モーグウィン王朝で会った女騎士のレダ様から促されるまま影の地へ。辺りは一面幻影の墓石が連なる大草原でした。

 

草原を行きかう黒い影の住人達、なんともいいがたい雰囲気に圧倒されてしまいました。

 

で、本題はここから。とりあえず毎度のことだけどまずは祝福の解放&地図の入手が優先。もちろんミケラの十字や影樹の破片や霊灰の加護も回収します。

 

 

現時点ではそれぞれ2段階の強化ができました。武器もレディソードをはじめ敵からのドロップ装備もゲットしたんだけど結局狭間の地の武器が使いやすいからそちらを愛用中。

 

 

ともかく絶句しちゃうほど敵の火力が高くて詰んでる状態なのでひとまずアイテム回収をすることにしました。

 

 

ボス(エンシスの城塞のレラーナ)はレダ様と共闘できるのでさっそく挑んでみたら瞬〇されたわガーン逆にマリカの槌で応戦してもまったく削れないし黒き刃も使ってみたけど体力が多すぎて半分くらい削るのがやっとだった。今のままじゃ当分勝てないと思い知りましたガックリ

 

 

NPCにも会えてレダ様の他、ミケラの十字の前で赤獅子フレイヤ、角人、ムーア、モーグに使えていたという老兵アンスバッハ、塔の街ベラルートの民家では角人の老婆からメスメルの回し者と非難されてしまいました。ここではまだボスには会えてないけどメスメル側の槍使い敵に侵入されたんで1乙したけどなんとか勝てました。逆にレラーナとはエンシスの城塞の城主の間で戦えたけど全然歯が立たなかった。それでふと思ったのはこの角人のベラルートとメスメル側のエンシスの城塞は敵対するエリアだけどどちらもミケラの導きがあるのはなぜかな?って。弱き者虐げられた者の味方のミケラの王になれるならメスメルサイドは戦う理由があるけどベラルート側と戦う理由がない。もしかして両方潰させるのがミケラの狙いなのかしら?ミケラの思惑も定かじゃないけど私としてはとりあえずベラルートはおいといてやっぱりエンシス側(メスメル側)から攻略したいんですよね。あとは墓石平原にあった西の霊廟で白霊のボスがいたんだけど例のらしき連射ボウガンらしきもので瞬〇されたわガックリどっちいっても敵が強すぎてあせる先に進めないから気になる崖下の探索をしています。この先ははたしてなにがあるのかなあ。なんとなく現時点ではアルター高原の王都周辺にいるような気分です。でもやっぱり敵が強くて別世界だなって痛感しています滝汗