今回は2通り試してみました。ひとつは毎度おなじみ血河戦法&うつしみ+10。結果からいえばこちらが手堅く勝てそうですね。ともかくうつしみに血河持たせておけば適当にタゲをとってくれるためこちらへの被弾が軽減される戦法です。乱舞なんとか避けれてよかった~~(肝冷えたガーン

 

 

もう一つは赤獅子騎士オウガ+10&モーグの聖槍です。

 

 

さらに大ルーンはマレニア戦ではこれって感じでプラシーボありきで使ってるモーグの大ルーン。レベルは197装備ありきのステータスは(生命50、精神24、持久30、筋力44、技量42、知力19、信仰27、神秘40)です。タリスマンは腐敗翼剣の徽章、血の君主の歓喜、アレキサンダーの破片、黄金樹の恩寵+1。防具は胴&足のみで宿将装備。赤雫に聖杯瓶+9(9)青雫の聖杯瓶+9(5)霊薬は青色の秘雫&真珠色の泡雫です。

 

 

今回あらかじめ用意したのは赤獅子騎士オウガ(英霊の地下墓攻略→爛れた樹霊は大盾兵にタゲをとらせニーヒルぶっぱで勝てた)と氷結壷でした。赤獅子騎士オウガは強力な分それなりにFP消費も多いです。うつしみはマレニアの追撃くらったらまずいくらいHP消費が大きいからドキドキする。

 

 

投擲アイテムの壷は神肌対策に睡眠壺しか用意してなかったし、2週目やるかはわからないけどとっておきたいため使用済みの空き壷を氷結壷にまわしました。カーリアの城館まで製法書取りに行ったり、聖別雪原まで氷結の木の芽を取りにいったりしました。

 

 

結論から言うと遺灰がどちらであっても第1形態はほぼニーヒルやっとけば即終わります。問題は第2形態の方です。ニーヒルで攻撃するにはマレニアの動きが多彩すぎる。しかも遺灰の行動パターンで明暗別れそうです。たとえば腕に自信があって真っ向からマレニアと対峙しても問題ない熟練者ならダメージの少ない赤獅子王オウガの後方支援でなんとかなると思います。その分こちらに全部マレニアの注意が引きつけられるので、乱舞避けれなかったりすると詰むかも。

 

 

その点無謀なうつしみの雫はマレニアにつっこんでいくためタゲってくれる分消滅は時間との勝負なため、隙を見て血河当てたり氷結壷投げたり、蕾の時は黒き刃のシの刃で応戦して短期決戦に持ち込めれば勝機はあるかもしれません。

 

マレニアを倒すのにルーンの弧を3つくらいは使ったけどまだ残ってるからラスボス戦なんとかなりそう。ミケラの針は回収できたのでプラキドサクスを倒せば狂い火エンドから脱却できそうです。