3人よれば文殊の知恵って言うけど3人って奇数だから分断しやすい。この状況が難易度上げるのよねw稀にスタート開始直後から二手に分かれる人がいてどっちかについて行った場合一人になった方は「あっちはデュオか」って思いこむパターン。この場合のポイントは青(ホストアイコン)かどうか、自分のキャラとの相性を見ますねwだからといってもう一人を無視したりはしませんよw(こじらせて暴走したり離脱する人もいるからねw)私はソロでできるほど練度ないしwキャリーできるほど猛者でもないからwたまに開幕早々近接に杖かっさらわれていじけて別行動はしたことあるし離脱もあったかもwとりあえず分断は起こり得ます。一番めんどうだと思うのはデュオと野良のくみあわせ。明らかにえこひいきが発生する場合もありますね。ピンはもちろんスルーされるし(撤退も二人でどっか行っちゃうw)装備も二人で山分けされるし蘇生も乙ゲージがドーナツでもお友達を優先するデュオが来ると一気に難易度が上がりますwデュオの困るところは常に二人一緒じゃなきゃ嫌がり複数ボスは絶対一緒に対応したがるwたとえば傷だらけとうろ底デーモン、傷だらけから倒したいのに二人でうろ底倒しちゃうwもちろん後半戦で地獄を見るw亜人の剣聖倒したいのに亜人女王を起動するwカバと坩堝なら先に坩堝倒す人が多いのに半分削った坩堝を放置して二人でカバを担当したがるwハルハル鉄の目さん二人(明らかに練度が足りないw)がフォルティスを担当したがるからやむなく譲ったら二人とも速攻ドーナツw常夜で詰みましたwあのさ明らかに下手なのになんでフォルティスやるのよwハルハルつけてようが下手ならグノやりなよw自分の練度を考えないドーナツは圧倒的にハルハルに多いですよねw火力でごり押しで練度なさをカバーできるかって言ったらできない場合がほとんどw封牢巡り、災域巡りで本番は常にドーナツたくさん見て来たwこの最たるものが獣爪復讐者。半人前が多すぎて草w回避できないから狙われ難い持ちで味方にタゲを押し付けて難易度を爆上げされる。タゲられながら床ペロ復讐者を起こせるほど器用じゃないのでw多数決で押し切られると途端に無理ゲーになるわねw坑道にピンをさされ向かう途中でなぜか封牢解放音wえ?って見下ろしたら赤シ儀礼が坑道入り口にいたwなぜ封牢開けたのかwしかたないから逆から坑道入ろうとしたらもう一人が谷間で野良ボスに応戦中wやむなく合流したけど坑道行きそびれたw(最終日に鍛え石2くれたわw)複数ボス戦はいつもめんどうですねwデュオが野良を含めた装備確認、練度の見極めとボス討伐の適正をしっかり考えてればいいけどだいたいそうじゃないだろって展開になるw二人でしっかり傷だらけを倒してくれるなら任せるけどダクソ3やってない勢(どっちでも大丈夫な猛者もいますがw)なのかうろ底倒すのよねwこのゲームは知識&カット付帯ないと無理ゲーになるのよw3人で協力ゲーって疑心暗鬼になるし逆に意思の疎通ができて丸く収まると楽しいゲーム体験にもなりうる。利害のあわない二人とどこまで妥協できるかの忍耐力も試されるからストレス溜まりますねw