シリーズものはやっぱり地雷だwあさひ木葉さん作の虜囚(とりこ)情人(恋人)愛縁(きずな)の全3巻と契愛ちぎり(スピン)は読むの途中で断念したw虜囚読んで契愛読んだら本編の受けが敵対組織にひどいめにあったらしいんだけど潜入中だった契愛の攻めが加担したようで詳細はわからなかったんです。で、情人を読んだらだいぶひどいなw情人のあとがきでは最後まではしてないから安心してって作者さんが書いていたけど感覚が違い過ぎて拒絶反応でちゃった。ぜんぜん大丈夫じゃないでしょwしかもそれをやったのがスピンの攻めなんだと思うともうどっちの作品も読まなくていいかなって。(遠野春日さんの「艶恋」もそうだったけど不快に思う気持ちは誤魔化せないからwあちらは受けが大人対応で許されたけどでも東原が仕事のために裏切れるなら何度でも裏切るんじゃないのw要求されたら恋人だって差し出すのでは?俺は動いてないは言い訳でも見苦しいw相手の織がゲスな命令に言いなりだったのも不快だったし、自分が寝取ったくせに行為の内容をわざわざ恋人に伝えるのも無神経w結局自分が好きな相手に応えるために恋人いるの承知であの行為に及んでるんだもんねw)契愛の受けも同じ組織にひどいめにあい恋人まで失ったのにwスピンの受けを愛してるといいながら本編の受けを傷つけてたし恋人の前で同じ行為できるのかなw命助けるためだからって言ってもやっぱりひどすぎるw登場人物がどうこうよりも結局そういう創作内容が読んでもモヤモヤしか残らないし悲しくなるから読むんじゃなかったなって後悔しかないですね。あさひ木葉さんの作品にもよかったなって作品はあるんだけど(今のところ「愛を売る男」「独裁者の求愛」は好き)感性が違い過ぎてついていけませんでしたwって私がいい加減学習すればいいんですよねwわざわざお金払って読むなら読んでよかったと心から思える作品しか読みたくない。