またもや散財してしまった凹ガックリマジでマジではずれないでくれお願い!!お願いって思う。なんのことかっていうと前回BL本の当たりはずれのお話しをしたんだけどやっぱり無駄遣いしたくないじゃん。これが欲しかった照れ!!って作品だけが欲しいよ。恋愛ものは乙女でもBLでもキャラ、カプ、シチュエーションの3つが全部好みにあって欲しい。多少はずれがあってもそれを上回る良作品に出会えれば報われたって思う。そう言う意味では「あああ・・・ガーン買わなきゃよかったガックリWW」ってゲームをいくつか買っちゃいましてあせる少々凹んでる。BL本の方は「よっしゃ来た~~ラブ」って萌える作品をゲットできたしswitchでは「新宿羅生門」は面白かったからよかったんだけど今また乙女ゲーの二択を前にしばし葛藤してました。ほら乙女ゲーって内容のわりに高いじゃん滝汗Wどのキャラも好きですってならいいけど私の場合何人いてもせいぜい一人か二人しか好きにならんし。もういっそのことキャラ個別にDLで対応して欲しい。で、今回気になったのが9月発売した「燃えよ乙女道士」と昨日発売された「ハニーなんちゃらW」ってやつね。もうさ横文字タイトルはカナ振って~W女道士の方はキャラも好みだしコメディなのも楽しそうだしパンダ可愛い。ハニーなんちゃらの方は獣人ものかWぱっと見の印象ではフィン一択かな。男らしくて大人で適度に肉食で適度にストイックそうで好みのタイプ。でも欲望値とか設定されてる乙女ゲーは慎重になっちゃうよ。もうライラの二の舞はごめんだしショボーンW油断してたらヒロインがビッ○になってハー○ムとかになりそうWそういうのは今求めてない。一途でエロエロなのがやっぱ好きだもん。一方の燃えよ女道士の方は恋情値と愛情値があるらしく告白したりされたりするらしい。それいいなって思うじゃん。もうすぐメタファーリファンタジオも出るし今はswitchで遥かなる時空の中で6DXもやってるけどとりあえず「燃えよ女道士」も気ままにやりたいと思いますウインク

レベル448になりました。初の8週目を十二国記戴国泰王驍宋様で妄想プレイ中です。なんかまたアプデ入ったんですかね。1.15 今回は灰都ローデイルでホーラ・ルー戦をやりました。乙なしで初戦で勝てたからびっくりしたびっくりいつも通りの戦法でどうにかなってよかったです。まずは共闘NPCネフェリ・ルー様&遺灰うつしみを召喚。うつしみには指紋石の盾&大いなる彼方の杖を持たせて祈祷(黒炎、蟲糸の槍&回復系)&魔術(拒絶の棘)を使ってもらいました。で、私の方は指紋石の盾と主に使ったのが武器2種。まずは氷槍つけた神肌剥ぎで戦技ぶっぱ。うつしみが黒炎使ってたので途中で黒き刃に持ち替えたらかなり早く削り切ることができました。ノーコンだからか滝汗黒炎ってわりと避けられちゃうけど黒き刃はだいたい当たるから使い勝手がよいと思うの。まさかあっさりとホーラ・ルー爺を倒せるとは思わなかった。第2形態の時に確定でこちらに掴み攻撃するようになったっぽいしW(前はNPCにタゲが向いてた時もあったのにガーン)うっかり掴まれちゃったけど体力多めに振ってたからどうにかなったわ。じゃあ次はいよいよ狭間のラスボス戦になりますねWいつも通りステ振り直しして信仰特化で挑む予定です。

 

 

 

まずはあつ森から。10月に入ったので低木をキンモクセイに入れ替えたり季節家具のハロウィン家具を設置、パンプキングからも今年分の肖像画をいただきました。タヌキ商店では目玉商品にハロウィン家具が登場、毎日1個ずつキャンディーが買えるようになりました。今年のハロウィンイベントに備えておきたいですね。

 

 

遥かなる時の中で6も引き続きやってますが今回はダリウス様と虎エンドを見ることができました。ダリウス様はわりと王道で素敵だったけど破天荒な虎をお持ち帰りできるなんてWなかなか面白い展開でしたね。次はやっぱり村雨にしよ~っと。

 

 

そしてエルデンリングですが8週目を十二国記妄想でプレイ中です。マレニアも倒せたのでいよいよ詰んでいたマリケス戦をやったんですがどうにか勝利することができました。私の場合ボス部屋前にいるツリガを倒さずにボス部屋に行くので見えざる姿で姿隠して黒き刃の刺客の足甲で忍んでますがそのせいで入室前の段取りがまずい。さらに入室後も急いで遺灰を召喚するけどうつしみなので回復が必要になっちゃうのにマリケスが凸ってくるから直後にやられるってことが続いたのでやむなく柱まで移動してから召喚するようにしました。うつしみは血河、私はニーヒルぶっぱでやったんだけどやっぱりうつしみが先に消えるためボッチプレイになる。最後は柱を挟んだ立ち位置でニーヒルぶっぱでどうにか勝つことができました。その後灰都に移動してギデオン戦までやりました。お次はいよいよホーラ・ルー戦ですよ。勝てるかなW勝てるといいなあW

 

レベル444になりました。今回はミケラの刃、マレニア戦をやってみました。事前に神授塔へ行きモーグの大ルーンを使用可能にしときました。何乙かしてガックリ勝てなさそうだったのでおもいきってステ振り直しして生命、筋力、技量を80、神秘99にして再戦ムキーあと2~3センチまでは追い込めるけど結局勝てずガックリやはりボッチになると負けちゃうのでうつしみがいる間のスピード勝負に持ち込んだら勝てましたウインクうつしみは血河ぶっぱ&指紋石の盾、氷結壷なども使ってもらいます。こちらはこっそり近づき水鳥乱舞が発動しない間にひたすらニーヒル。前半があっという間に片付き後半戦凸。うつしみのライフも十分ある状態で後半戦開始。ダメージ軽減の霊薬飲んでニーヒルしまくりあっさりと勝つことができました。ただし、この時点で腐敗になってた。朱きエオニアが終わる前に凸ったから体力が残り僅かだったためほぼ相打ちになってしまいました。今回は知力と信仰を削ったけどとりあえずこのステータスでさらにレベリングしようと思います。この調子ならマリケスも勝てる気がする~~WW

 

 

結局アイテム持ちすぎで焦ったらガーン青いタヌキ状態になるのが敗因な気がするから思いきって使わないアイテムはしまい、カニ、ぬくもり石、生肉団子、氷結壷くらい?バフは黄金樹に誓って、タリスマンは大壺の武具塊、竜印の大盾、血の君主の歓喜、アレキサンダーの破片、防具は白面&忌み呪い、霊薬は真珠色の泡&硬雫です

 

 

滝汗まあいつも通りの戦法で勝てたかなあせる盾で受けるとリゲインされちゃうけど直で食らうよりかはましかなと思って使ってます。たぶんその方がうつしみが長生きするし。

 

 

は~8週目マレニア倒せたんだ~WWと思ったら感無量です照れ

 

 

 

 

は~BL作品で萌えちゃって胸いっぱいなんです照れラブラブ妄想が加速しちゃうからここらで気分を変えてエルデンリング8週目の続きを少しだけやりました。

 

あ~レベルいくつだったっけ?443ですね。十二国記妄想でプレイ中です。本日は典礼街オルディナからミケラの聖樹、ローレッタ戦を経てエブレフェール、そしてマレニアのボス部屋前の祝福まで到着しました。ローレッタ戦はラッキーなことに初戦で勝てた。あの辺りの翼の混種とか強靭度上げててもちょっとかすっただけでライフ半分持ってかれるのかガーンローレッタはさぞかしあせると思いきやそうでもなくて助かった。そもそもローレッタ戦ってボス部屋前にマリカ像がないから祝福まで直通の昇降機を作動させておかないときついじゃない。私はジャンプが苦手なのでこれまでは屋根伝いに移動したりつり橋から昇降機にジャンプしたりができなかったんですが今回はきっちり祝福へのショトカが確保できたのでよかった。それと先日手に入れたDLCボスの追憶武器「大いなる彼方の杖」をうつしみに使ってもらい、私はソードランスと指紋石の盾で盾チクしたらサクサク勝てました。その後祈祷室でミリセントと再会できたけど十二国記の驍宋様配下の隻腕の将軍の李斉に見立ててるからあえてイベントを完遂させずにおいてもいいかな。まだエンディングは迎えてないから狂い火を受領しなければいいわけでメラメラ現時点ではラニエンドが有力だけど十二国記の世界観ってことなら通常エンドもありかな。とりまプラキドは倒したから時の狭間は確保できてるけどマレニアを倒せるかわかんないし~滝汗さっき初回だけ済ませた時はツーパンされちゃった。2撃か~強すぎるガックリ実戦の時はモーグの大ルーン使いたいからひとまずは西アルターの神授塔とリムグレイブの神授塔に行こうかと思います。

 

 

今回見たBL漫画はとても好みにあっててよかった。華道家と書道家のお話しでした。絵もキャラもお話しもよかったな~ラブ

 

 

BL本の方は前回読んだスピンオフの本編を読みました滝汗この2冊で登場人物は共通してて本編での主役がスピンオフでの脇役、そしてスピンオフの主役が本編での脇役って扱いでした。私が好きなのはあくまでもスピンオフのカプの方なのでそちらでは恋人になるまでに時間はかかったものの事情を分かった上で再度読み返すとデレてるのが分かってしまい微笑ましい気持ちになりました。ってかスピンオフの攻め様、本編ではクールすぎるWでもよくよく見るとやっぱり優しい人なのでは?とりあえず心配していた三角関係とかではなさそうでよかったです。さすがにそれは嫌~~あったら泣くえーんガックリとりあえず長い恋煩いで成就までに時間がかかるのは同じ。違うのは心は一途だけど多くの欲望に翻弄されまくって見てて辛くなるのが本編。片思いしてたのと別の相手に全て奪われてしまいその一人に身も心も捧げてしまうのがスピンオフかな。

 

 

今回読んだ本編の方はあえてよまなくても良かったかなWちょっとかなり痛々しい内容だったので。私はスピンオフから読んだから把握できるけどお互いは相関図を知らないので腹の探り合いだったりそもそも関係があることも知らないって感じだった。基本的に主役視点で話が進むから脇役が登場しても考えまではわからないのでモヤモヤするっていうか。だからといって補完のために2冊読むにはカプの好みもあるから微妙なんですよねあせるってことでスピンオフの方は当たりで本編はむしろハズレだったかもしれません滝汗

 

 

BL作品に限らないけどたとえ同じ作家さんの作品であっても必ずしも好みに合うとは限らないですよね。シリーズともなると知りたくなかった一面が見えてくることもあるし。あくまでも例えばですけど長いシリーズでたった1行、たった1ページでも無理っムキーて展開があると全部まるっと無理っえーんてなるのが私なのでW今回はぎりセーフってことにしておきたい。

 

 

You tubeでエルデンリングの考察動画を見るのが楽しみです。今回もいろいろ見た上で改めて思ったことなどを書き留めておきます

 

まず主人公=ミケラ説はDLCで払拭されたのかと当初思ってました。とはいえそれなら主人公とミケラは縁があるって話どうなったん?ってなりますでしょ

 

モーグとラダーンを倒せる王の器であり旧律の王になる褪せ人と決着をつけるためにラニには霊呼びの鈴をメリナにはトレントを託したってところまでがミケラの思惑だったのではないかなど考察動画にも諸説あるようでした。私も見るたびになるほどなあって納得したものです。

 

 

ちなみに私の願望では主人公=ミケラではなくむしろゴッドウィンだったらなって思ってましたWミケラも捨てがたいですが

 

まあそれはさておき、DLCのコンセプトアートを見た時に公式からの説明でトレントに乗った人物はミケラであるということが明らかになりました。それ以前はマリカ説もありましたよね。ただトレントに乗った人物がミケラであるならトレントはメリナに託されメリナから主人公に渡ったのでしょうか?とはいえミケラの足跡を辿ると影の城付近で大ルーンが壊れたり臨場感のある演出が入ります。ミケラがいつの時点で影の地に向かったかは定かではないため時系列がわからずに混乱してしまいます。ただあくまでもコンセプトアートなのでイメージなのかもしれない。それでふと思ったんですがトレントに乗った人物は「ミケラの魂を内包した者である褪せ人」をイメージしたものだとしたらどうでしょう。そこに転送門があるから進むってのは褪せ人あるあるな考えでしょうけどWそもそも褪せ人が影の地に行く理由はないはずです。もし褪せ人がミケラの魂の一部なりを内包しているのであれば無自覚ながら失った片割れを求めて引き寄せられるということはあるかもしれないかなって。他にももし主人公がミケラの魂を持つなら起こりうるのかなって思ったのがマレニアの件です。DLCでミケラは神になり神として「約束の王」という伴侶を得ました。もともと神になろうと決意したのは腐敗に苦しむマレニアを救うためだったはずです。ではもしミケラが神として旧律の王である主人公を退けたとしてマレニアは救えたのでしょうか。すくなくとも私は無理だったのではないかと思ってます。ミケラが唯一捨てなかったものは「思い出」だけでした。けれど半身のトリーナや肉体の全て、迷いや恐れさえも捨て去っています。ラニがそうであったように二本指の傀儡から脱却するためにはそこまで徹底する必要があったのでしょう。しがらみの一つとして妹のマレニアさえ捨ててしまったのだとしたら。果たしてミケラがマレニアの元に戻れたかどうか気になりますが外なる神である腐敗の女神の影響を受けたマレニアを救う術は得られなかったと私は思いました。一方のマレニアは兄ミケラの言葉を信じてひたすら聖樹の底で待つのみでした。プレイヤーとしてはDLCの前でも後でもマレニアを倒してしまうと気まずい思いは多少なりともするのですが、そもそもなぜ主人公である褪せ人はマレニアに会いに行ったのでしょうか。ボス部屋に入ることは挑むことと同じですからそこに強敵がいるから戦うってのも褪せ人のあるあるだと思います。だとしても褪せ人がマレニアを倒す必要はないのでは?と思わずにいられません。放っておけばマレニアはあのままずっと微睡ながら兄の帰りを待ったでしょう。それにも関わらず褪せ人はただ倒すのではなくマレニアに針を返すために旅を続けるミリセントとも関りをわざわざ持つお人よしぶりです。ラダーンに敗北して花を咲かせたマレニアですが主人公に敗北して再び花を咲かせました。三度花を咲かすと女神になるという彼女ですが花となったマレニアにミリセントから返してもらった無垢金の針を主人公は返しました。マレニアが腐敗の女神に抗えるのかやはり女神として再誕するのかはわからないけどマレニアを現状で可能な方法で救ったとも言えるのではないかと思いました。全てを捨てたミケラでしたが魅了の体質はそのまま保持していたように腐敗を内包するマレニアがたとえ全てを捨てたとしてもどこまで自我を保てたのかはわかりません。そもそもマレニアの願う「救い」がどのような状態なのかもわからない。すくなくともミリセントは己じゃないものになるのを拒み最期を迎えました。そのミリセントから託された人としての矜持を宿した針を受け取ったマレニアは花の姿でなにを想うのでしょうか。ミケラが神になってまで救いたかったマレニア像になれたのかどうか私にはわかりませんがマレニアにあえて挑みそして針を施した主人公の行動はやはり不可思議な気がします。

 

旧律の王である主人公はさまざまな可能性を秘めておりそれぞれ味わい深いエンディングを迎えることができます。私が褪せ人ならば狭間の地は旧律の王である褪せ人に任せてもらって影の地はミケラと約束の王にお任せって感じで分担すればいいのになって思ってました。神になったラニ様はあっさりと黄金律を廃止してしまい新たな律を敷くことで半ば押し付ける形となりました。ただ信仰があるだけではなく黄金樹を中心とした還樹などをはじめとするシステムが消えるならばいずれは律に応じた信仰にはやがてはなるとは思います。それほどまでに立ちはだかる黄金律を放置したままミケラは神になるべく影の地に向かいました。褪せ人が影の地へ赴かなくてもそこで神になり王を得たミケラはいずれ狭間の地に戻り黄金律から楽園の律にするために決着をつけたはずです。実際は主人公が影の地へ赴いたので深謀遠慮なミケラがそうなるようにあらかじめ布石をうっておいたって説はやっぱりありそうですね。主人公には様々な選択の余地がありますがどこまでが褪せ人の意志なのでしょうか。もしかするとミケラの壮大な計画に利用されただけなのかもしれません。すくなくともマレニアに施した行為を鑑みるとそう思えてしまいます。もちろん無垢金の針と交換できるミケラの針には狂い火を鎮める効果があるし前時代の王だったプラキドサクスを倒すことも狙いだったのかもしれませんが。結局主人公の正体は王の器を持つ褪せ人である以外は想像の余地をでませんがミケラエンドがない以上、正体がなんであれ褪せ人として王になってしまったからにはアンスバッハの言うように「神のためではなく人のために王になり」ミケラの願いどおり「優しい世界」にできればいいですね。

 

 

レベル440になりました。十二国記戴国泰王驍宋様で妄想プレイ中です。今回は追憶武器「大いなる彼方の杖」を入手するためにDLC影の地、マヌス・メテル教会の隠しボス「指の母メーテール」戦をやってみました。

 

 

コイツ強いから苦手なんよ。明らかに出血が効きそうだけど安置がわからない。他の周回枠で倒した感触ではたぶん真正面か真後ろかなあ。もちろん遺灰のうつしみを呼ぶのでW出血攻撃の短期決着を狙いました。一応攻略動画なども見てみて、ラティナ呼んだりアンナから手に入る夜の爪も使いました。過去には血派生のソードランスも使ってみたけど立ち回りが下手だから瞬○されちゃう。サイドについてる指の多段攻撃が痛すぎる。いつもはタゲをとってもらうためにうつしみにだけ屍山血河を持たせますが今回は2人の血河ぶっぱで勝つことができました。指紋石の盾は装備しつつもまずはとにかく攻撃はなるべく避けてタゲがそれてからシ角に回り込んで戦技ぶっぱの繰り返し。メーテールの場合距離が離れてると叩頭憤怒の連打で負けちゃうため怖くても正面あたりの立ち位置を維持しつつロリ回避してたらなんとなく大丈夫だった。上空に真円が浮かんだ時とかはなるべく離れて被ダメージを軽減させてた。開始早々半分くらいまで一気に削れた上に面倒な魔法攻撃の範囲外に回り込んで側面から血河ぶっぱで残りを削り切ることができたのは我ながらついてました。じっくり戦うよりサクサク戦ったほうが勝機が見えました。もちろん神秘99で技量70だからってのもありますけどねあせるなんにせよ勝ててよかった~滝汗

 

これで円卓で追憶武器「大いなる彼方の杖」と引き換えてもらうことができました。見た目がアレだけどこれ1本で魔術&祈祷の触媒になるのはホント助かる~。うつしみに使ってもらえば攻撃とフォローをしてもらえますからねお願いそれにしてもマリケスが無事だからこの段階でも王都は無事だし円卓のエンヤ婆ちゃんも元気なのってなんか新鮮です。この後はまだヨラーン&指ママ戦があるなガーンヨラーンはアンナとともに遺灰になってもらお~っとお願いとりあえずそれが終わったらエニル・イリムじゃなくて狭間の地でボス戦をやろうかなあせる

 

十二国記戴国泰王驍宋様で妄想プレイ中です。レベル440になりました~。4週目のマリカ様はレベル488だったかなんでまだまだ届かないWそれでもだいぶ戦闘がしやすくなってきたかな。前回メスメル戦やってなんとか勝てたのでとりあえず新装備&新武器とルーン稼ぎのためにまずは西→南→東→北の順番で無名霊廟のボス戦をやりました。北の無名霊廟は絵画持ってると聖印が取れるポイントの近くのためエニル・イリムが出現した後でやりました。ロミナ戦の前にミケラファンクラブの面々とのイベントもやったんですがムーアだけ敵対回避にしときますニコニコだからいずれ戦うことになるレダと仲間で最大4人かな。こちらもアンスバッハさんとティエリエ君とうつしみ呼ぶし舐めプしなければなんとかなると思いたい滝汗

 

ロミナ戦はダン師匠とうつしみとやったけどまさかの乙なしで勝てちゃった。まずダンが消えてびっくり残り1センチでうつしみが消えてしまってガーンボッチになって焦ったけどなんとかなってよかった~。ロミナ戦は血派生のソードランス&指紋石の盾で盾チクで勝てた。血派生ってだいたい切腹つけてるんだけどこの時は血の斬撃だったんですよ。ガーン付け替え間違えたけど私、切腹ってだいたい使い忘れるから別にどっちでもいいやって思ったんです。でも血の斬撃あってよかったのよ。ミリ残りでロミナが回避しまくるからあとちょっとが踏み込めず届かなかったので戦技使ったら削り切れた。その後封印の樹も焼きメラメラエニル・イリム第1塔に到着できました。DLCエリアもついにここまで来たかって思うと感慨深いなあお願いむしろ本編の方がまだまだ未完で滝汗マリケス戦やらマレニア戦が残ってますからね。1~3週目の時はDLCエリアの方にあわせてさらにレベル上げて挑んだけど8週目だと本編の方が難しくて詰むとは思わなかったガックリレベル400くらいでマリケスに挑んで以降まだ再戦してないから勝てるかもしれないけど様子見してる。だって勝てなかったらマジで王になれないかもしれないし~。エンディング迎えられたとしても9週目はやらない。むしろ8週目のデータは温存してカンスト目指しつつ探索用にデータを取っておきたいんですよね。それに1、2、4週目のデータが別にあるから周回はそちらでやりたい。一応6週目のデータではDLCをクリアできてるから8週目でもがんばれば大丈夫だと思うW

 

 

本日はあつ森で虫取り大会があるからちょっとやってからエルデンリングの続きをやろうかな。今はとにかく「大いなる彼方の杖」が欲しいのでまずはマヌス・メテルのイベントを完遂させてこようと思いますウインク

レベル434になりました~。十二国記戴国泰王驍宋様妄想でプレイ中です。今回は影の城のボス、メスメル戦です。なにせ8週目で凸したDLCなのでメスメルの追撃ですぐ乙っちゃうこと数回。攻略動画などを参考にして竜祈祷やら冷気派生で盾チクやらいろいろやってみたんですが立ちまわりが下手なのであせる第1形態半ばで負けちゃうガックリハートブレイクそこで改めて自分のステータスを信じていつも通りの戦法使ったら勝てました。なにせ神秘99、技量70、筋力50、信仰は44ですからね滝汗そりゃ祈祷よりか出血派生でしょ。指紋石の盾も炎術と通常かで迷いましたが物理攻撃がえぐいから通常を選択。武器はうつしみ共々血派生のソードランスでやりました。他にもカニや祈祷でバフをかけたり霊薬でダメージ軽減もしてやっと勝てた。共闘NPCはやっぱりヨラーンにしました。角人はすぐ消えちゃうのでえーヨラーンも第二形態に入る前後で消えてた。うつしみは祈祷だか生肉団子だかでほぼ全回復してたので最後まで活躍できました。炎カットは炎竜印+3と大盾のタリスマンでしのげたかな。は~メスメルに勝てたのでお次はやっぱりラウフのロミナ戦をやろうかな。どのみち角人は敵に回っちゃったしアンスバッハさんの方はしっかり根回ししときます滝汗