関所宿場町でいなくなった子供を保護した後関所は越えられずやむなくヴェルンワースに戻りました。

 

その後やっとメルヴェ行きの牛車が見つかったのでさっそく向かったんですが、公妃の差し金で村には兵士が我が物顔で振舞っており支配下に

 

再会したレンナルト(ファイターのジョブマスターね)は無事だったけど武器さえあればなんとかなるので脱出に協力して欲しいと頼まれました。

 

兵士とひと悶着あってあやうく乙かけたけどなんとかレンナルトを送り出した後、ウルリーケの様子見がてらハーヴ村に向かいました。

 

すっかり頬を染めたウルリーケから夜にもう一度会いに来てほしいと請われ、窺うと・・・「私はあなたの帰る場所になりたい」ですって。ロマンチック~そういえば前作も始まりは漁村だったしデジャヴ感じますね

 

ハーブ村にウルリーケが滞在することになった時しっかり戻りの礎置いて来てよかったわウインク

 

 

刹那の飛石が贋作だったらしくてワープできなくて焦った~~滝汗

 

 

ちゃんと正規ルートで買わないといざって時にしゃれにならないあせる

 

 

用は済んだし帰るために牛車探しついで村を探索してたら小屋があったのでとりあえず家探し

 

実は関所の宿場町でもソーサラーのジョブマスターらしき人物に会っていくつかの魔術書を納品しろって言うから魔術書を見かけたら回収するようにしてたんだけどなんかこの小屋魔術アイテムが揃ってるなあ。怪しいもしかしてってことで小屋の前の椅子に座り時間経過させて待つことしばし、小屋に人の気配があり入ってみると見覚えのある人物がいたんです。そう!あの魔剣士のジョブマスターのシグルトさんですよね!!お前こんなとこにいたんか。ぜんぜん気づかなかったわあせる

 

 

ちなみに余談だけど関所宿場町の高台のお屋敷に住んでるソーサラーのジョブマスターかもしれない人物は(確証はない)身だしなみにうるさい方で謁見用の服とかじゃないと話も聞いてくれませんでした。気難しい人物だって情報は牛車前のベンチ付近にいる男性から聞けました。今のところ渡せた魔術書は1冊だけ(メテオフォール習得可能)なので全部回収するにはまだまだ時間がかかりそうです

 

このイベントって盗賊の親分からサロモの魔導書をもらえるイベントを思い出すね

 

メルヴェが気になって様子見に行ったらウルリーケと親密になれたし魔剣士のジョブマスターにも会えてよかったなあ