実はたまたまうまく行ったんだけど、語り部追跡して貧民街に行ったのよ。そっちは貧民街の酒場まで追跡したけど時間経過したら逃げられちゃった。せっかく来たから少女の頼みを聞いてあげたりしたんだけど他にも救いの手の神父に寄付したなあと思い出し再度お肉を貢いだところ・・・
神父から「マルコム」って少年が行方不明になったから探して欲しいと頼まれて子供達に話しを聞いたところ神父には心当たりがある様子。実は瓦礫の地下に広大な蔵書の図書館があり少年は探検に行ったようです。結局子供は無事発見できたんですが、そういえばベルントから保護して欲しいと頼まれていた法務官ヴァルデマルから知識欲を満たす場所があったら脱獄してもいいと言われてたんだった。ここだったか。すぐに取って返しヴァルデマルに報告したところやっと納得してくれたんだけどそれだけじゃなくて関所宿場町の魔術師から頼まれていたうちの奇書「聳えよ。大地」も持ってたんか~い!!一石二鳥とはこのことだな![]()
ちなみに脱獄は当然だけど堂々としちゃダメなやつね。←なにしとるんじゃって怒られたわ![]()
前作同様奥の牢屋から外への抜け道がありました。なんてガバガバなんでしょ![]()
とりあえずなんとかなってよかったわ~![]()