22歳の四季と20歳の一那は同世代だからこその気安さはあるんだけど、二人とも影があって一匹狼タイプ

 

 

かつて四季の親友だった藍参(あいざ)が存命だったら一那と同い年ということもあってか、十六夜が2人を引き合わせたようです

 

 

今回のお話しでは一那の抱えた闇や、十六夜とのかかわり方がまた少しだけわかったかな

 

 

なんか蛇香のライラのジェミルに似てるよね一那って

 

 

○意の衝動が常にあって、その性質を十六夜が利用して手を汚させているんだって思うと複雑な気持ちになるなあ(壊れないで仕事ができるように十六夜が加減してるんだろうね)

 

 

その関係に情があったらなおのこと辛いわな。やっぱ十六夜が実装されたら一那ともやってみるか。(十六夜の本命は仁武でいてほしい~~~お願いそこはブレないキラキラ

 

 

とはいえ四季もそこまで他人に深入りしないから十六夜に詰め寄ったのは藍参の件だけでした。

 

 

ミラーズを始末することに躊躇ない一那とミラーズになった藍参、そして藍参を見捨てたことで後悔に苛まれている四季

 

 

結果、藍参に56された四季はミラーズとして復活します

 

 

絆を深めた四季だけに一那の理性は限界をきたし・・・・どうなっちゃうの!?

 

 

って感じで徐々に感情を取り戻していく一那の姿が印象的でした

 

 

この戦いが終わったら演劇を見に行こうと死亡フラグ約束を交わした3人(媒人とね)でしたが生きて帰ってこれたのは二人だけでした

 

 

でもチケットがない、ひらめき電球そうだ!十六夜が持ってるじゃん、なら譲ってもらおっかって二人で共謀してたほのぼのとしたラストだったけどあのおじさんはちょっとは懲りたらいいと思うガーン

 

 

戦略的には今回もかなり楽勝だった。メンバーは一那&四季、仁武、玖苑、三宙でした。

 

 

一那か四季どちらかが入った分子術で揃えたらラスボスは楽勝。二人のどちらかが行動すると結合術メーターがどんどん上がるからね。

 

 

それ以外のザコ戦は倒すというより散らすだけだから二人が入ってない分子術でも大丈夫だと思うけど戦闘で使えばレベルも上がりやすいから、二人で使える分子術と片方が入った分子術のレベル上げをしたり、一緒に休憩して結合度を上げておけば詰むことはないと思います(ちょっと戦闘スタイルが遥かなる時空の中での八葉システムに似てますよね。神子が応援して二人で技使ったり封印できるようになったりとかね。なんかふとそう感じました)

 

 

 

前回一那&玖苑の結合度は95まで行ったけど今回の一那&四季は74どまりだったあせる

 

 

たぶん結合度が高い方が分子術使ってくれやすくなるのかなあ??バフとかも特選の二人にだけかければいいと思う。それ以外のキャラが攻撃しても結合率が上がらないし、ラスボス戦はマジでスピード勝負。50回攻撃してる暇はない。私はだいたい20以下で倒してるかな。

 

 

実際そうかはわからないけど結果的に勝ててるからいいんじゃない?

 

 

以前はマジで詰んで3章からやり直したこともあったしガーン

 

 

好みで選びたいところだけど、部隊編成は分子術の組み合わせで決めておかないとラスボスで詰むから。

 

 

十六夜が実装されてはじめて真の部隊編成なんで待ち遠しいなお願い

 

 

ということで、次回は一那&七瀬やるわガーン追憶の軌跡で、大人キャラの画像って顔部分がちょうど七瀬なんですよ。あれひどくね?ムキーむかっ七瀬に興味なくてもやらないと顔部分が回収できないって運営の工夫なのかなあって気がしますね滝汗