Firefox1.5で記事が更新できずに
困っているみなさん、
コメントやTBなどありがとうございますm(_ _)m
初めての方はこちらの記事
参考になさって下さい。

先日アメブロに問い合わせまして、
まだ回答がないのですが、暫定解決策をいくつか
掲載したいと思います。
これもみなさんの協力があって完成したものです。
本当にありがとうございます!!

【不具合発生の原因】
①スクラップブックに参加している
②Firefox1.5を使用している
この2つの条件を満たしているユーザーに
不具合が起きているようなので、この2つが
問題の原因になっていると仮定します。

【Firefox1.5で記事を更新する方法】
①参加しているスクラップブックを全て退会する。
②スクラップブック「Firefox愛好会」に参加して、暫定的にここにアップする。(funさんの記事参照)
③記事投稿画面(旧バージョン)を使用する。(クリ格さんの記事参照)

以上の3つが今のところ考えられるFirefox1.5での解決策です。
①はあまりやる人はいなさそうですが、
一応可能性の範囲内なので書きました(^o^;)

【FIrefox1.0.7で記事を更新する方法】
これは前バージョンに戻そうという邪道な道ですが、
散々ネットサーフィンしたあげくに見つけたので報告です。
ちなみに、この記事は1.0.7で更新しています。
なのでUPしたら成功=前バージョンなら更新できるということです!

ここに 飛んで、「Firefox Setup 1.0.7.exe 」をダウンロードしてください。
そして、インストールという手順です。

ちなみに、私は以上4つの解決策の中から、
邪道の④を選択しましたww
また、funさんが作ってくれたFirefox愛好会には
純粋な意味で参加しようと思っています!

あとは、satos-atoさんがこの不具合を機に、
色々なブラウザを試している様子で、
⑤Mozilla Suite1.7.12(ゴジラアイコンのほう)も良い
とのことなので、みなさんに一番合う方法で
解決してくれたら、と思います。

今後、アメブロさんの対応や
他の解決策が見つかり次第、
随時こことFirefox愛好会にUPしておこう
と思いますので、これからもよろしくお願いします!

CX系「69 Tribe」 という番組をご存知でしょうか?
この番組の放送初日から登場し、
毎度のようにTVに露出する

”The Phanky OKstra”

彼らの待望の1st mini Albumが
11月12日にリリースされ、
発売元のタワレコ&HMV@渋谷店
では即日完売!!

The Phanky Okstra
Time Place Occasion

そのmini Albumが欲しかった俺は
落胆していたのだが、さすがAmazon!

ありました。

そして、注文→家着→鑑賞。

3曲目の"Ranning"というのが
彼らの代表曲なのだが、
これを最近エンドレスリピートで
車内で聞いてますww
そのRanningのPV DVD付きなのですが、

PS2を友人に貸していて、見れず…(ー。ー;)ちっw


クラブ系パーティミュージックとでもいうのかな?
ついつい、手を叩きながら聴きたくなる曲満載!!

おすすめです!

一昨日の朝9:24に
知らない番号からの着信があった。

その番号は

0758032277


ポケットに入れていて
鳴っている時は全く気づかなかったので、
どのくらい鳴っていたのか等はわからず。

しかし、着信があったことは事実。

「なんだろうなー」と思っていながらかけ直ししないでいて、
今日Googleでこの番号を検索してみたら、なんと

ワン切り番号ワースト35位

を受賞している番号だったのだ!!

やばい、かけ直さなきゃ!!ww

というのはうそで・・・。
検索エンジンで電話番号を入力したのは初めて。
ワン切り電話やオレオレ詐欺などと思われる番号を
一覧にしているサイトもあって、
もしみなさまも不信な番号から電話があったときは
試して見るのもありなのでは?


こんな検索方法を教えてくれたtomiyaさんのブログ。

こちらは架空請求電話が来て、

その格闘を経験されたようです。おもしろい!w

前回のFirefox1.5に関する不具合の記事。


Firefox1.5ユーザーで

アメブロの記事が更新できなくて

お困りのみなさま。


funさんが、暫定解決策として

ダミー(?)スクラップブックを作って

下さいました。

(funさんの記事はこちら)


どうしてもIEだと遅くてイライラする

使いにくいetc

の方は、登録してFirefoxで記事更新しちゃいましょう!

東京ミッドタウンプロジェクト(仮) 完成予想図

東京ミッドタウン

今や押しも押されぬ東京のスポットになった六本木ヒルズ。

それが出来たのが、今から約2年前の2003年4月25日。

そして、2007年春にその六本木ヒルズの向かい側(?)に

midtownplace

(下の赤い目玉みたいのがヒルズの場所。

上の大きな赤丸が東京ミッドタウンが建設される場所。)


東京ミッドタウン

が出来るのだ!


■コンセプト■

「Japan Value 日本の新しい価値を、この街から世界へ。

21世紀の日本を代表する街をつくりたい。

それが東京ミッドタウンの出発点。

日本ならではの価値と感性で生み出される、

世界に類を見ない独創的な街が誕生します。」

ふむふむ。新たな観光スポットなるものを目指している印象。


六本木と聞くと、すごい豪華なイメージを個人的に持っていたのですが、

高速に、道路に、少し道をはずれると何もない街で

思っていたよりは、そんなに豪華でもないと思う。

歩いている人は外国の方や、キャバ嬢っぽい方が多くて、

そういった意味では豪華な感じかもw


そこに、また新たな施設ができる・・・


■何が出来るの?■

六本木ヒルズより敷地面積は多少劣るが

それでも結構な敷地のようで、ゾーンで仕切られている。

viewmidtown2


Midtown Tower(真ん中の高いビル)

Midtown East(右下)

Midtown West(左下)

あと、Parkside(右上)Midtown Front(手前真ん中)というのがある。


また、その内容は大きく分けると5つのよう。

①ホテル(前々の記事参照)

②住宅

③商業施設

④オフィス

⑤ミュージアム


①は5つ星ホテル・リッツカールトン

②は豪華なサービスアパートメントと賃貸住宅。

③はレストランにショッピング、カフェが中心

名前は「galleria」(ガレリア)というよう。

④は富士写真フィルム富士ゼロックスの本社が移転。

⑤は40年以上もの歴史を持つ

サントリー美術館が移転。


■六本木ヒルズとの比較■


<防衛庁跡地再開発と六本木ヒルズの比較>

  東京ミッドタウンプロジェクト 六本木ヒルズ
オフィス 約31万平方メートル

37万9500平方メートル

住宅 約11万6000平方メートル 14万9800平方メートル
ホテル ザ・リッツ・カールトン
約4万3000平方メートル
グランドハイアット東京
6万9000平方メートル
総事業費 3700億~3800億円 2700億円


敷地面積は劣るが、その分かける事業費が違う。


その差が実際どう出てくるのか、

2007年春まで乞うご期待!

タイトルの通り、大変不便で困っているので、

突然TBですが、みなさまご協力お願い致します。



アメブロユーザーにぜひ

質問させて頂きたいことがあります。


つい先日ブラウザの新鋭

Firefoxからバージョン1.5

がリリースされました!!

※ちなみに、FIrefoxとはInternet Explorer(以下IE)と

同じでネット閲覧できるブラウザのことです。

今はIEがセキュリティ上の問題などで取り立たされる中、

それを解消するブラウザとしてFirefoxが登場してきました。

今は急速にそのユーザーを獲得中で、

「FIrefoxに適応しないサイトはユーザーを失う」

という内容のレポート まで出ています。


そして、私もFirefoxのヘビーユーザー

なのですが、それをインストールし、使用し始めてからというもの

アメブロの記事が更新できない!!

という現象に陥っております。


「新しく記事を書く」「記事一覧・編集」

をしようとすると、記事を書けるのはいいのですが、

保存し、公開しようとすると、

「ブックに掲載するを選択してください。」

というメッセージが出てきて、

スクラップブックにも公開しないと

記事自体が公開できないようになってしまいます。


ちなみに、この記事はInternet Explorer

から更新しています。


Firefox1.5ユーザーの方々がいらしたら、

状況がどうなのか、教えて頂きたいです。

また対処法もわかっている方がいらしたら、

ぜひよろしくお願い致します。


>同じ現象に悩んでいる方々へ

さきほどアメブロ内を調べていたら、

同じような現象を持つ方がいらっしゃいました。

そして、現在アメブロに問い合わせています。

土日は営業日ではないようなので、

今後何かしらの連絡がありましたら、

それもUPしていくので、よろしくお願い致します。



■歴史■


リッツ・カールトンの創始者の名は
セザール・リッツという。
1850年生まれで、15歳のころから
ホテルのウェイターとして働き始め、
様々なホテルを練り歩き、彼の持つ
ホテルマンとしても魅力は、
一流ホテルが彼をマネジャーとして招き入れるほどだった。

そんな中、彼の思考・想いと全く一致する
料理人オーギュスト・エスコフィエと出会う。
一流のホテルに一流の料理人あり、という風。

そして、エスコフィエ氏と共に1898年に彼自身の名前を構える
「ホテル・リッツ」がパリのヴァンドーム広場に初登場。


ヴァンドーム広場
参考:http://www.atrom.co.jp/paris01/vendome/

これを機に、彼の亡き後も
奥様が彼の意思を継承し、
ホテル事業をグローバルに拡大していく。

■理念■

リッツ・カールトンはその昔から
Credo(クレド=信条・哲学)に基づく経営をしている。
社員はみなその信条が記されてあるクレドカードというものを
常に携帯している。そのクレドカードには・・

「リッツ・カールトンはお客様へ心のこもったおもてなしと
快適さを提供することをもっとも大切な使命と心得ています。」

と記されてある。

バイトでも何でもサービス業に携わったことのある方なら
わかりきった、当然のことのような一文である。

しかし、理解できるのと実行できるのとでは全く意味が違う。

■エピソード■

このクレドを実践したエピソードをいくつかご紹介しよう。

「リッツ・カールトンのスタッフはものすごい記憶力の持ち主に違いない。
何年か前に一度宿泊しただけなのに、私がホテルに入った瞬間、
『○○様、いらっしゃいませ』と名前で呼んでくれたし、
ましてや前回がゴルフだったことも覚えていたのだから、とってもうれしかったよ。」

「レストランのテーブルについたら、ギャルソンが
『本日のおすすめの赤ワインはこちらでございます』
と言ってきた。普通だった『飲み物は何になさいますか』と
言うところでしょう。私が赤ワイン一辺倒だということを
知っていたのだろうか。」

「バーの閉店が12時だってことは知っていて、
12時10分にダメもとでいってみると、
『12時閉店ですが、せっかくお見えになったのですから
どうぞ一杯飲んでいってください』と言ってくれたのです。
うれしかったですね。」




まさに、お客様に絶対NOと言わないサービス。
心くばりもこの域まで達していれば、

まさに感動を呼ぶサービスだろう。


例えば、10000円もするステーキを食す。
使っている肉の質も、料理人の腕も超一流だとする。
しかし、極端な例だが、
ウェイターがお皿を置く仕草がぶっきら棒であったり、
提供時間が長かったり、会計時も無愛想であったりしたら、
その10000円の肉をおいしく、また、楽しくその一時を
過ごせるだろうか。

私なら過ごせない。味は最高においしいのだが、
10000円を高いと感じてしまうかもしれない。
リピーターになろうとは思わないかもしれない。

しかし、その10000円もする最高のステーキに
最高のサービス、最高の雰囲気があったとしたら、
10000円はさすがに高く感じるかもしれないが、
また来たいと思うかもしれない。

つまり、お金や商品の質を高いや安いか、
或いはまたその店に来たいと思うか否かは
意外とそれ自体に理由がある訳ではなく、
そういった応対やサービスにあるのではないだろうか。

私の前回の記事で紹介した書籍から、
本当に深く感動を覚えるくらい、
さらに、感動を覚えたということは、
自分のこれからの行動や振る舞いも変えようとするくらい、
衝撃的であった。

ぜひ、東京ミッドタウンプロジェクトで
リッツ・カールトンが出来た時には、
その現場を覗いてみたいと思った。

次回の記事は、
その東京ミッドタウンプロジェクトについてです!
今回紹介するのは、
「Cassina ixc. PRIVATE(カッシーナ・イクスシー・プライべート)」
というところの
「IXC.CAFFÈ(イクスシー・カフェ)」
渋谷駅東口を出て、左に曲がってその明治通り沿いを
まっすぐ行ったところにある、
PICASSO347の1Fにあるカフェ。
地図↓で見ると結構遠い気がするかもしれないが
徒歩で10分もかからないくらいですね。


インテリア雑貨と併設されたカフェで、
コンセプトは、
「プライべート空間=極私的空間こそ、
美意識を挑発し、心を豊かにする空間に」。

そのコンセプト通り、店内は静かで
モノクロを基調とした内装と
それを映えさせる照明が
大人な雰囲気を醸しだしている。



椅子の座り心地もちょうど良く、
とてもくつろげる様子で
また来たいとも思った。

しかし、つい先日に
かの一流サービスで有名な
リッツ・カールトンというホテルを題材にした
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林田 正光
リッツ・カールトンで学んだ仕事でいちばん大事なこと
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を読んだせいか、
店員のサービスや応対には
少し物足りなさを感じてしまった。

このリッツ・カールトン、
今は大阪にしかないが、
2007年春に完成予定の
東京ミッドタウンプロジェクト
において、遂に東京上陸になるようだ。

次回の記事は
そのリッツ・カールトンを紹介、
そして、次々回は
東京ミッドタウンプロジェクトについての
調査レポートを掲載したいと思う。



う~ん、なかなかうまくできないもんだ>ブログ更新
きちんと定期的に、コンスタントに更新されている方
が本当にすごいと思う。尊敬の念を覚える。

今抱えている仕事が4つ。

忙しさを理由にかまけていたら
結局何もできない気がする・・・

忙しい時だからこそ、
きちんと自分のパフォーマンスを
発揮しないと。。。

なかなか理想する像のように
うまくできないもんですね。

仕切り直し!


つい先日も同じような記事を書いたのですが(前回の記事はこちら
これが何を意味するのか、というと。。。

はい、買い替えましたww

■背景■


前回は「ほぼ日手帳」だったのですが、
その後、時期的に手帳のことについて
ブログを書かれている人もいて、参考にしていったら、
どうやら、ビジネスマンが重宝している手帳の機能として、

1週間見開きで見られる手帳!

というのがありました。
そして、「ほぼ日手帳」を見たら、
1日1ページ。
これは、仕事の流れを把握するのに不便じゃないか
と切実に疑問に思ってしまいましたww
(早く気づけよw)

■新2006年の手帳■


それは、

「フランクリン・プランナー」


これは元々、「7つの習慣」「第8の習慣」
基本的な思考として、開発された手帳!

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スティーブン・R. コヴィー, Stephen R. Covey, ジェームス・J. スキナー, 川西 茂
7つの習慣―成功には原則があった
スティーブン・R・コヴィー, フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社
第8の習慣 「効果」から「偉大」へ
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この「基本的な思考」というのが素晴らしい
という印象。

■素晴らしい点(私観)■

それは、ただ単に時間管理、スケジュール管理という
ことにとどまらす、自己改善のツールとして使える点です。

自分の価値観を日々確認&アップデートできたり、
目標を設定し、そのための行動に活かせたり、
To Doリストがすでにフォーマットとしてあったり、
メモ欄が大きかったり、、、

この機能面もさることながら、
この前会社の先輩にどんな手帳が良いか話を聞いたら
フランクリン・プランナーが良い、とのこと。

やっぱり、実際に働いている人の声っていうのは
何より説得力があるもののように感じた。

■実物お披露目■

そして、今日届いてきたのがこれ。


フランクリン・プランナー初心者用のスターターキット。
パソコンの何かの付属品、ソフトのようww
中には手帳本体やその付属品がどっさり。
これは初心者用のスターターキットじゃないと
使い方がわからなくて、危なかった・・ww

説明書を読みながら、組み立てて
出来たのがこれ↓↓↓


マウスを大きさの基準として見立ててみたのですが、
ちょっぴり大きいかなーという印象。
しかし、持ち歩ける用のコンパクトサイズ手帳も
付属されている、という良心的さ。
手の届かないところに届く感じ、とはまさにこのこと?w

そういえば、「ほぼ日手帳」の時
¥3500
でびびっていた私だったが、
このスターターキットはなんと
¥11550也
しかし、これはシステム手帳。
初期投資がかさむのがシステム手帳の特徴。
長く使いこなしていれば、必要なのは
中に入れるリフィルだけで、コストもそれだけ。

来年から使うの楽しみ!

・・・「ほぼ日手帳」、誰かにあげようかなww