switch版の方はめでたく終了しました。基本的に主人公の八敷は優しくて素敵な紳士だと思うんだけどあの人って前作で記憶失う前と後では性格が変わったんですね。(コミカライズ面白かった
)私は今の八敷の方が好き。しかも真下とのBL妄想で萌えてたり・・真下もけっこう好きよ![]()
ってなんの話だよ!!ですね。はい、ごめんなさい。脱線しちゃった![]()
今回は面白かったしあえてストーリーに関するネタバレはしないでおきますね。
他に語れることといえばですが、ラストまで7章構成でした。前作のシ印とボリューム的には同じくらい?
間章もあるから7章だけど怪異は「トイレの華子」「口裂けカシマ」「コックリおじさん」「シビト」でした。どれもすっごく残酷で怖かったです
中にはスから始まる有名な〇刑方法とか髣髴させるシーンもあってえぐかった。
エンディングですけがグッドとかバッドとかあるかはわからないけど、犠牲は最小限に抑えられたと思う。前作の印人は主人公の行動次第では犠牲になるし、今作の登場人物は一部を除きほぼ犠牲になるパターンみたい。
でもわざとやらなきゃバッドエンドにはいかないんじゃないかな??
少なくとも見ようと思って調整しないとバッドは見ないで済むと思う。
ただですよ、今回も精魂という精神力のパラメーターが設定されてて0になるとゲームオーバーになるし、怪異と対峙した時の選択ミスや呪われたエリアに立ち入ることでがんがん精魂が下がるからゲームオーバーにはなりやすいかも。
私の場合は「あ、これはもたないな」って思ったら即終了してロードしてやり直してたのでほぼ回避できたんだけど、呪われたエリアで行動中に0になりゲームオーバーになりました。だけどせいぜいそんな感じです。精魂は探索が不十分で全部回収できませんでした。怪異との戦闘中でミスっても保健室とかからやり直せますからね。
怪異をわざとデストロイしたりもしたくないし、大切な仲間が傷つくのも嫌なのでキュアだけしか見ませんでした。そのせいか未回収のスチルが結構あったみたい。たぶん気合はいったえぐい画像なのかもしれない。せっかく用意されてるとはいえバッドな画像は見ませんよ![]()
→デストロイって書いたけど、ちょっと違うかもしれないから訂正します。デストロイできるかは試してないのでわからないです。ただ同行者が亡くなる条件として不完全な救済のようなので、主人公が怪異を完全な救済したパターンだけを見ましたってことですね。
ひとまずスイッチ版は終わったので2週目はいかずに今度はプレステーション4で始めました。内容や画像的にはswitchで十分な気もしますね。十分続編としても今作だけでも面白かったけど、それって私がこのシリーズ好きだからっていうひいき目もあるんで。
隠しシナリオとかがあるのかとても気になるけど、それについては不明です。怪異との戦闘での結果でなんらかの判定があるのかもわからない。前作は追加シナリオありましたよね。今作ないのかな~
音楽だけど前作同様テーマ曲がよかったです。世にも奇妙な物語じゃないけどシリーズだから同じ曲で雰囲気作りって大事だと思うし。
エンディング曲もなんかすごく好き。今後曲や追加シナリオのDLとかあるのかはわからないけどあったらいいですね。(前作はなんていうんだっけ??う~ん
声だけの作品(名称が出てこない
)DLCであったんですよね。)
2週目要素があるのかも気になるけど今はプレステ4での1週目を楽しみたいと思います![]()
描きたいキャラはいろいろいるけど一度くらい八敷描いてみたいな![]()