浅き夜でボス練習しています。今日の回では追憶目的の葬儀屋さん来たので「あ、はい、わかります。ご案内しますね~」って開幕早々北西の砦に赴き学者救出イベント達成しました。このイベントはナメレス戦と違い最終日ボスを討伐できなくてもクリアできますからね。その代わり付帯探しなどの時間もなくレベル5で初日呪剣士と神獣戦士に敗退しましたwレート式ならともかく浅瀬なのでまあいいでしょう。で、続きまして常夜安寧者戦で同行者は復讐者&追跡者だったんだけどこの2人モーグ戦のギミックをまったく理解してないwこちらが目の前で必死に槍破壊して安置できたよ~って足元ピンで合図しても来ないwそのまま危険エリアに踏みとどまりモーグのニーヒルで二人ともあっという間にドーナツ完成。(私起こす→槍出現で私槍対処中また同行者乙のループw)なんかこの時このゲーム昭和なんだなって考えてしまいました。長年のフロムファンじゃないけどエルデンリングから入れたのはライト層向けにフロムが間口を広げたから(その後ダクソ3やったけどグンダ倒せないと先に進めない、レベル上げられない仕様心折れると思ったwま、倒せたけどw)ようは現場で他の人の行動を見てなにを学ぶかってことなんですよね。私の場合初見ではさすがに槍壊しは思いつかなかった。でもその時の同行者の1人が槍を壊してるのが印象深かったのでその時「あ、あの槍壊さないとニーヒルくらうんだな」ってなんとなく理解できたので次回から自分でも槍を壊すようになりました。でも今日の2人はいくら壊してみても見向きもしないでニーヒルの餌食になってたwもちろんエルデン本編でモーグ戦でのニーヒルの威力の恐ろしさを認識してるかしてないかの違いもあると思う。結局きっちり説明してもスルーして聞き逃す人もいれば、きちんと説明してもらえないとわかるわけないって意見もあるからフロムさんがどこまでそれに配慮するかどうかですよwいやそんなの見ればわかるじゃんw説明いらないでしょwって私は思うけどねwフロムのファンも年を重ねてるわけだし若い層とのジェネレーションギャップだってあると思う。ましてやレート制は上手い人は上手い人同士、下手な人は下手な人同士って環境なので失敗を見てるだけで正解がわからないってのはあると思うのw鉄や追跡者で来てるのに(実は)ボスの大技止めなきゃいけない役割を担ってる(そう期待されている)って自覚ない同行者はいくらでもいますよwボス弱点属性を軽視して誰も持ってないフルゴ戦、カリゴ戦、ナメレス戦なんて嫌ですよねw拾えるかわからないいちかばちかにかけるより初期装備につけておけばいい。同行者が隠者と執行者か、なら魔攻&出血だからじゃあ自分が探してフォローしようとか思わないんだろうかwはいティビアでました~けど誰も聖律共有なり聖律持ってないんかい!とかねw自分で確保して必要なら味方にもバフかけてあげるでいいじゃない。それができない人が多すぎなんだよなw一度そういう現場で苦労したら次からは自分でも念頭に置いて探してみようってならないのかなwこの考え方自体が古いのかしらw最近特にご新規さんが増えたのは嬉しいかぎりなんだけどせめて失敗からなにか学んで帰って欲しいですねw全部人任せでも勝てるけど同行者としては失格だと思うし信頼は勝ち得ないですよねw常夜安寧者に来るならせめてモーグの槍の対処方なり浄血の結晶雫の情報なり確認してからにして欲しいなw