これどこまでレベル上がるのかなあと思う今日この頃。基本的には金策や収集要素やレベル上げを効率とか作業でやりたいとは思わないし適当でいいと思ってるんだけどエルデンリングと違って周回してたら必然的にレベルは少しずつでも上がってしまうでしょ?今はまだ発売したばかりでプレイしてる人もある程度はいるとしてもポーンの貸し借りがオンラインである以上いずれは過疎るかもしれないしレベルによっては選択肢すらないかも。一応オフライン用と思しきカプコンがオーナーのポーンを同等のレベルでも見かけるけど表情が見えない頭装備のポーンが多いし、中にはいきなり「竜憑き」に関するチュートリアルが発生することもあるからうかつに借りられない。いろんな意味でジレンマあるゲームだなって思うよね。周回して欲しいのか欲しくないのか誰得の仕様なのかなって滝汗一定期間過ぎたらオワコンだって言われちゃう可能性あっても私は気ままに楽しみたいからポーンが借りられなくなるのは困るあせるユーザーの声が多ければハードモード実装とかもあるのかもしれないけど別にハードモードやりたいと思わないからなあガーン強いモンスターと戦いたいならモンハンでいいじゃんって思っちゃう。私は制限時間のあるモンハンがどうも飽きるし合わないんだよね(迷子だもんあせる)操作もちょっと難しくて指が痛くなっちゃうってのもある。逆にドラゴンズドグマには何とも言い難い魅力をやっぱ感じちゃうのよ。サブクエとメーンクエの進め方さえわかればそこまで周回自体は難しくない。全部やるとか気負わずに好きなところだけしっかりとやっていけばいいと思うし。個人的にはストーリーはともかくサブクエを楽しんでたからもう少し重要なNPC関連のサブクエやエピソードがあってもよかったかな。照れ私ならラグナル様ともう少し同行したり一緒にドレイク討伐したりしたかったし、刃音~関連のイベント以外でももう少しお話ししたかったなあお願い旅ばかりしてるせいかせっかくキャラクターと仲良くなっても関係は希薄になっちゃうし、やむなく話しかけたり同行しただけで対象外の相手の好感度がバク上がりするからしんどいガックリ

 

 

気がかりだった竜憑きも4週目だけど今のところ一度も発症はしてない。加護なき世界のラストの強制イベントは別ね。ランダムで発症するのかもしれないけどそもそもそこまで戦闘ばかり優先してないし、むしろこっちがまったりしたいから牛車乗ったりキャンプごとに休憩してはポーンに嫌味言われてるくらい滝汗モルグは赤蛇団(ヒューゴ以外)とバタルのポーンを搾取してた連中は助ける気起きないけどそれ以外の被害はほぼないから私にとって大事なキャラが無事ならいいや。

 

 

クエストはヴェルンワース、バクバタル、聖樹の森関連を中心にわりとしっかりとやってるけどそれでもまだやってないクエストはあるので4週目でやっとタルエースンからアーチャーのマスタースキル「鬼神撃ち」をもらえたばかり。グリンドールの試練やドゥーランを救出して植樹も手伝ったからタルエースンと1回同行した後聖樹の森で向こうから話しかけられた後マスタースキル貰えました。でも頼むから好感度1位はラグナル様でいてほしいお願いついに温泉内でスヴェンを見かけてしまったガーンので終盤だけに危機感を募らせてる。イベントクリアしただけであそこまで好感度もたれてもなああせるなんかそんなことに神経使いながらイベント進めるのって本末転倒な気がする。お使いクエスト自体は苦じゃないけど好感度調整はしなきゃダメだからめんどくさガーン

 

 

DLCはあるのかな?ダークアリズンの時みたいな黒呪島は別にいらないかな。世界が広くなって旅をするのが醍醐味なのに別にできたダンジョンにもぐるのはなんか違う気がするし、強いモンスターより全く異なる種のモンスターの種類を増やして欲しい。ワンチャン月光塔がエルデンの闘技場みたくなってハイドラとか大型のボスと対戦できるようになるとかもありそうだけどどうかな。それ覚者がすることなのかなとは思うけどあせるバタルのお金持ちの道楽とかであったら面白いかも。新しい装備自体はそこまで関心ない。アラビアンな装備が好きだから蛇香のライラのキャラ妄想でやってる以上はそれ以外のコスにはあまり惹かれないかなあせる

 

 

全体を通してそこまで不満点はないんだけどもう少し好きなキャラと仲良くしたかったなあお願いってのはあるかもね。なんかともかくキャラが勿体ない扱いかもしれない。たぶん私にとってゲームをする上でキャラ萌えに重きを置いてるからなんだと思います。

 

 

そんなわけで「神の守人」が進行中なのでファズスに剣を届ければほぼ4週目も終わりだしまだもう少し通常世界を探索するか加護なき世界に行くか考え中なんです。あんまりラグナル様を放置したら好感度下がっちゃうでしょショボーンでもできればもう少しこの世界を満喫したいなあお願い