沙野風結子さん作「赫蜥蜴の閨」読みました~wその前の「蛇恋の禊」はパラパラ送って内容確認したらまたもや凪斗の試練の話だったからちょっとすぐに読む胆力がないからいつか気が向いたら読みますねwってかボディーガードいるのになぜあんな目にww一般人だった凪斗が〇道の4代目になるには相応の経験と脱皮が必要ってのはわかるけどそれが毎度毎度強〇とか嫌ですねwそして今作「赫蜥蜴の閨」は凪斗連れ去り事件の片棒を担いだ張本人の熾津臣なのでびっくりwえ?そうなの?岐柳組目線でここまできて今度は敵対組織のお話しなんだww気持ち切り替えなきゃいけませんね。よっしゃばっちこい!!ふんふんふん・・・なるほどwwwなんといいますか義理の兄に似た男と愛し合うのってどうなんだろうwwブラコン?ブラコンですか?wwやっぱりといいますか西と東で揉めてるからめっちゃ恨みかってて巻き込まれてるしwwってか久隅の恋人ってのが「蜘蛛の褥」の2人なんだwwへ~~あっちむいてもこっちむいても男同士でいちゃいちゃしとるんかwwま、まあBLだからいいですけどwwとりあえず「赫蜥蜴の閨」読み終わりましたが、うん、好きドキドキですねww面白かったです照れww凪斗目線だと臣ってイラッとくる人でしたけどせっかく光己とラブラブになったんだし生き残れてよかったですねw光己の方は妻帯者だけど妻の方も男作ってたしまあいいんじゃないですかw臣って強面なのに意外とね、意外と惚れた光己に甘々だから凪斗にひどいことしたから許せないって思ってたのでちょっと困惑しましたww愛は偉大だと改めて実感させられるお話しでございましたwルチル文庫で読んだので5年後の臣と光己を描いた描きおろしもあって熟成されたラブ度に満腹ですね。奈良千春さんのカラーイラストや挿絵もとても艶があって素敵でしたドキドキ

 

 

※「蜘蛛の褥」経て大嫌いなうんち久隅が光己にした仕打ち忘れないむかっ