宗教絡みの内容なのでそこはまずそっとしておいてw滝汗

 

 

宗教勧誘に来たうら若いシスター二人VS森の奥に住む偏屈な老人どっちもどっちな内容だったw面白いか面白くないかで言えば微妙だし一度見れば十分って感じw偏屈な老人がまさかのヒュー・グラントwノッティングヒルの恋人の面影はどこへwシスター役はこの映画で初めて見た女優さんw誰が主役かわからないまま進み、ヒロインだと思った人が途中で乙、完全脇役だと思ってた方がまさかの主役だったとはこの李白の目をもってしてもわからんかったwそもそも冒頭にお前ら二人ナニの話してんのw私が楽しみにしてたのはヒュー様じゃなくてむしろ家、※カラクリ屋敷だと思ってたら延々とお部屋で議論してるだけ。あれ?想像以上に予算かかってない?実はヒュー様の出演料の方がお高かったり?ってがっかりwこの映画で一番ビビったのがブルーベリーパイフレーバーのアロマキャンドル確認シーンw結局闇雲に奇跡を信じてる人にムカついてるのか、あるなら奇跡を見せてみろと挑発してるのかよくわかんなかったwシスターBが反撃したシーンもよかったけど詰めが甘い。最後に本当の奇跡を目撃したあの瞬間シスターBは真の信仰に目覚めたんだろうね。なんか気づいたら感涙しちゃった。あの娘助かるといいね。めんどうな人にめんどうな議論を吹っ掛けられじりじりと追い詰められていく焦燥感や緊張感がずっと続くし偏屈な老人が想像通りのやばいヤツだったからわりとありがちなオチでした。お口直しに神映画「ザ・メニュー」を見てるwこれもある意味招かれて帰れないよヤバいところに来ちゃったなあwって系統のお話しなのでねwあとはエルデンリングナイトレインの葬儀屋でグラディウスでもしばきに行くかなw

 

※カラクリ屋敷系ホラーで面白かったのは古い作品だけど「ホーンティング」ちょっと小野不由美さんのゴーストハント風。脇役でキャサリンゼタジョーンズが出てたwと名探偵モンク役のトニー・シャルーブ主演「13ゴースト」どちらもカラクリ屋敷系ホラー作品。