エイルとの対話で道を開くことにした覚者だけど覚者の骸を守るために力を借りたいと言われ・・・急にメイポが「わかる~」とエイルさんに共感したことでとんとん拍子に話がまとまったもののいまいち話についていけない覚者隠者wえ?え?どういうこと?漠然とメイポが覚者(骸)の護衛を申し出たのはわかったけど・・・で?で??なにすりゃいいの?状態でしたwさらにうろうろしてたら城下の拠点まで移動した兵士からもいろいろお願いをされ・・・ww急がば回れですよ。どれがどう転んでストーリーが大きく進むかわかんないしwエイルのイベント進める前に他にやっておくイベントだってあるかもしれない。ブラッドドッグに奪われたペンダント探しを終えひとまずエイルの元へ戻った覚者、準備できたと告げイベント開始。なんとポーン3人は離脱して覚者(骸)の護衛につき、覚者隠者はエイルさんの護衛をする展開でした。よかったモンハンみたいな砦防衛戦始まったらどうしようって思ってたw話を簡単に略すと魔法バリア張る間無防備になるエイルの護衛任務でした。いざ始まってみると弾く神威追いつかないくらい次から次にザコが出現。足場も危うい狭い場所で押すなよ?押すなよ!?でしたwこれエイルさんがドボンになったら終了なんじゃってびくびくする覚者と逆に終始冷静なエイルさん魔術書使いながらファイターとしても激闘。かっこよかった。なんだかんだ姫プしてもらえた隠者でしたねw無事魔法バリアも張れ、離脱したポーンも復帰してお互いの無事を確認したのも束の間、どこかにあるという歪みを探す一行の前に現れたのはヤーナム3人衆みたいなリッチだかワイトだかみたいなボスでした。倒した後探していた覚者の心臓が現れて・・・激しく動揺するエイルさん。う~ん・・どうなのかなw覚者もしょせんは人間だものw生前エイルとの関係がどうであったにせよいつまでも理想のままとは限らない。変容したのかエイルを揺さぶるための罠なのか今の時点では真偽はわかりませんでした。こういうの苦手です。自分が思った通りの正しさで通すのか、相手の望みが自分の意に添わなくてもかなえてあげるのか・・・それともさらに別の道を探すのか諦めるのか・・・難しいなって思いますねw覚者とエイルの主従の気持ちはどうあれ現世の覚者としての責任もあるでなwハッピーエンド好きとしてはエイルの気持ちも汲みつつヴェルンワース(世界)も守りたいんだけど・・・どうなるんでしょうかw