出資馬は馬券にすら絡むことできませんでした ><

 

自分の馬運の無さに、吐き気がします orz

 

 

以下、八つ当たりにつき、閲覧注意です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

川田騎手がこの馬に合っているのかなあと、率直に思いました。

 

 

川田騎手のようにガシガシしごいていくようなトントン騎乗は、

 

大型馬やずぶいタイプの馬には合うのかもしれませんが、

 

中小型の馬や賢い馬には負担が大きくなっているように見受けられ、

 

合っていないようにと思うからです。

 

 

馬がレース中終始力んで走っている理由は、

 

馬がFrankel産駒で真面目なせいもあるかもしれませんが、

 

単に馬が川田騎手の騎乗スタイルにプレッシャーを感じている、あるいは嫌がっているからということはないでしょうか。

 

 

レースぶりに関しても、

 

新馬戦はレースが緩くなるにもかかわらず、前回は前に行かず、

 

未勝利戦は距離不安から1400mだったはずなのに、

 

かかっている馬のハイペースに巻き込まれ、調教で仕舞重点を覚えさせようとしていた努力も水泡に帰すような競馬で、

 

何がしたいのか小生には分からない騎乗でした。

 

 

今後は行く気に任せるというよりも、

 

個人的には、もっとあたりのソフトでペースを読むのに長けている騎手に騎乗を依頼してほしいものです。

 

 

 

中内田調教師も、なぜ、川田騎手にこだわるのか謎です。

 

確かに川田騎手はリーディング争いをしていますが、故に騎乗依頼できる機会も限定されます。

 

馬にとってベストと言えるレースを選択することが重要にもかかわらず、

 

人気厩舎でただでさえ預託数が多く各馬の出走機会が限られている状況で、

 

ノーザンファーム系のクラブは90頭制限による入厩管理の制約もつくわけですから、

 

川田騎手がいないからという理由で順延やセカンド・サードベストなレースを選択していては、

 

勝つ可能性はドンドン下がっていくのは明白ではないでしょうか。

 

 

ただ、新馬戦と今回の未勝利戦で、出資馬は夢を見れるような凄い馬でないことだけは分かりました。

 

 

川田騎手・中内田調教師、有難うございました。