が出るのではないかと思うくらいです。