ああああ、

 

出資馬の馬体バランスが崩れている  (´;ω;`)

 

 

今年に入ってからずっとこのコメントで、

 

ケガをしているわけでもないのに、ほぼトレッドミル運動。

 

馬体も緩んできているようだし、なかなか厳しい。

 

 

ケガは治癒までの期間や程度について一定程度の目安がある一方で

 

馬体バランスは改善までにどれ位待てば良いのかが分かりにくいように思います。

 

改善するよね、改善するよね、お願い、お願い。

 

 

もちろん、まだ3歳の4月でないので焦る必要はないと仰る方もいらっしゃるかもしれませんが、

 

早期デビューして、間隔を取りながら、適性のある重賞・G1を目指すというローテーションが、

 

90頭の馬主(クラブ)に対する入厩制限や厩舎に対する預託馬房数の制約がある状況での

 

最近のスタイルだと思います。

 

また、デビューが遅いことは、3アウト制度が導入され、3歳新馬戦が廃止されるに伴い、プラスになりません。

 

 

 

出資馬ではありませんが応援馬であるコマンドライン号は

 

ゲート試験も合格し、至極順調ですね。